ネコだらけのチェス『Cat Chess』が905円で配信開始。日本語フルボイス対応、ただしオンライン対戦は非対応
駒がぜんぶネコのチェス『Cat Chess』がSteamで配信開始にゃ。家ネコと野良ネコの二陣営に分かれて指す一作で、通常905円・記念セールで769円。日本語はフルボイス対応だけれど、対戦まわりには要注意な点が。
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駒がぜんぶネコのチェス『Cat Chess』がSteamで配信開始にゃ。家ネコと野良ネコの二陣営に分かれて指す一作で、通常905円・記念セールで769円。日本語はフルボイス対応だけれど、対戦まわりには要注意な点が。
テトリス風の落ち物にデッキ構築を混ぜた『Stackflow』が7月13日に正式リリース。ツルもキノコも酸の爆弾も降ってくる、盤面が壊れながらスコアがインフレしていく一作にゃ。
戦って、掘って、釣って、町を建て直す。たった2人の開発チームが作るオープンゾーンARPG『Luminary』が、早期アクセス開始を1か月後に控えて注目を集めているにゃ。
空に浮かぶ島々でできた鳥の王国を、生まれたての小鳥が歌と飛行で巡る2Dアドベンチャー。4年がかりのインディー作にようやく手を触れられる日が近いにゃ。
モニターの端でうたた寝して、カーソルを目で追って、たまに撫でろとせがんでくる。Windup Mindsの癒し系ペットシム本編と、エンバーだけを机に連れ出す単体アプリが7月14日そろって配信スタートにゃ。
地下深くのクリスタル坑道を、機関銃付きのトロッコで走り抜ける協力ホラーが登場するにゃ。仲間は「結晶化」して動けなくなることもあるらしく、助け出せるかは4人次第。発売日はまだ未定。
タイマーもノルマもなし。トロッコで森を渡り、ひたすら斧を振るだけの癒し系シミュレーション。稼いだお金で斧を鋭くして、伐ったあとは苗を植えて森を回す——猫が気になった一本を紹介するにゃ。
惑星に残ったサイエンティストのヤンが、地質・生物・化学・物理の“自分”を増やしてオアシスの謎に挑むにゃ。テラフォーミングと地下基地拡張を新搭載した拡張が7月13日に配信開始。
グリッドに縛られない家具配置と、引っ越し箱に残された私物から滲む住民の物語。Arcade Ovenの新作コージー村づくりシム『Littlehaven』がSteamに登場したにゃ。
苗を植えて、色を塗って、訪ねてくる客を撮る。作業のおともに置いておける癒し系サンドボックス『Mysarium: Cozy Lo-fi Terrarium』が配信スタート。ポモドーロタイマーまで入ってるにゃ。
アークシステムワークスのマーベル4対4格ゲーが、8月6日の発売を前に初のオープンベータを実施。招待なし・無料でPS5とPCから飛び込めて、新参戦のブレイドもさっそく握れるにゃ。
“過去の残響”を聴く奇妙な装置で、1936年の惨劇を解き明かす。IFDBを席巻したテキスト推理『Type Help』が、フルボイスと3Dインターフェースを得て『ギャリー邸事件』として本日配信にゃ。
初代『Halo』をUnreal Engine 5で丸ごと作り直した『Campaign Evolved』が開発完了(ゴールド)にゃ。シリーズ初のPS5対応で、発売は日本時間7月29日。前日譚3ミッションと最大4人クロスプレイCo-opも。
『原神』のmiHoYoが7月13日、Steamで早期アクセスを開始。分類は「ユーティリティ」。MIDIを投げるとMVになり、手紙にはAIが返事を書く、無料のデスクトップ同居ソフトにゃ。
グリッドに置いた魔法のカードをOFFからONへ切り替えると、効果が何度でも起動するにゃ。使い捨てないデッキ構築ローグライト『ON&OFF』が7月31日、Steamで無料配信されるにゃ。
ボスの案が浮かばず、隣で眠る奥さんをこっそりパチリ。そこから生まれたのは腕だらけの化け物だったにゃ。制作中インディーRPG『Billy the Hero』の開発秘話が、ちょっと心配になる笑いを呼んでるにゃ。
見下ろし視点で“ぬるぬる”動く手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』が7月29日にSteam配信。騎士エイヴァと星の使いルーン、パリィが冴える一体ずつの剣戟にゃ。
100万個のボタンから正解の1個を探すだけ。ヒントも法則もなし。狂気とも禅ともつかない怪作『One Million Buttons』の無料デモがSteamに登場したにゃ。