『TCG Card Shop Simulator』正式版が配信 ― 新カード1452種、店の客と50枚デッキで対戦できるように
棚に積むだけだったカードを、ついに自分で握れるようになった。2年の早期アクセスを終えて1.0へ到達し、新パック「Ascension」の1452種が加わって図鑑は4436枚に膨らんでいる。
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棚に積むだけだったカードを、ついに自分で握れるようになった。2年の早期アクセスを終えて1.0へ到達し、新パック「Ascension」の1452種が加わって図鑑は4436枚に膨らんでいる。
任天堂タイトルを並べた1枚の画像がr/gamingに投稿され、「月ごとのこのリズムは他の世代で記憶にない」の一言から議論が始まった。公式ページで発売日を拾い直すと、2026年は8月を除いて毎月なにかしら出ている。
NHN PlayArtの新作カードバトルRPG『OVER RUSH』のOBTが9月17日10時頃スタート。24日14時59分まで無料で遊べて、ティザーPVも公開されたにゃ。
東京ゲームショウ2026の開幕前夜に流れるカプコンの番組、その予告映像と本編の視聴ページが公開されたにゃ。尺は過去2回の30分から40分へ。ミラー配信は58チャンネルが名を連ねている。
人間に荒らされたゴブリンの島を作り直すサバイバルクラフト『ゴブリンアイランド』。ポケットペアパブリッシングとFireshine Gamesの共同パブリッシングが決まり、TGS2026のブースで試遊台も置かれるにゃ。
二相楽園編のキャラ紹介枠「アッハタイム」から、ついに枠の名前の主が出てきた。星神がプレイアブル化するのは初。Ver.4.6予告番組は9月20日20時30分から、パールを紹介する。
9月15日に開かれた日本ゲーム大賞2026の発表授賞式で、大賞は『ぽこ あ ポケモン』に決定。経済産業大臣賞も『ポケットモンスター』が受賞し、17回目で幕を下ろすゲームデザイナーズ大賞は『文字遊戯』が選ばれたにゃ。
北の凍土も南の大洋もばっさり削られた「True Start Location: Earth」がついに実装。約50文明が実在の位置から始まる巨大マップと、同盟の縛りを緩める外交の調整が無料で入る。
フレンドリストのスクリーンショット1枚と「Anyone else?」の一行。r/Steamのその投稿に、もう戻ってこない相手の名前を残している人たちが集まった。規約を読むと、そのアカウントが誰の手にも渡らないことが分かる。
認知障害が事件現場そのものを歪める推理ADV『病能探偵』の発売日が11月5日に決まった。13人の病能者が集うデスゲームで、CGは40枚、日本語ボイスは1万行超。体験版はSteamで無料配信中だよ。
日本を舞台にしたゲームを作る海外の開発者が「マップが日本に見えない」と助言を求めると、返ってくるのは自販機より先に道幅と電柱の話。法令と統計をたどると、その指摘はかなり正確だったにゃ。
2023年に8万4,800円で始まったSteam Deck OLEDの512GBモデルは、2026年に入ってからの2度の価格改定で13万7,980円になった。メモリとストレージの相場が跳ねた半年、Valveが出した新ハードに携帯機の後継は入っていない。
9月15日の「ウィザードリィの日」に合わせて、1995年のスーパーファミコン版『ウィザードリィVI 禁断の魔筆』のSteam移植が発表されたにゃ。発売は2027年予定で、ストアページはもう公開されている。
歩く巨大生物の背中に街を建て、軍を育てて荒野へ送り出すローグライト。『The King is Watching』のHypnoheadが、続編ではない新作としてSteamページを公開したよ。
キャストを一人も公表していない『グランド・セフト・オートVI』。その沈黙を破ったのは開発元ではなく俳優のほうだった。ベテラン俳優が自分の出演だけを認め、役名には触れなかったにゃ。
アーリーアクセスで止まっていた物語が、ついに最後まで繋がる。Switch 2/PS5/Xbox Series X|Sのデジタル版が予約開始、スタンダードは5,544円にゃ。
2009年にアーケードとPSPで出た麻雀ゲームが、18年越しでHDリマスター。命を賭けた1対1の卓に、一発リーチ・ロン無効・ツミコミの3つのイカサマを持ち込んで打つにゃ。東京ゲームショウ2026では9月17日から試遊できる。
ValveのVRヘッドセット『Steam Frame』が9月15日、KOMODO STATIONで販売開始。256GBが199,980円、1TBが244,980円。PCと無線でつなぐだけでなく、ヘッドセット単体でもSteamのゲームが動くにゃ。