『Scavland』9月5日早期アクセス開始―ソ連風の荒野を渡る見下ろし型サバイバルRPG
戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
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戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
3年の早期アクセスを終えて8月20日に正式版へ。9人目のサバイバー、5つ目のマップ、そしてセリフ1,000行超を抱えた拠点「キャンプ」が一気に加わったにゃ。
北の荒野に取り残された1〜4人が、生きて家に帰ることだけを目指す協力サバイバル『Rerouted』。クマやオオカミは姿だけでなく、近接ボイスチャット越しの声にも反応してくるにゃ。
蚊に血を吸われて気を失った編集者が、目を覚ますと原稿用紙の中にいた。デスクワークス開発の探索型アクション『Chronoscript: The Endless End』の無料体験版が8月21日にSteamで配信開始されたよ。
銀河を旅する巨大クジラ「キーワ」の背中に街を築く街づくりシム。住民の面倒を見るだけでは足りず、乗せてもらっているクジラ本体の健康と機嫌まで管理させられる、ちょっと変わった一本にゃ。
緊急通報を受けた大空警察のスバルが、パトカーではなくポゴスティックで現場へ向かう。跳ね返りと角度だけで頂上を目指す精密プラットフォーマーのストアページが立ったにゃ。
Jeff Kaplan氏のKintsugiyamaが手がけるゴールドラッシュ期の西部サバイバルFPSが、9月18日午前2時から5日間のアルファを開くにゃ。新拠点や終盤向けの仕組みが初めて入る。
2008年のアーケード弾幕STGが、ケイブ自身の手でSteamへ。最大10人が同時にステージを走る対戦モード「ロワイヤル」や新規ステージ、アシスト機能を積んで8月27日午前10時に配信開始にゃ。
1か月かけた新作を捨てて、チームが選び直したのは犬だったにゃ。朽ちた剣をくわえた1匹の猟犬が、捕らわれた主人を探しに行くソウルライクがSteamに登場する。
素手で殴るところから始まり、稼いだ金でハンドガンやライフルを買い足していく物理演算の釣りシム。8月20日にSteamで配信が始まり、レビューは96%が好評、同時接続はピークで2万人を超えたにゃ。
撃つたびに自分の血が減る武器ひとつで、コンクリートの地下墓地へ潜る一人称ホラーが発表されたにゃ。DreadXPの短編シリーズ「XP ULTRA」3本目で、遊び切りは1〜2時間の想定。
トッピングは物理演算で盛り付けるので、同じ見た目の一杯は二度と作れない。仕込みから片付けまで店の仕事を丸ごと担当するラーメン店経営シムが、Steamで2026年9月の早期アクセス入りを予定しているにゃ。
『黒神話:悟空』が世に出た8月20日に、シリーズ第2作の実機映像が到着。剣術と法術を織り交ぜた戦闘、鬼を呼び出して共闘する仕組み、巨大な二枚貝のボス戦まで、たっぷり15分ぶん映っているにゃ。
アマルフィ海岸の傾いたピザ屋を、ソロでも最大6人でも立て直していく一人称の経営シムがSteamで配信開始。窯の管理から株式投資、視聴者投票による妨害まで詰め込まれていて、9月3日まで25%オフの1,275円にゃ。
エステルとヨシュアの続きを、発売前に第1章ぶんだけ先に。8月20日11時から配信が始まった体験版は、作ったセーブデータをそのまま製品版へ持っていける作りになっているにゃ。
テントと焚き火だけの野営地に労働者を置き、眺めているうちに市場も銀行も魔法学院も建っていく。Phorust Studiosの放置系街づくり『小さな領地の繫盛記』が8月20日に配信開始。880円で日本語にも対応しているよ。
探索も会話もなし、ボスと殴り合うところだけを抜き出したアクション『GRID/』が9月15日に配信されるにゃ。7×6マスの盤面を走り回りながら、3種のデバッグツールで9体のボスを削っていく作り。体験版はSteamで公開中。
どの1頭を仕留めるかで、次の世代の角の質まで変わる。NACON Studio Ghentの狩猟オープンワールドが10月29日にPS5/Xbox Series X|S/PCへ。マスターアップも済んでいるにゃ。