『BUZZ or DIE』2026年Steam配信へ ― 死刑囚がショート動画の「いいね」を奪い合うADV、講談社から
相手の精神世界に潜って過去を掘り起こし、それをネタにしたサムネイルで勝負する。負ければ公開処刑という物騒なポイント&クリックADVが、講談社から2026年内に配信されるにゃ。
1672 件の記事(43 / 93 ページ)
相手の精神世界に潜って過去を掘り起こし、それをネタにしたサムネイルで勝負する。負ければ公開処刑という物騒なポイント&クリックADVが、講談社から2026年内に配信されるにゃ。
金曜17時、闇に沈んだオフィスで同僚は化け物に。アデレードの映像スタジオが初めて作ったベルトスクロール型ローグライクが8月25日にSteam配信開始。日本語は字幕まで対応にゃ。
2014年から遊ばれ続けているターン制ローグライクが、Switch 2へ。800円のダウンロード専用で、Joy-Con 2のマウス操作と、全館踏破後に挑む新モード「アビス」が加わるにゃ。
時間を巻き戻すために高額なチケットを買った——という設定から始まる三人称視点のパズル。ステージを抜けるたび写真が1枚手に入り、ここへ来た理由が少しずつ見えてくるにゃ。
電波も、バッテリーも、装甲の弱点も物理で計算する一人開発のFPVドローンシミュレーター。1年半の早期アクセスが10月14日に終わり、そのタイミングで価格が上がることも明言されているにゃ。
Flame Gamesのスマホ向け新作が事前登録を受付中。拠点であり武器でもある移動要塞を改造し、放置で育てて要塞ごとぶつけ合う。ストア分類はまさかの「カード」だったにゃ。
クラスは戦士でも僧侶でもなく、ダンサー・ミュージシャン・アーティストの3種類。坂を下って移動力を稼ぎ、壁を塗って技のコストを溜めるタクティクスRPG『Canvas City』の無料デモが配信中にゃ。
『Archero』『Survivor.io』のHABBYが、初のPC向けタイトルを公開。海賊船同士の撃ち合いに、テキサスホールデムの手役づくりを組み込んだ8人対戦のオートバトラーだにゃ。
ジグソウより1世紀前を舞台にした3対1の非対称ホラーが、gamescomのブースで遊べる形になったにゃ。捕まった側は身体の一部を犠牲にするか、仲間の救助を待つかを選ばされる。
1888年のホワイトチャペルで嘘とアリバイと物証を突き合わせる社会的推理ゲームの新トレーラーが公開。捜査側は役割ごとに手札が違い、殺人鬼側は2晩で2人という達成条件を抱えて動くにゃ。
敵も競争もない一人称の瞑想ゲーム『White Clouds』がSteamに登場。ただし最初の光景はペットボトルだらけの草地で、スタミナも資材も数字で管理されている。日本語はUIと字幕に対応。
逃げるのではなく、企業に雇われて撃ちに行く。韓国Hypercentが手がける最大4人協力のローグライクTPSが、Steamで2週間のプレイテストを開催中にゃ。発売は2026年第4四半期の予定。
都会育ちの少女フォクシーがひと夏を過ごした田舎の記憶を、木製ジオラマとして組み立てていくパズル。全12シーンに8言語のフルボイスが入り、予約ならSwitch 2版へのアップグレードは無料。
死の瞬間の音を聴き、その場面を描いた絵と見比べる。足りないもの、あるはずのないものを見つけて真実を戻す一人称ホラーのデモがSteamに登場。
2007年の『Portal』を『Portal 2』のエンジンで丸ごと組み直したMod「Portal: Alive & Kicking」が公開。プレイには『Portal 2』が必要で、価格は無料にゃ。
さらわれた飼い主を助けに、子犬2匹が屋敷へ乗り込むにゃ。掘って嗅いで吠える協力ホラーがNintendo Switch/Switch 2にも対応すると発表され、新しいゲームプレイ映像も公開された。
先祖の力で蘇った猫キシャが、感染した敵の能力を吸い取りながら地下世界を進む2Dメトロイドヴァニア。9か月の早期アクセスを終えて8月26日16時に1.0が配信開始したにゃ。
打ち上げた敵は落ちてこない。北の島を守る守護者フィヨルの旅が、10年かけた個人開発の末にSteamで動き出したにゃ。9月12日まで1,620円。