最大8人、4km四方の世界を巡る新作RPG『AetherCycle』2026年11月に早期アクセスへ
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
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一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
シャベル一本で坑道を掘り進め、掘り出した鉱石はベルトコンベアで自動加工。最大4人で同じ工場を育てる協力シム『Ore Factory Squad』がSteamで配信スタート、いきなり「非常に好評」を掴んでるにゃ。
焼いて、詰めて、稼いで、逃げる。あの『バーガーファーム』の続きが、今度は仲間を巻き込む協力プレイになって帰ってきたにゃ。7月16日から配信中よ。
「実在するのか、しないのか」と問いかけてきたモノトーンの少女リリスが、今度はあなたのタスクバーで足をぶらぶら。265円のデスクトップマスコットが、配信早々に「非常に好評」を勝ち取ってるにゃ。
魔法と行政を掛け合わせたDynamis Oneの新作『アストラエ・オラティオ』が、初のクローズドβテストを開くにゃ。参加募集は8月中スタート予定。“もう一つの1889年・東京”が舞台の中身をまとめたにゃ。
7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。
マウスでねこを撫でると体から弾が出る弾幕ローグライト『なでねこ』が本日Steamで解禁にゃ。デモは60件中58件が好評、11言語すべてに音声つき。作者の前作はドリフトゲーだった。
9月15日発売のPS5独占作に、シネマティック映像「Ain't No Hero」が到着。東京の路地で対峙する新たな敵と、ローガンが手放さない古い写真の話をするにゃ。
HUDもクロスヘアも無い硬派なタクティカルFPS『GROUND BRANCH』が、2018年から続いた早期アクセスを終えて7月16日に1.0へ。キャンペーン復活、AIのC++移行、そして2027年までのロードマップ付きにゃ。
軽量スナイパーにも、レーザーブレードの重装にもなる。ひとりで作られている三人称メカアクション『RIG Riot』の発売日が9月14日に決まったにゃ。発売前にはクローズドβも控えてる。
『Time on Frog Island』のHalf Past Yellowが新作を発表にゃ。蒸気機関車で不気味の谷の廃線を進み、クリプティッドを撮ってチャットを盛り上げる最大6人協力アドベンチャー。
祖父が見つけたクレーターを、孫のモグラがひたすら掘る。Longshot Studioのインクリメンタル『地球の中心まで掘れ!』がSteamで配信開始にゃ。900円、記念セール中は630円
アークシステムワークス開発のマーベル4対4格ゲー、初のオープンβの中身が公式に出そろったにゃ。15キャラ・6ステージ・トレーニングモード・オフライン対戦まで入る、かなり太っ腹な72時間。
2037年、荷物の受け取り窓口ひとつから街いちばんの物流センターを目指すにゃ。雑務はロボットに投げられる……が、こいつら修理も要るし転びもする。配信日が10月14日に決まったのでまとめておくにゃ。
ポケットペアパブリッシング×WizMUD Gamesの4人協力ルーターシューターが2027年春発売へ。デモも更新され、炎・転倒・新アイテムが追加されたにゃ。
2016年の名作『Brigador』の続編がSteam/GOGで8月20日に早期アクセス開始にゃ。徒歩戦闘が加わり、30挺超の銃と奪った車両で企業に落とし前をつけにいく話
廃校からの脱出と、夏の臨海学校。ひとつのソフトに2タイトルが入って1,200円にゃ。ステージ順を選べる新作と、2〜17倍まで刻める倍速モードが待ってるにゃ。
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが今度は陸へ。11の地方を歩き、40種超の獣を追い、丸太小屋を建てて4人で暮らす。発売日は未定にゃ。