ジャンクから銃を組む『Wasteland Gunsmith Simulator』発表 ― 錆を落とし、キャンピングカーの工房で旅をする
廃品を漁って部品を選び、モジュラー式に銃を組み上げる終末世界の工房シムが登場にゃ。錆落としから塗装、移動式ガレージの改造まで、荒野の銃鍛冶の一日をまるっと。
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廃品を漁って部品を選び、モジュラー式に銃を組み上げる終末世界の工房シムが登場にゃ。錆落としから塗装、移動式ガレージの改造まで、荒野の銃鍛冶の一日をまるっと。
部屋を制圧するたび宝箱から3枚のカードを引き、死んでも魂だけは持ち帰る。ソロ開発のダークファンタジー『Resurgis: Rise of the Dead』が、2026年8月にSteamで体験版を配信予定にゃ。
2023年11月から続いた早期アクセスがついに終わるにゃ。相棒の動物、敵対部族、料理システム、そして日本語追加まで詰め込んだ1.0の中身を整理したにゃ。
惑星アヴェスタを舞台にしたMMOライフシム『SEED』が7月21日に早期アクセス入り。住民“シードリング”は君が寝ている間も働き、食料が切れれば死ぬにゃ。
海から雲の上まで積み上がった都市ニヴァリスで、屋台からナイトクラブまで育てる生活シム。公式が「これは何のゲームか」に答える映像を公開したにゃ。発売はもう2か月後。
氷・炎・雷が連鎖して層ごと消し飛ぶインクリメンタル採掘ゲームが7月27日に発売にゃ。790円、発売記念で10%オフ。8体のゴーレム編成と100近いアップグレードで数字を伸ばしていく。
ガチョウの親2羽が巣に乗せた卵を家まで運ぶだけ。ただしぶつけるほどヒビが増えて手に負えなくなるにゃ。7月24日にSteamで発売、日本語にも対応済み。
主人公は英雄でも暗殺者でもなく、食料と薬を盗んで逃げ道を探す脱走兵。前作『Gone Rogue』の世界を引き継ぐ見下ろし型ステルスRPGは、すでにSteamで体験版が遊べる状態になっているにゃ。
リールに呪文や毒を仕込んで回すターン制ローグライクにゃ。倒した敵から落ちるスカルで強化できるけど、金床は失敗するとシンボルを永久破壊。Steamページで分かることを整理したにゃ。
ジェットパックで飛びながら片手で撃ち、片手で地面を掘る。最大10人のアリーナシューター『Dirtnap』が発表されたにゃ。水と溶岩が触れ合うと固まる流体演算まで積んでる。
目が覚めたらエイリアンの食肉工場。フレーム単位の手描きアニメで動く白黒ローグライク『Gennady』が2026年第4四半期にPCと家庭用機で発売にゃ。体験版は今すぐ触れる。
上司はバカンス、残されたのは臨時救命病院と搬送要請の電話。受け入れるか拒否するか、診るか引き渡すか——noranucoが手がけるホラー医療シムのストアページが公開されたにゃ。
『Barotrauma』のFakeFishが手がける協力サバイバルFPS『Frostrail』。ソロまたは最大4人で機関車を走らせるこの一本のクローズドβが、8月31日に始まるにゃ。
飼い主とはぐれた一匹の猫が、悪夢の世界を旅するホラーADV『Meowmories』。実際にマイクへ「にゃー」と鳴きかける操作が組み込まれた体験版が、Steamとitch.ioで無料公開されてるにゃ。
手描きの地獄に、審判の使者が降りてくるまであと数日にゃ。ソロ開発のダークファンタジーRPG続編が8月4日Steam配信。無料デモも配信中
墜落した島には、外部寄生体に乗っ取られた恐竜がうろついているにゃ。『Monstrum』のTeam Junkfishが放つ一人称ステルスホラーが2026年11月3日にSteamで発売。デモも配信中。
シャベル片手に雪山を掘り進む一人称ホラーが登場にゃ。鉄塔を目指して雪をどかすうち、食料や建物、そして“それ以外”が顔を出す。プレイ時間は2〜4時間規模。
日本一ソフトウェアのやり込みアクションRPGが、海外ではディスガイアの名を冠して登場。国内でもSteam版が配信開始になったにゃ。プリン奪還から始まる、ボタン一発で億単位のダメージが飛ぶ魔界の話。