高難度アクションRPG『Mortal Shell II』8月20日発売決定 予約受付開始、進捗一部引継ぎのPC体験版も配信中
戦士の亡骸(シェル)をまとって荒廃した世界へ挑む『Mortal Shell II』が8月20日に世界同時発売にゃ。Steam/PS5/Xbox向けで予約受付中。序盤を遊べるPC体験版も期間限定で公開中。
419 件の記事(17 / 24 ページ)
戦士の亡骸(シェル)をまとって荒廃した世界へ挑む『Mortal Shell II』が8月20日に世界同時発売にゃ。Steam/PS5/Xbox向けで予約受付中。序盤を遊べるPC体験版も期間限定で公開中。
蒸気脚でランダム足場を跳び、せり上がる酸から逃げ続けるクライミングACT『Above the Sun』が7月8日Steamで配信開始。350円の個人開発作で、クリア後の自撮り風イラストも話題にゃ。
ポケットペアが『パルワールド』の総プレイヤー数4,000万人突破を発表。7月10日の1.0正式版リリースを前に、早期アクセスからの約2年半をたどる特別映像も公開された。
『崩壊:スターレイル』が即興芝居PV「仰ぎ見る者へ」を公開。7月15日実装の新規星5「姫子・旅立ち」は炎属性・知恵の運命で、光円錐「夜を照らす導きの星」も判明。Ver.4.4の目玉をまとめたにゃ。
巨大戦闘マシン「タイタン」がひしめく砂漠の惑星に、最大4人で降り立つローグライトFPS『Ironsand』。ビルド構築とチーム連携が命の意欲作が、いよいよ8月20日に発売予定にゃ。
星4だった秧秧が星5・消滅属性の新たな姿「秧秧・玄翎」として7月10日実装。公開されたキャラPV「悪夢」は、漂泊者と出会えなかった“もしもの世界”を描く重い一本にゃ。
Daedalicの手描きアドベンチャー『Silence』がGOGで7月10日22時まで無料配布中。生と死の狭間を旅する約12時間の物語。Steam版も同日まで90%オフの268円にゃ。
海洋惑星サバイバル『サブノーティカ2』の早期アクセス初の大型更新1.1「Adaptive Measures」が7月8日に配信。パッシブ・バイオモッドの複数装備や、生物の怯み・気絶モーション追加で手触りが向上したにゃ。
台所のシンクから逃げ出したスポンジになって、今にも崩れそうなイカダで激流を下る1〜4人協力アクション『Sponge Break』がSteamで発表。近接ボイチャと荒ぶる物理演算で悲鳴必至にゃ。
終わらない夜に沈んだ世界を、オンボロのスクールバスで駆け抜ける最大4人協力ゾンビサバイバル『ROUTE』。近距離ボイスチャットで運転・戦闘・物資集めを分担する、ゆるかわなのに骨太な一作にゃ。
ライブアップデート1.36.0が配信。PvP寄りかPvE寄りかの判定がパーティ人数ごとに分離され、狂犬なトリオを遊んでもソロには持ち込まれなくなったにゃ。タービン報酬強化やコラボも同時実装。
BES Gamesが新作インクリメンタル『The Waking Grove』を発表。土に触れ続けると乾いた庭に生命が戻り、季節をまたいで広がっていく。ゲームオーバーも急かしもない放置ゲーで、2026年第4四半期にSteamで配信予定。
爆破ルールFPSのプロeスポーツチームを率いる運営シミュ『Esports Manager 2026』がSteamで配信。実在325組織・1900選手が登場し、試合中はエコやフルバイまで指示できる本格派にゃ。
ドラキュラの子として魔法の街に移り住み、呪われた作物を育てて狼男や魔女、人魚と恋に落ちる。ゴシックなスローライフ『ムーンライト・ピークス』がSteamで配信スタート。家庭用は7月9日にゃ。
アップデート3.7が配信。導入時から賛否が割れていた強盗「99 Boxes」を目標・照明・動線ごと刷新し、新コントラクトも追加。Steamサマーセールでは本編が70%オフの1,050円に。
『アーマードコア』などに影響を受けた個人開発のメカアクション『ARMED FRAME』。プレイテストでコックピット視点の作り込みが注目を集め、制作者もこだわりを明かした。
“バックルーム風”の見覚えがあるのに知らない空間を歩くリミナルスペース探索ホラー『Liminal Shroud』が9月4日に発売決定。戦闘なし、椅子にもソファにも座れる不気味な既視感の世界を紹介するにゃ。
深い森をさまよう“私”が帰る場所を探す、淡いビジュアルの探索ローグライトRPG『水星汐』。カードを重ねるだけで進む手軽さと、数十名の仲間・謎めいた物語をRenka氏が個人開発。720円で配信中の隠れた良作を紹介するにゃ。