Steamのウィッシュリストが「カテゴリ」対応 ― ギフトはアカウント無し・メール宛でも贈れるように
積み上がる一方だったウィッシュリストに、ようやく自分で棚を作れるようになったにゃ。おまけにギフトはSteamアカウントを持っていない家族でも買えるようになった。7月23日未明の公式アップデートをまとめたにゃ。
577 件の記事(16 / 33 ページ)
積み上がる一方だったウィッシュリストに、ようやく自分で棚を作れるようになったにゃ。おまけにギフトはSteamアカウントを持っていない家族でも買えるようになった。7月23日未明の公式アップデートをまとめたにゃ。
動物たちが西部を突っ走る協力アクション『Loco: Rails & Tails』。列車が止まる前に線路を敷き、荷物を守り抜くカオスな一本が、日本語入りで試せるようになったにゃ。
永遠の秋に沈んだアヴァロンを歩く一人称オープンワールドRPGが、過去最大の半額セール中にゃ。日本語は音声まで対応、無料DLCとパッチ1.25も配信されたばかり。
霧に沈む孤立集落バーチウッドの渡し守になるにゃ。前任の船頭は消え、村では殺人が起きている。夢と現実の境が溶けていく一人称ホラーが本日配信、価格は1,215円。
暗黒ファンタジーARPGの集大成にゃ。シリーズ最後の拡張の配信時刻と値段がついに確定。日本では7月23日の夜11時、お値段3,640円で獣に化ける新マスタリーがやってくるにゃ。
麻雀好きの朝に予告なしの一報にゃ。『雀魂 -じゃんたま-』国内版が7月20日、配信日の告知もないままSteamでいきなり配信開始。手持ちのデータもそのまま引き継げるけど、DMM版だけは例外だから気をつけてにゃ。
7月29日実装予定の懐かしモード『League of Legends Classic』。テスト版で旧モデルのスキンを有料にしたら大ブーイングが飛んで、Riotがたった二日で無料化を決めたにゃ。旧ボイスの復刻や対象時期の絞り込みも動き出してるよ。
指3本と4つのキーで跳ね回るミニマルなスコアアタック系ローグライク『KAZ』が、発売記念で15%オフの769円にゃ。割引は7月27日まで。同じ期間、リーダーボード上位に特製Keychronキーボードが贈られる大会も走ってるにゃ。
通常8,618円のRockstar超大作が2,154円まで下がってるにゃ。Ultimate版は80%オフ。ただし日本語音声は入っていない点だけ、買う前に確かめておきたいところ。
床をたどってゴールを目指すアイソメトリックのパズル『Cubuleto』。9種のタイルで頭を悩ませつつ、フル機能のエディタで自分だけの盤面まで組める一本にゃ。まずは無料の体験版から触れるよ。
CGA風のレトロなドット絵で描く地下探索に、デッキ構築バトルを乗せた新作『Keepers of Vyrellia』。1枚のカードを攻撃にも防御にも切り替えられる仕組みが面白いにゃ。公開されたゲームプレイ映像から中身をのぞいてみたよ。
沈んだ世界をひとり釣り船で往く新作『DREADMOOR』。その体験版が10月6日、Steamに届くにゃ。獲物を釣り、捌き、その臓物で次の獲物を誘う――不穏で静かなその中身を覗いてきたよ。
霧に呑まれた世界を、武装列車で突っ切るにゃ。車両もドライバーもぜんぶカードになるデッキ構築ローグライト『Fogpiercer』がPCで走り出したよ。日本語対応、しかも今なら値引き中。
傭兵クレアが小さな町で世界の陰謀に巻き込まれる新作ターン制RPG『Solaire』が発表されたにゃ。仲間ごとに戦い方が違い、主人公は敵の技を吸収して姿を変える。レトロ3Dとドットが混ざった画づくりも見どころ。
FBIが名指しした7本のSteamゲームに仕込まれていた情報窃取マルウェア。約8000台が感染し80のウォレットが開けられた一件で、ついに最初の訴追者が出たにゃ。
どのジェムもどのソケットに入る。13年ぶりの根本改修に加え、海底を進む新リーグ、サイオン新アセンダンシー、Abyss/Legionの刷新まで盛り込んだ大型アプデにゃ。
7月16日配信のアップデートで、シーズン9以降に膨れ上がった画面のにぎやかさに手が入ったにゃ。狙いは「バトルフィールドの混沌を減らす」こと。対象は全19組のチームアップと新ヒーローの全技。
半年のアーリーアクセスを経て、nemonanの機関車ローグライク『フロストレイン2』が正式リリースされたにゃ。幸福度を切らせば車掌の座は無い。価格と日本語対応まで一項目ずつ確認したよ。