『Mortal Shell II』評価出そろう ― 38媒体平均86点、前作から10点上げて8月20日発売
レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。
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レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。
計数用スパチュラで色と形ごとに錠剤を寄せていくだけ。タイマーも点数も無い物理演算の片付けゲーム『Pill & Chill』が、Steamで2026年第4四半期の配信を予定しているにゃ。
2016年4月に始まり、8年間ひとりで作られてきた横スクロールMMORPG『Soul's Remnant』が8月13日にSteam早期アクセスへ。クラスの概念がなく、基本プレイ無料で遊べるにゃ。
Small Millの放置型RPGがピーク同時接続10,366人に到達。数字の裏では、正式版1.0.2から1.0.5までがほぼ1日1本のペースで出て、そのたびにモンスターが弱くなっているにゃ。
発売日は8月20日。でも今日から遊べる人がいる。Devout Edition購入者の72時間先行プレイが日本時間17日22時に解禁されるにゃ。価格・対応言語・必要スペックを整理した。
「明日できることは今日するな」で生きるVライバーの地獄の1週間を、スケジュール編成とアイデアの蓄積で走り抜けるローグライト育成シミュレーション。個人開発のときさかが手がける新作にゃ。
2時間未満のレビューは45.6%がネガティブ。10〜200時間では18%台まで落ち着き、200時間を超えると28.2%へ跳ね返る。約56万件を解析した論文が示した傾向にゃ。
90年代ポーランドの団地で手抜きリフォームを請け負う一人称シム『Low-Budget Repairs』が配信開始。ウィッシュリスト120万本を集めた期待作は、いま「賛否両論」から立て直しの最中にいる。
重力研究で宇宙を目指す技術帝国が支配する、もうひとつの1985年。帝国査察官として殺人事件を洗う一人称ノワール『Mandated Fate』のデモがSteamで無料公開。30〜40分ぶんの首都が遊べる。
段ボールに隠れて待ち、猫が走り出した瞬間に飛び出して驚かせる。Phoenixxが手がける猫集めアクションが8月17日、Steamで無料配信を開始したにゃ。
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。
本に記された「理」の単語を差し替えると、その部屋の重力も物の大きさも変わる。EASYHUMAN開発の3D脱出パズル『林檎は上を向く』が8月17日、Steamで無料公開されたにゃ。
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが作る山小屋サバイバル『Wild n Chill』。8月6日に無料デモが配信され、レビューは「非常に好評」に。遊べるのは11地方のうち最初のひとつ。
やることはボールを落とすだけ。ペグを砕いてコインを集め、アップグレードツリーで数字を膨らませていくインクリメンタル作品が、Steamストアページを公開中にゃ。日本語にも対応している。
進めるほど英語が日本語に置き換わっていく学習RPGが、Steam配信から1年。35%オフの844円と同時に2026/2027年のロードマップが出て、Redditでは「N5止まり」を巡る応酬が起きたにゃ。
人食いオオカミが赤ずきんを守るために世界中を敵に回す。HuyuPixelの2Dドット絵ターン制ローグライク『砂の女王』が、発売日も価格も未定のままストアページを開いたにゃ。
発売から約2週間で2度目の大型パッチ。カメラ距離「近・中・遠」、字幕サイズ5段階、DLSS 4/FSR 4対応に加え、水没と落下のダメージそのものが無くなったにゃ。
作った役がそのまま相手への攻撃になる対戦カードゲームが8月14日にSteamで発売。カードは競りで奪い合い、レリックでルールごとねじ曲げる。通常800円、8月28日まで20%オフの640円にゃ。