『モンハンワイルズ:アセンダンス』新映像でラオシャンロン戦と新古龍グンドラージャが初公開
9月3日のState of Playで超大型拡張の新映像が公開されたにゃ。禁足地を襲うラオシャンロン、雷雲を操る新古龍グンドラージャ、天空に浮かぶ新フィールド「雲居の遺跡群」までまとめて姿を見せた。
188 件の記事(2 / 11 ページ)
9月3日のState of Playで超大型拡張の新映像が公開されたにゃ。禁足地を襲うラオシャンロン、雷雲を操る新古龍グンドラージャ、天空に浮かぶ新フィールド「雲居の遺跡群」までまとめて姿を見せた。
Pearl Abyssが『紅の砂漠 Enhanced』初の有料DLCを発表。自分の船で海へ出て深海の遺跡まで潜る新要素に加え、施設経営や進化したハウジングも入る。Steamで2,970円。
国内3500万DL突破を記念して、★4サーヴァント130騎から好きな1騎を選べる記念チケットが配布中。ただし受け取り・交換・正式加入で締切が三段構えになっているので、そこだけ注意にゃ。
UIと字幕だけだった日本語対応に、ついに音声が加わる。突撃兵から支援兵まで17人ぶんのキャストが公開され、同じ9月8日には2周年シーズン「リオリエンテーション」も始まるにゃ。
配信開始から3週間で、公式Xが「今後のゲーム内容改修予定」を44項目ぶん一挙公開。9月前半は交易所と敵バランス、後半以降は一括購入やAUTOの作り直しまで踏み込む内容にゃ。
9年近く続いたタワー登りが、9月1日11時にオンラインを畳んで一人用に切り替わったにゃ。デスメタルは廃止、装備開発の待ち時間はゼロに。買い方と引き継ぎの期限も整理しておくよ。
2本目の大型タイトルアップデートが9月2日午前9時30分頃に配信。竜憑きを治す「竜下し」、セーブスロットの3枠化、カスタムスキル6枠、ポーンの思考の作り直しまで、10月9日の『ダークアリズン』へ向けた大改修になるにゃ。
8年前のボクセルサバイバルに、初の有料DLCが到着。地下3層・13バイオーム・11体のボスに加えて、シリーズ初のメインストーリーも実装された。同時接続は2,700人台まで戻っている。
武器名は「SG ヴィランナイトカーニバル」。ミシリスの技術で進化したドレイクが、9月3日から2週間のPickUp募集で登場。9月初旬には彼女を主役にした新ストーリーイベントも控えているよ。
見下ろし視点の4対4が、年末に肩越しの三人称視点へ。勝利条件も「制限時間内にドラゴンボールを多く集めたチームの勝ち」に作り変わり、現行のゲキシンルールはシーズン8で姿を消す。
サバイバルクライミング『Cairn』の無料DLC第1弾「Deep Water」の新しい映像が公開されたにゃ。水上の壁を登る新モードに、相棒マルコの操作解禁。ただし配信日は白紙のままだよ。
拡張『ダークアリズン』の主役は、雪に覆われた極北の地ノルガンと、持ち帰って鑑定するまで中身が分からない武具「遺戦品」。12種のダンジョンも本編のフィールドに増えるにゃ。
大司教や教皇の領地をそのまま操作できるコア拡張「By God Alone」が9月30日に配信にゃ。公会議で教義を書き換え、異端を裁き、867年開始では東西教会の分裂まで起こる。
DLC「Shifting Sands」を締めくくる「Beyond Gravity」が8月31日に到着。新エリア「Burning Highland」と逆ピラミッドの遺跡、重力を操る仮面、そして14個の結晶を集めて挑む最後の戦いが実装されるにゃ。
Switch 2版だけの特典と思われていた追加要素が、既存プレイヤー向けに550円で解禁されたにゃ。新素性2つ、防具4種、トレントの装束3種に加えて、ケイリッドと王都に侵入NPCが出るようになった。
素手・投げ縄・バンジョーで殴れるようになり、敵を凍らせる氷属性とシールドも実装。火山マップHellfireも開いて、静かだった協力シューターに人が戻ってきたにゃ。
中世都市づくりシム『Manor Lords』の大型アップデート第8弾が本編に到達。牛を飼って乳からチーズやシードル、ミードを作れるようになり、建築の仕組みも刷新。新マップ「Wide Valley」も加わったにゃ。
フリンツ工房の当主クラレッタと助手ロクシーが参戦するVer.3.2「秘密と、過去と、彼女たちと」が9月9日に配信。初の鋭御特性は防御力がそのまま火力になる変わり種にゃ。