戦わないオープンワールド『アレタ』、Steam無料プレイテスト開始 ― 大樹の根の下へ約2時間
ロープ一本で空を渡り、遺跡と巨大な生きものに触れて謎を解く『アレタ(YARETA)』。誰でも参加できる無料プレイテストが始まり、約2時間ぶんの世界を歩けるようになったにゃ。
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ロープ一本で空を渡り、遺跡と巨大な生きものに触れて謎を解く『アレタ(YARETA)』。誰でも参加できる無料プレイテストが始まり、約2時間ぶんの世界を歩けるようになったにゃ。
終末から15年、生き延びるのではなく仕切る側に回る4人協力オープンワールド。約3時間のデモが7月22日から無料公開、セーブは早期アクセスへ引き継げるにゃ。
7月23日7時に予定されていた配信は、Steamのアプリ審査が完了せず延期となった。Hound13は必要な対応を終えて最終結果を待っており、新たな開始日時は未定だ。
約束が守られなかった2016年の宇宙が、9年ぶんの無料アップデートで別物になったにゃ。Steamの評価とここ最近の追加要素から、今の『No Man's Sky』の立ち位置を整理してみたわ。
通常8,618円のRockstar超大作が2,154円まで下がってるにゃ。Ultimate版は80%オフ。ただし日本語音声は入っていない点だけ、買う前に確かめておきたいところ。
閃光が世界との連絡を断った北の果て。スキーと小舟で凍える荒野を渡る一人称サバイバル『POLYARIS』が、Steamで10万件のウィッシュリストを集めたにゃ。作り手はたった一人だよ。
果てのない宇宙を漂う探索ゲーム『No Man's Sky』が、Steamで60%オフの2,600円。発売から積み上がった無料アップデートの塊を、過去最安クラスの値段でまるっと持っていける狙い目セールにゃ。
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
墨山道が待つ、東洋スチームパンクの山へ。新武器「手甲」に機械クラフト、レイトレ込みの映像刷新まで詰まったVer2.0が7月23日にやってくるにゃ。しかも追加課金なしで、だにゃ。
2000年代初頭のアメリカの田舎町で、転校生サムになって卒業までの3か月を好き放題に過ごす小規模オープンワールド『Agefield High: Rock the School』が8月13日に来るにゃ。
コーヒーを淹れる経営シムかと思いきや、車を改造しナイトクラブまで手を広げる“街まるごと人生シム”。Karakayaの意欲作がSteamで10月に早期アクセス入りするにゃ。
見知らぬ海岸を砦へと造り替え、散り散りのクランをまとめて生き抜く一人称サバイバル『Viking Frontiers』が、ついに家庭用機にやってきたにゃ。採集も建築も統治も、生き方は自分次第。
ヴィクトリア朝の幻想都市シルバニアを探偵として駆けるオープンワールドARPG『白銀の城』が、上海のBilibili World 2026で試遊出展。パリィ軸の戦闘と推理、PC向け二分法テストの最新情報までまとめたにゃ。
2016年の発表以来ほぼ沈黙していたCygamesの大型オープンワールド『Project Awakening』が動き出した。エンジンを内製からUnreal Engine 5へ刷新し、"ハイパーフォトリアル"でキャラも全面作り直し。コアが固まり開発は加速中にゃ。
通常7,920円のオープンワールド・ハッキングACT『ウォッチドッグス2』がSteamで95%オフの396円。ワンコイン以下の衝撃価格で同接が急増し、発売当初の記録に迫る盛り上がりを見せているにゃ。
荒廃した世界を生き抜くオープンワールドサバイバル『Once Human』が、ついにPS5とXbox Series X|Sへ。8月25日配信で、新搭載の一人称視点やクロスプレイ・クロスセーブにも対応するにゃ。
KURO GAMESのオープンワールドRPG『鳴潮』大型アプデVer.3.5が本日配信。漂泊者4つめの共鳴属性「電導」、新エリア「夢州・玄方地界」、新星5「秧秧・玄翎」「穂穂」が実装され、Xbox版も同日デビューにゃ。
人と月霊が共生する現代中国の都市を歩き、相棒の月霊を捕まえて共に戦う都市型オープンワールドRPG「望月」。大規模な作り直しを経た最新映像で、街遊びと戦闘の今が見えてきたにゃ。