Steam発禁の話題作『HORSES』が公式日本語対応─“馬マスク人間”の農場で過ごす白黒サイレント映画ホラー
Steam・Epicが配信を拒んだイタリア発の問題作ホラー『HORSES』が、2026年6月に公式日本語へ。白黒サイレント映画のような3〜4時間、農場での14日間を追う。
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Steam・Epicが配信を拒んだイタリア発の問題作ホラー『HORSES』が、2026年6月に公式日本語へ。白黒サイレント映画のような3〜4時間、農場での14日間を追う。
20万本…いえ2000万本売れたゾンビサバイバルの決定版『7 Days to Die』が、Steamサマーセールで45%オフの2,695円に。150種のサンドボックス設定を積んだV3.0配信直後という、始めるなら今なタイミングにゃ。
インソムニアックのヒーローアクション最新作『Marvel's Spider-Man 2』PC版が、Steamで33%オフの5,085円。これまでで最も深い値引き幅に並ぶ狙い目セールを、内容ごと整理したにゃ。
アトラスの名作リメイク『ペルソナ3 リロード』が全世界300万本突破を記念して過去最大の65%オフに。通常7,678円が2,687円、Steamサマーセールで7月9日まで。エディションや拡張パスの割引もまとめたわ。
2014年の名作サバイバル『This War of Mine』のフルリメイクが11 bit studiosより正式発表。ただのリマスターではなくUnreal Engineでゼロから再構築される再始動を、原作の魅力とあわせて整理したにゃ。
廃部寸前の心霊サークルが、地図から消えた旧校舎「0号館」を取材する探索ホラー。カメラで心霊現象を撮りながら真相へ——個人開発スタジオ・ノイスキットの初商業作をまとめたにゃ。
超現実都市オープンワールド『NTE』が7月8日、Ver.1.2「九百九十九夜」を実装予定。光属性の新Sキャラ・真紅や周回型の常設モードが登場し、同日にはSteam/Epic版の配信もスタート。最新情報を整理したにゃ。
猫たちの島で、前任者が消えた郵便局を小包ひとつずつ立て直す——のんびり系シム「Cat Mail Co.(にゃんこ郵便局)」がSteamで7月9日リリース。タイマーもペナルティもなし、最大4人協力に対応。
仏インディーSol Brothersが手がける3Dメトロイドヴァニア『Maseylia: Echoes of the Past』がPC/Steamで配信開始。能力解放で世界が繋がっていく、王道の探索体験に注目が集まっているにゃ。
個人開発の感情爆発系エモーショナルADV『LUNADUN(ルナダン)』。誰か一人を選べば、選ばれなかった誰かが沈む――そんな“対の運命”を軸にした注目作を、公式情報から整理したにゃ。
1〜4人協力の心霊調査ホラー『Give Us A Sign』が開発中。マイクに向けた“すべての声”に幽霊が反応し、環境そのものが変化していく異色作を公式情報から整理したにゃ。
個人2人が作ったSteamの新感覚かくれんぼ『めっちゃカメレオン』が、7月5日に累計1,500万本を突破。発売からわずか25日での大記録に加え、有名日本人とのコラボも予告されたにゃ。
4DivinityとEschatology Entertainmentが、19世紀アメリカを舞台にしたソウルライクFPS『Guns of Eschaton』を発表。パリィと回避を軸にした攻防一体の銃撃戦が特徴で、PS5/Xbox/PCで配信予定にゃ。
早期アクセスから約2年半、ついに7月10日に正式版1.0を迎える『Palworld / パルワールド』。その直前のSteamサマーセールで初の30%オフ、通常3,400円が2,380円になっているにゃ。
時代劇オープンワールドの名作PC版が、Steamサマーセールで40%オフの4,554円。本編+壱岐島+協力プレイLegendsまで入った完全版がこの価格。7月10日2時まで。
呪われた森の関所で門番として働く一人称ホラー『Dreadwoods Gatekeeper』の新トレイラーが登場。旅人を審査し、施設を整え、迷信の正体を探るナラティブ作品を整理したにゃ。
600万本突破の『紅の砂漠』に大型アップデート1.13.00が到着。サブ操作キャラのウンカ・デミアンがアビスへ挑めるようになり、ペットが一緒に休むなど生活面も進化したにゃ。
『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE - GOTY Edition』がSteamサマーセールで50%オフの¥4,180に。無料アップデート込みの完全版を、今なら半額で始められるにゃ。