『Far Far West』に近接武器と氷属性、大型アプデ「Frostburn」で同時接続8000人超え
素手・投げ縄・バンジョーで殴れるようになり、敵を凍らせる氷属性とシールドも実装。火山マップHellfireも開いて、静かだった協力シューターに人が戻ってきたにゃ。
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素手・投げ縄・バンジョーで殴れるようになり、敵を凍らせる氷属性とシールドも実装。火山マップHellfireも開いて、静かだった協力シューターに人が戻ってきたにゃ。
Team17とBossa Gamesが、最大4人で宇宙のゴミを積み上げて巨大タワーを作る物理演算ゲーム『What Goes Up』を発表したにゃ。制限時間内に回収船まで積み切るのが仕事で、崩れれば誰のせいかでひと悶着というドタバタ協力ゲームだよ。
70トンの戦車を車長・砲手・操縦手の3人で分担して動かす、Wrong Organの新作。敵の装甲は半分生きた家畜という、悪趣味の極みみたいな戦場を進んでいくにゃ。
もふもふのネコが大きく跳び、宙に浮かぶ球へワイヤーを伸ばして振り子のように巨大迷宮を飛び回る。個人開発の3Dパルクール『Soft Ruin』がSteamで発表、近く早期アクセスへ。ソロでもフレンドとでも潜れるよ。
『Dead by Daylight』のBehaviour Interactiveが、英雄ではなく現場作業員を主役に据えた新作を発表。アイスガンやフォームガンで異星の害獣を駆除する3人協力型TPSが、2027年にPS5・Xbox・PCへ。
Playtime Co.の工場を、今度は玩具の側から歩くことになる。Mob Entertainmentが1〜4人のオンライン協力サバイバルホラー『Escape from Playtime』を発表。スマイリング・クリッターズ8体が主役で、Steamの早期アクセスを予定している。
上下が反転した部屋、ブラウン管の並ぶ研究室。トランシーバー頼りの協力パズル最新作が2026年10月にSteam・PS5・Xbox Series X|Sへ。舞台は南極のまま、城が「80年代の未来」に変わったにゃ。
事故だった、たぶん。床に転がったものを出口まで運ぶだけの簡単なお仕事……のはずが、手足を引っ張る方向がずれた瞬間に全部台無しになるにゃ。1〜4人協力の物理ステルスがついに発売日を確定させた。
BioWareやBungie出身者が集まったMBC Game Studioのデビュー作。空飛ぶ絨毯を駆って、最大3人で巨大なジン「ナズジュシュ」に立ち向かうアラビアンナイト風のアクションADVが、gamescomで初めて姿を見せたにゃ。
『Have a Nice Death』のMagic Design Studiosが手がける2D海底探査アドベンチャー『NAUTUS』のクローズドβ参加登録が始動。潜水艇を改造して深海へ潜る最大4人の協力プレイを、8月31日から先行体験できるにゃ。
Studio Cimosaが、友達と結託して期末試験をカンニングで乗り切る協力型シミュレーターを発表。バレたら「恥のコーン」が待っている、脱力系のパーティ作にゃ。
崩落したトンネルの底に何かがいて、餌をやると妙なものを出す。それを精製した燃料で無線塔を目指す一人称協力ホラーが、Steamで早期アクセスを始めたにゃ。25%オフの690円は9月2日まで。
ソニーが公式に出した数字は2290万人超。しかもPS Plusゲームカタログに入る前、8月9日時点の集計で、PS5・Xbox・PCを合わせた「遊んだ人」の数だよ。売上本数とは別の指標として出ている。
拾った手描き地図には嘘が混じっている。壁にスプレーで印を残しながら進む最大6人の協力サバイバルホラーが、8月29日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。
北の荒野に取り残された1〜4人が、生きて家に帰ることだけを目指す協力サバイバル『Rerouted』。クマやオオカミは姿だけでなく、近接ボイスチャット越しの声にも反応してくるにゃ。
素手で殴るところから始まり、稼いだ金でハンドガンやライフルを買い足していく物理演算の釣りシム。8月20日にSteamで配信が始まり、レビューは96%が好評、同時接続はピークで2万人を超えたにゃ。
アマルフィ海岸の傾いたピザ屋を、ソロでも最大6人でも立て直していく一人称の経営シムがSteamで配信開始。窯の管理から株式投資、視聴者投票による妨害まで詰め込まれていて、9月3日まで25%オフの1,275円にゃ。
発表から発売までわずか3週間。おバカな死に方でおなじみのビーンたちが、今度は危険きわまりない建設現場に放り込まれるにゃ。日本語はUIと字幕に対応、価格はまだどのストアにも出ていない。