背骨なき新入社員はミミズ―物理演算の在宅ワークシム『Worming from Home』9月5日配信
机の上をぐにゃぐにゃ跳ね回り、頭でキーボードを叩いて上司を欺く……主人公はまさかのミミズにゃ。ラグドール物理でお届けする在宅ワーク・シム『Worming from Home』が9月5日に配信。無料デモも遊べるのにゃ。
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机の上をぐにゃぐにゃ跳ね回り、頭でキーボードを叩いて上司を欺く……主人公はまさかのミミズにゃ。ラグドール物理でお届けする在宅ワーク・シム『Worming from Home』が9月5日に配信。無料デモも遊べるのにゃ。
配信から好調で200万本を突破した名作リメイク。なのにSteamのレビュー欄がざわついたのは、ずらりと並んだ日替わりDLCのせいだったにゃ。特に“隠し場所を全部見せる”マップパックに批判が集中して、Ubisoftが回答したよ。
『DayZ』の砂漠に散らばる廃屋を、木材やレンガで自分の砦へ建て直す——シリーズ3作目の大型拡張「Badlands」が10月配信にゃ。新マップNasdaraと拠点再建、Code Lockまで整理したよ。
ニコニコ笑う動物たちと、穏やかな畑仕事。でも日が沈んだあとに“それ”を確かめちゃダメらしいにゃ。妹からの手紙で始まる心理ホラー農場ゲームの体験版が、Steamで無料で遊べるようになったよ。
7月18日は毛色の違う2本が同時発売にゃ。霧を切り裂く列車デッキ構築ローグライク『Fogpiercer』と、傾いた銀行を建て直す経営シム『バンカーシミュレーター』。頭を使って積み上げる2本をまとめて紹介するにゃ。
バミューダの海に沈んだ奇妙な残骸を、仲間と漁って持ち帰る協力サルベージが配信開始にゃ。掴む・投げる・運ぶが全部物理で動く世界は、戦利品もろとも崩れていく。7月16日からSteam・PS5・Xboxで。
ドラゴンクエスト40周年記念展『the DIVE』が東急プラザ原宿「ハラカド」で開幕したにゃ。Meta Quest 3とモーションシートで草原を駆けるVR RIDEに、原寸大の伝説の剣3種。9月6日までの会期をまとめたにゃ。
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
お絵かきかくれんぼ『めっちゃカメレオン』にアップデート2.8.0が到着。新公式マップ「デスバーガー」は、開発元が過去に出した同名ホラーゲームがモチーフの不気味な遊園地なんだにゃ。不適切ワードのブロック機能なんかも一緒に入ったよ。
シャベル一本で坑道を掘り進め、掘り出した鉱石はベルトコンベアで自動加工。最大4人で同じ工場を育てる協力シム『Ore Factory Squad』がSteamで配信スタート、いきなり「非常に好評」を掴んでるにゃ。
「完成まで黙って待たせるのは違う」。開発トップがそう言って、これまで隠してきたChapter 1の中身をどっさり見せてくれたにゃ。ゴブリン軍勢、初のボス戦、ルーン式の攻撃まで一気に判明。
焼いて、詰めて、稼いで、逃げる。あの『バーガーファーム』の続きが、今度は仲間を巻き込む協力プレイになって帰ってきたにゃ。7月16日から配信中よ。
「実在するのか、しないのか」と問いかけてきたモノトーンの少女リリスが、今度はあなたのタスクバーで足をぶらぶら。265円のデスクトップマスコットが、配信早々に「非常に好評」を勝ち取ってるにゃ。
魔法と行政を掛け合わせたDynamis Oneの新作『アストラエ・オラティオ』が、初のクローズドβテストを開くにゃ。参加募集は8月中スタート予定。“もう一つの1889年・東京”が舞台の中身をまとめたにゃ。
惑星に基地を築き、宇宙船を自作して銀河を旅する老舗サンドボックス。7月20日午前10時まで無料で遊べて、気に入ったら60%オフでそのまま持ち帰れるにゃ。
イブラヒム・魁星・葉加瀬冬雪・フレン・E・ルスタリオの4名が柔軟剤IROKAとタッグにゃ。対象2点のレシートで限定ボトルの抽選、応募者全員にはデジタル壁紙も。
人員削減で揺れたXboxの今月、ベセスダ・ゲーム・スタジオが自分たちの現在地と行き先をまとめて公開したにゃ。エンジンも布陣も、けっこう踏み込んだ話になってる。
7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。