『ARIA BLUE I.夏音』2027年1月28日発売、主人公を替えて9人の夏を描く連作ADVが始動
エンターグラムとRICOLが新シリーズ『ARIA BLUE』を発表。第1作『I.夏音』は2027年1月28日発売で、Switch・PS5・Steam・Windowsに対応する。9人の少年少女のひと夏を、作品ごとに視点を変えて描く連作形式にゃ。
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エンターグラムとRICOLが新シリーズ『ARIA BLUE』を発表。第1作『I.夏音』は2027年1月28日発売で、Switch・PS5・Steam・Windowsに対応する。9人の少年少女のひと夏を、作品ごとに視点を変えて描く連作形式にゃ。
レベルファイブの新作『ホーリーホラーマンション』の実機プレイ映像が公開されたにゃ。街のモノを撮って仲間にして、口裂け女とはダンスミュージックの中でバトル。東京ゲームショウ2026では試遊台も出るよ。
6月のニンダイで「2027年初頭」とだけ言われていた『朧村正怪奇譚』に、ようやく日付が付いたにゃ。据え置き3機種が2月4日、Steam版だけ2月5日。通常版6,578円で予約も始まり、紹介映像「朧流遊戯伝」も公開されているよ。
惑星の話ばかりだった10年ぶんの更新が、ついに宇宙空間そのものへ。ステーションの所長になり、何もない空間に基地を建て、恒星まで飛んでいけるようになったにゃ。9月9日から全機種に無料配布中。
同じジャバウォック島、同じ顔ぶれ。それなのに被害者も犯人もトリックも違う「キョウキモード」を積んだ2×2に、ついに発売日が付いたにゃ。価格と対応機種もまとめて確定。
12月10日の発売が決まった『レイトン教授と蒸気の新世界』。舞台スチームバイソンの住人9人と、大泉洋・今田美桜・山寺宏一・大塚明夫らのキャストが公式サイトに並んでいる。ワシまでしゃべるにゃ。
1995年の『ロマンシング サ・ガ3』がフルリメイクで戻ってくる。難易度の3つ目は「オリジナル」、戦闘は行動順が並ぶタイムライン式へ。価格は7,480円から。
連載終了から26年、『封神演義』の続きが漫画ではなくアクションゲームとして動き出した。藤崎竜描き下ろしの新主人公・桃辰と霊獣の朱雀童子が宝貝を振るう完全新作が、2027年にSwitch 2・PS5・Steamで登場するにゃ。
猫猫の宮廷推理譚が家庭用ゲームになるにゃ。証拠を突きつけるだけでは事件が迷宮入りする推理パート、真実か慰めかで変わる結末、公式サイトに並んだキャスト15人まで、公開された中身を整理したよ。
9月9日、『CODE VEIN II』に拡張DLC「Mask of Idris」と無料アップデートVer.2.0が同時配信。DLCは本編のエンディング到達が入口で、無料側にはクリア後の新エリアやボス連戦が入ったよ。
9月8日16時に開幕したシーズン4で、地獄門から他プレイヤーの乱入が消えた。20以上のステージから潜る先を選ぶ方式に切り替わり、新武器も2種追加。Steam版は全エディション60%オフになるにゃ。
2021年2月から続いた早期アクセスが、9月9日に終わる。最後のバイオーム「Deep North」が実装され、PlayStation 5とNintendo Switch 2にも登場。全機種をまたぐクロスプレイにも対応するよ。
唐の天宝年間、青銅の仮面をかぶった将軍が仲間を斬った。そこから始まるターン制RPG『天機行:古朝の影』が2027年に発売決定。連撃を重ねるほどダメージが伸びるバトルで、音声は日本語にも対応するにゃ。
1997年の経営シミュレーション『ザ・コンビニ2 ~全国チェーン展開だ!~』が、コンソールアーカイブスとしてSwitch 2とPS5に登場したにゃ。滋賀ステージのクリア条件は総売上50億円で、難易度は星ひとつ。価格は1,200円。
PS5に関しては日本が先だった夜廻シリーズ。海外向けの2本が11月5日に配信されるにゃ。英語版だと『夜廻三』が「Lost in the Dark」名義になるので、並びがちょっとややこしい。
「Standard Edition」の箱に、eShopのDeluxe Editionと同じ中身が入るにゃ。数量ではなく期間で区切る予約で、締め切りは10月19日の昼まで。リージョンフリー。
9月3日のState of Playで初公開されたAthena Gameの新作。トレーラーは孤独な戦記に見えるけれど、ストアページと公式サイトはまったく別の顔を見せているにゃ。
17世紀イングランドの村を、魔女と告発された女性が一晩かけて逃げ切る。窓の下で村人の会話を拾う「盗み聞き」が軸の一人称フォークホラーが、満月ハンターズムーンの夜に合わせて10月26日にPS5へ。