戦闘なしの惑星探索『Caravan SandWitch』がEpicで無料配布、通常2,950円が8月21日0時まで0円
バン一台で砂の惑星を走り、消えた姉を探す。戦いも死も制限時間もない探索アドベンチャーが、Epic Gamesストアで期間限定の無料配布中にゃ。
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バン一台で砂の惑星を走り、消えた姉を探す。戦いも死も制限時間もない探索アドベンチャーが、Epic Gamesストアで期間限定の無料配布中にゃ。
トレーラーではなく決算資料の一文だった。ワーナーが8月6日公開の株主向け書簡で「ホグワーツ・レガシーの2作目」に言及し、続編の存在が会社の文書として確認されたにゃ。
パールアビスが第2四半期の決算資料で明言。「新しいプレイ体験」を狙った最初のDLCを開発中で、価格・構成・正確な時期は第3四半期のうちに案内するとしているにゃ。
3月に出たばかりの一本が四半期売上の7割を稼いだ結果、開発元は「続編タイトル」「マルチプレイ化」まで検討対象に挙げたにゃ。ただし当面の優先はDLC。
記憶を失った戦士として広大なイル=ナヴィルを旅するオープンワールドACT『Zhai』。属性を連ねて戦う戦闘と、思い出すほど技が増える成長の仕組みが明かされたにゃ。
ガチョウで世界を騒がせたHouse Houseの新作が8月4日に配信開始にゃ。最大12人で島を歩くだけの協力アドベンチャーが、いきなり93点。PS5版はフリープレイ入りもしてる
屋根を渡り、花瓶を落とし、ペンキを踏んで肉球の跡を残す。Purr Devの猫サンドボックスが8月7日13時にSteam早期アクセス入りにゃ。発売時は20%オフの7.99ドル。
見知らぬ惑星に放り出されて、掘って、建てて、住人を集める。レトロコミック調の2Dサバイバルクラフト『異星開拓記 Wonderia』がSteamで早期アクセス入りしたにゃ。最大8人のオンライン協力にも対応してるよ。
2年9か月におよぶ早期アクセスがついに終わるにゃ。Keen Gamesの16人協力オープンワールドARPGが10月15日に1.0へ。PS5とPS5 Proも同日、Xboxだけが春まで待つ。
ロープ一本で空を渡り、遺跡と巨大な生きものに触れて謎を解く『アレタ(YARETA)』。誰でも参加できる無料プレイテストが始まり、約2時間ぶんの世界を歩けるようになったにゃ。
終末から15年、生き延びるのではなく仕切る側に回る4人協力オープンワールド。約3時間のデモが7月22日から無料公開、セーブは早期アクセスへ引き継げるにゃ。
7月23日7時に予定されていた配信は、Steamのアプリ審査が完了せず延期となった。Hound13は必要な対応を終えて最終結果を待っており、新たな開始日時は未定だ。
約束が守られなかった2016年の宇宙が、9年ぶんの無料アップデートで別物になったにゃ。Steamの評価とここ最近の追加要素から、今の『No Man's Sky』の立ち位置を整理してみたわ。
通常8,618円のRockstar超大作が2,154円まで下がってるにゃ。Ultimate版は80%オフ。ただし日本語音声は入っていない点だけ、買う前に確かめておきたいところ。
閃光が世界との連絡を断った北の果て。スキーと小舟で凍える荒野を渡る一人称サバイバル『POLYARIS』が、Steamで10万件のウィッシュリストを集めたにゃ。作り手はたった一人だよ。
果てのない宇宙を漂う探索ゲーム『No Man's Sky』が、Steamで60%オフの2,600円。発売から積み上がった無料アップデートの塊を、過去最安クラスの値段でまるっと持っていける狙い目セールにゃ。
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
墨山道が待つ、東洋スチームパンクの山へ。新武器「手甲」に機械クラフト、レイトレ込みの映像刷新まで詰まったVer2.0が7月23日にやってくるにゃ。しかも追加課金なしで、だにゃ。