名作フリゲ『Type Help』が3Dに生まれ変わる―推理ADV『ギャリー邸事件』本日Steam配信
“過去の残響”を聴く奇妙な装置で、1936年の惨劇を解き明かす。IFDBを席巻したテキスト推理『Type Help』が、フルボイスと3Dインターフェースを得て『ギャリー邸事件』として本日配信にゃ。
855 件の記事(24 / 48 ページ)
“過去の残響”を聴く奇妙な装置で、1936年の惨劇を解き明かす。IFDBを席巻したテキスト推理『Type Help』が、フルボイスと3Dインターフェースを得て『ギャリー邸事件』として本日配信にゃ。
英雄の背中を追うんじゃなくて、その剣を打つ側のお話にゃ。工房を建て直して、鉱山に潜って、魔法をエンチャント。失敗ペナルティなしの鍛冶屋シム、いま誰でも触れる状態になってるよ。
スロットの運、ローグライトの戦略、インクリメンタルのインフレを一台に。回すほど盤面が3×3から9×7へ膨らむ宇宙創生スロット『Space Lot』が、Steamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。配信は2026年10月予定。
昭和47年の田舎と“記憶を消す社”を舞台にした片岡とも氏の新作が、OVERLAP GAMES第1弾としてSteamに登場。発売直後から好評率97%を集め、中国語圏でも熱を帯びているにゃ。
初代『Halo』をUnreal Engine 5で丸ごと作り直した『Campaign Evolved』が開発完了(ゴールド)にゃ。シリーズ初のPS5対応で、発売は日本時間7月29日。前日譚3ミッションと最大4人クロスプレイCo-opも。
ダンジョンで拾って、露店に並べて、値をつけて放置。昔のMMOの露店文化をまるっとゲームにした『Stall Quest』のSteamストアページが公開されたにゃ。基本無料で2026年配信予定だよ。
『原神』のmiHoYoが7月13日、Steamで早期アクセスを開始。分類は「ユーティリティ」。MIDIを投げるとMVになり、手紙にはAIが返事を書く、無料のデスクトップ同居ソフトにゃ。
グリッドに置いた魔法のカードをOFFからONへ切り替えると、効果が何度でも起動するにゃ。使い捨てないデッキ構築ローグライト『ON&OFF』が7月31日、Steamで無料配信されるにゃ。
ボスの案が浮かばず、隣で眠る奥さんをこっそりパチリ。そこから生まれたのは腕だらけの化け物だったにゃ。制作中インディーRPG『Billy the Hero』の開発秘話が、ちょっと心配になる笑いを呼んでるにゃ。
7月14日朝7時からローソンで「にじさんじ」コラボがスタートにゃ。夏服ビジュと配信風、2デザイン×3人の全6種クリアファイルが、対象のお菓子3点購入で数量限定でもらえるよ。
巨大小惑星の奥で目覚めた“古の意思”が主人公にゃ。人類の技術を乗っ取って進む一人称の物理パズルADV『SECTOR ZERO』が完成。Half-LifeとPortalに憧れた開発者が形にした一作を紹介するにゃ。
見下ろし視点で“ぬるぬる”動く手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』が7月29日にSteam配信。騎士エイヴァと星の使いルーン、パリィが冴える一体ずつの剣戟にゃ。
銃を撃つ代わりに手袋と綿棒で挑む法医学シミュレーターが配信スタート。ラインラント=プファルツ州警察が監修し、指紋・DNA・弾道まで“本物の手順”で真相へ迫るにゃ。
100万個のボタンから正解の1個を探すだけ。ヒントも法則もなし。狂気とも禅ともつかない怪作『One Million Buttons』の無料デモがSteamに登場したにゃ。
誰かのログインを待たずに“15人レイド”へ。ソロ専用シミュレートMMO『Erenshor』が過去最大のアプデを配信したにゃ。新4ゾーン・21体のボス・130点超の戦利品を、ひとり用にまるごと翻訳してみせた。
低ポリゴンの敵をサイレンサー付きで沈め、書類を盗んで脱出する。あの64のスパイシューターの手触りを丸ごと呼び戻す新作FPSが、いよいよ発売日を決めたにゃ。
ファンタジーを一切排した“太閤立志伝ライク”。百年戦争の実在人物1015人すべてになりかわれる個人開発RPGが、いよいよSteamでEA入りするにゃ。
ワイングラスの指紋、消したメッセージ、小さな血痕──見落とされがちな証拠を現場で拾い、ラボで解析していく法医学捜査シムがPC・PS5・Xboxで配信されたにゃ。監修はドイツの州刑事局。