水槽が夜ごと戦場になる ― デッキ構築ローグライト『Loopquarium』Steamで発表
グッピーの群れから始めて、カードで魚を召喚しながら生態系を組み立てるにゃ。魚60種・アイテム60種・ボス14体を掲げるアクアリウム系ローグライト『Loopquarium』がSteamに登場予定。
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グッピーの群れから始めて、カードで魚を召喚しながら生態系を組み立てるにゃ。魚60種・アイテム60種・ボス14体を掲げるアクアリウム系ローグライト『Loopquarium』がSteamに登場予定。
かわいい見た目のミニゲーム、でも公式が真っ赤な画面で「ホラーゲームです」と念を押してくるにゃ。『氷点下30度の絶望』の作者による新作が制作開始。
『Slain: Back from Hell』の続編がついに手で触れる形になったにゃ。7月28日にSteamデモが公開され、同時にPS5とXbox Series X|S版、さらにPS5の箱入り版までまとめて発表されたよ。
クルーに置いていかれた火星で、酸素も電力も食料も自分の機械でまかなう。ロケットを組んで地球へ帰るまでが目標のサバイバル『Sol One』が明日Steamに来るにゃ。
記憶にない厄災で永遠の冬に閉ざされた大陸ヴェイシュヌ。MOBA的なスキル構築をターン制の盤面へ持ち込んだ2.5DストラテジーRPGが、Steamでウィッシュリスト受付を開始したにゃ。
行きは自分の足で、帰りは冒険者に任せる。8職業から組む5人パーティで異界に侵された地下迷宮へ潜る一人称DRPGが、KTN GamesからSteamに登場予定にゃ。
最大8人・キャラロストありの協力ゾンビFPSが、大型アップデート「Armageddon」とともに早期アクセスを卒業。PS5とXbox Series X|Sにも同日上陸するにゃ。
終末から15年、生き延びるのではなく仕切る側に回る4人協力オープンワールド。約3時間のデモが7月22日から無料公開、セーブは早期アクセスへ引き継げるにゃ。
シンクから逃げ出したスポンジになって、今にも崩れそうなイカダで川を下る1〜4人協力アクションがついに配信日を確定。価格は7.99ドル、日本語は音声まで入るにゃ。
物音を立てたら追われる、最大4人の協力ホラー『QUIET』のプレイテストが8月3日スタート。応募はストアページの「アクセスをリクエスト」から。マイク推奨って時点でもう嫌な予感がするにゃ。
使えるのは左右の手だけ。押し潰すような岩の迷宮を這い下りる3〜5時間の高難度ホラーが、ついに発売日を確定させたにゃ。日本語字幕にも対応するよ。
気球で空飛ぶ島へ渡り、日没までに山頂を目指す1〜8人の協力クライミング。開発チームが公式に発売日を告知したにゃ。デモは今も配信中で、日本語も入ってる。
茶葉を煮出してタピオカを茹でて、氷を入れて一杯ずつ手作り。最大8人で回せるドリンク店シムが7月24日に発売され、777件のレビューで95%が好評にゃ。
リールの出目でフロアの敵とアイテムが決まるデッキ構築型ローグライトが、約9か月の早期アクセスを経て正式版に。状態異常軸の新キャラや終わりのないモードまで一気に足されたにゃ。
ケルト民話とスチームパンクが混ざったピクセルRPGの、たっぷり長めのゲームプレイ映像が公開されたにゃ。スキルと魔法を組み合わせる戦闘と、青木佳乃の名前が並ぶOSTに注目。
深夜の当直室で入居者からの電話をさばく一人称ホラーシミュレーション。受話器の向こうの訴えを聞き、マニュアルを調べ、記録票に対応案を書く。Bad Tape Studios開発の新作にゃ。
銃弾より先に空腹とトイレが襲ってくる見下ろし型の脱出シューターにゃ。持ち帰れる量には限りがあって、倒されれば戦利品はゼロ。ZephyrStudio新作のストアページが開いたにゃ。
MOBAの発想を持ち込んだターン制戦闘に、15人の個性派ロスター。個人開発のサイバーパンク・ファンタジーSRPGがSteamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。