残骸を漁って霧から逃げ帰れ―バミューダ舞台の4人協力サルベージ『Wreck Runners』配信開始
バミューダの海に沈んだ奇妙な残骸を、仲間と漁って持ち帰る協力サルベージが配信開始にゃ。掴む・投げる・運ぶが全部物理で動く世界は、戦利品もろとも崩れていく。7月16日からSteam・PS5・Xboxで。
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バミューダの海に沈んだ奇妙な残骸を、仲間と漁って持ち帰る協力サルベージが配信開始にゃ。掴む・投げる・運ぶが全部物理で動く世界は、戦利品もろとも崩れていく。7月16日からSteam・PS5・Xboxで。
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
シャベル一本で坑道を掘り進め、掘り出した鉱石はベルトコンベアで自動加工。最大4人で同じ工場を育てる協力シム『Ore Factory Squad』がSteamで配信スタート、いきなり「非常に好評」を掴んでるにゃ。
焼いて、詰めて、稼いで、逃げる。あの『バーガーファーム』の続きが、今度は仲間を巻き込む協力プレイになって帰ってきたにゃ。7月16日から配信中よ。
7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。
『Time on Frog Island』のHalf Past Yellowが新作を発表にゃ。蒸気機関車で不気味の谷の廃線を進み、クリプティッドを撮ってチャットを盛り上げる最大6人協力アドベンチャー。
ポケットペアパブリッシング×WizMUD Gamesの4人協力ルーターシューターが2027年春発売へ。デモも更新され、炎・転倒・新アイテムが追加されたにゃ。
スペイン海軍が制作に協力した1〜4人用の協力潜水艦シム『S.O.N.A.R.』が発表されたにゃ。9つの持ち場を4人で回すという、最初から人手が足りない設計が骨子。
拉致され記憶を消され、49日の契約を押しつけられるにゃ。ゴミを拾って砕いて売る協力サバイバル。3日ごとの残高チェックがマイナスなら、もう復活させてもらえない。
南極を舞台にした1〜4人協力ホラーFPS『UNFROST』がSteamで発表されたにゃ。怪異は銃じゃ倒せず、証拠を集めて弾頭を組み立てるのが仕事。日本語はUIと字幕に対応予定だよ。
フィンランドの4人スタジオが作る、最大4人で遊ぶブロック調オープンワールドRPGが7月14日にEA入り。相棒ヘンキが生き物の“本質”を吸って姿を変えるのが肝にゃ。
チリのACE TeamとNACONが手がける最大4人協力のラヴクラフト系ホラーが7月15日に配信開始にゃ。財宝を積んで船に帰る抽出型のループと、プレイヤーごとに違う幻覚を見せる狂気システムが軸。
最悪の格安航空でクルーをやる物理演算コープが発表されたにゃ。ひとりが操縦桿を握り、残りは客室で乱気流と客と貨物に揉まれる。作ったのはキーウのスマホゲー3億DLスタジオ。
呪いの雨が降ると、声も動きもコピーしたニセモノが仲間に化ける――AI擬態ホラー『MIMESIS』が世界累計200万本を突破したにゃ。CEDEC AWARDS 2026のゲームデザイン部門優秀賞にも選ばれた話題作の歩みを整理してみたよ。
走り続けなければバッテリーが尽きて凍りつく。乗客を救い、命を数えながら氷の荒野を進む列車サバイバルクラフト『EverRail』が7月20日、早期アクセスへ発車するにゃ。
迫りくる巨大竜巻のデータを集め、バラバラの部品からバンを直して逃げる。UE5の破壊表現がえぐい協力サバイバル『Funnel Runners』が、ウィッシュリスト20万件超えを引っ提げてSteam早期アクセスへ。
立入禁止の国立公園で、依頼書のノルマ分だけ獲物を狩ってトラックへ運び出す。ソロでも遊べる4人協力の狩猟脱出アクション『Huntin' Buddies』が7月24日にSteamで配信されるにゃ。
約1年の早期アクセスを経て、移動する巨大マシンを拠点にゾンビだらけの世界を旅する協力サバイバル『Survival Machine』が6月12日にv1.0へ。テスラ武器や空飛ぶ要塞など新要素も。