『Walk in PENUMBRA』体験版が公開、影に入ると与ダメージが2倍になるトップダウンシューター
影の中にいる間だけ与ダメージが2倍になる、トップダウン視点のローグライトシューター『Walk in PENUMBRA』。開発元のYOK GAMESが、Steamで無料の体験版を公開したにゃ。
1667 件の記事(54 / 93 ページ)
影の中にいる間だけ与ダメージが2倍になる、トップダウン視点のローグライトシューター『Walk in PENUMBRA』。開発元のYOK GAMESが、Steamで無料の体験版を公開したにゃ。
「浄海」と巨大生物「隆舶」が形づくる世界を旅する長編ナラティブARPG。中国のアニメ制作会社YHKT ENTERTAINMENTが8月14日に発表し、8月末のgamescom 2026で試遊版を出展するにゃ。
高校生活の終わりと世界の終わりが重なる、Mojiken Studioのドット絵アドベンチャー。iOS版から1年4か月を経て、ついにGoogle Playにも来たにゃ。
魔法学校を退学寸前のクロナが、行方不明事件の濡れ衣を着せられて逃げる。テンションポイントを温存するか技に回すかで強さが変わる2.5DのコマンドバトルRPGが、Steamに登場予定として姿を見せたにゃ。
サンパウロ南部の壁を飾る本物のグラフィティが、そのまま強化要素として組み込まれたトップダウンアクション。Steam先行だった一作が、8月27日にPlayStationとSwitchへ広がる。
ゾンビに襲われない体質の主人公を操作して拠点を守る『ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない 楽園への道』が2027年にSteamで発売予定。アニメでは死亡した人物が仲間になるゲーム独自の物語も用意されている。
ホッケースティックで撃ち返す、直接当てない弾幕ローグライク。地下30階を潜り、ウェーブの合間には店・カジノ・悪魔の契約が待つにゃ。
ルート66の荒れたバーでビールを注ぎ、皿を洗い、ギャングの喧嘩をどうにか収める。DRAGO entertainmentの新作の無料体験版が8月13日にSteamへ並んだにゃ。
黒幕を投票で暴くか、暗殺するか。脱出条件はその二つだけにゃ。個人開発の推理アドベンチャーが8月15日にSteam入り。キャストは2,829件の応募から匿名投票で選ばれている。
D23のショーケースで約1分30秒の新トレーラーが解禁。ディズニー&ピクサー『リメンバー・ミー』の世界がソラの行き先として初公開され、各ストアのページも同時に開いた。
記憶を失った5人が閉じ込められた、部屋だけが続く空間。Kazuhide Oka氏の新作が日本時間8月14日にSteamで配信を始めたにゃ。1,200円のところ8月27日まで996円で、Switch版の日付も同時に決まった。
床を埋め尽くしたテープを、ジャンルと番号を照合しながら正しい棚へ。最大4人のオンラインで協力も対戦もできる整理整頓ゲームが8月14日に発売。20ジャンル3180本を片付けるにゃ。
北大西洋の海底で、誰を危険な任務に送り出すかを決め続ける1人用サイコロジカルホラーが日本時間8月15日に配信開始。8月28日まで20%オフの1,280円にゃ。
崩壊した街の植物園に、花の世話を続けるヒューマノイドがひとり。グッドスマイルカンパニーとフロントウイングの新作ノベルゲームが、配信13日前に最後の映像を出してきたにゃ。
幕末の京都で刀を打つハードコアなシミュレーターがSteamに登場予定。炭切りから拵えまでの工程をそのままゲームの操作に落とし込んでいて、鋼の色や土の厚みが刃文を左右する。
魔法もスキルもクールタイムもなし。床に積み上がった8bit・16bit・32bitのソフトを一本ずつ正しい棚へ返していく整理整頓ゲームが760円でSteam配信。10%オフは8月20日まで。
ピニャータを割るとキャンディが出る核の荒野。個人開発者が3年かけて1人で作り上げた弾幕ローグライトが、8月20日にSteamと家庭用3機種で同時に出るにゃ。日本語はフルボイス対応。
コロニーを建てて艦隊を動かす戦略パートの先に、自分で艦を操る3D戦闘が待っている宇宙MMO『Veyrasol』。基本無料で、オープンベータは10月19日から始まるにゃ。