デスクトップに住み着くハンター『Slaymeji: Roguelite Desktop Survivor』Steamページ公開、現実のToDo消化でアンロックが進む
ゲームを閉じても選んだハンターが画面の隅に残り、現実のタスクを片づけるほど永続通貨が貯まる。25ウェーブの弾幕サバイバーに“遊べるToDoリスト”を足した1本が、8月31日発売予定でSteamに登場したにゃ。
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ゲームを閉じても選んだハンターが画面の隅に残り、現実のタスクを片づけるほど永続通貨が貯まる。25ウェーブの弾幕サバイバーに“遊べるToDoリスト”を足した1本が、8月31日発売予定でSteamに登場したにゃ。
刀を振る宇宙飛行士のローグライク『Katanaut』に、新ステージ・新最終ボス・270ノードの刀スキルツリーを盛った無料アップデートが来たにゃ。しかも今なら69%オフ。
太陽神アマテラスを救いに飛ぶ古の守護者。波が来る前に手札を並べ、始まったら避けて弾いて撃つ。2人組が作る二段構えのアーケードブラスターがSteamで動き出したにゃ。
累計プレイ時間の自慢がRedditで始まったにゃ。Hunt: Showdown、RimWorld、CS2……4桁時間の常連が並ぶ横で「2009年より前の分は数えられてない」という指摘も出てきた。
地上に憧れる小さなモグラ、トニーが主役の癒し系アドベンチャーにゃ。柔らかい土を掘って道をつくり、鼻をきかせて秘密を探す──そんな地下暮らしを、無料体験版でひと足先に味わえるよ。
消えた愛犬パブロを、音だけを頼りに闇の森で探すにゃ。口笛が犬を呼ぶ一方で、別の“何か”も引き寄せる一人称サイコホラーがSteamで発売。導入セールは8月12日まで。
燃えやすい木製の体に憑いて地下遺跡へ降り、タンスや椅子を引きはがして「腐敗」から逃げ帰るにゃ。2人組スタジオの新作が日本時間8月8日にSteamで発売開始。
船倉に居座る「存在」に肉と血とイコルを喰わせ続けて宇宙の果てを目指す一作。ashenDevの『器に喰わせろ』は体験版が無料公開中で、製品版はSteamで2026年11月予定だにゃ。
高圧洗浄で汚れを剥がし、稼いだ金で洗車場を買い増していく経営シム。14種の洗浄アクションに加えて、裏取引や物件転がしまで用意されているにゃ。
転がって撃って、コインで仲間を増やす。1プレイ約4分のローグライクACT『チョコレートパレード』の無料体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。最大3人の協力プレイにも対応。
1,100点超の家具でジオラマ部屋を作る『MakeRoom』に、掃除機や芝刈り機を握って散らかりを片付ける16の新目標と、屋上・プールが無料で追加されたにゃ。
昼はソーセージを焼いて客に手渡し、夜は足りなくなった「材料」を町へ探しに行く。PS1風の粗いポリゴンで描かれる経営シムが8月11日に出るにゃ。
5月から一度ずれ込んだ早期アクセスの日付が9月10日に確定。行動順そのものを組み替えて戦うローグライト戦術RPGは、体験版もSteamで再び遊べる状態になっているにゃ。
ハトになってロンドンや東京の街を実寸大で飛び、たった1羽の運命の相手を探すシミュレーションが8月6日に配信開始にゃ。Steam版は20%オフの800円で日本語にも対応済み。
棺桶で目を覚まし、不死身のニワトリを連れて宇宙のスクラップを漁る2,800円のサバイバルが、いま0円で手元に残せるにゃ。期限は日本時間で8月10日の未明まで。
ランタン片手に、荷物を届けるだけの一夜。子ブタの配達人「ぶぅ」が帰らずの森へ入る探索謎解きADVの体験版が8月6日に公開されたにゃ。所要は約30分
ネタは冷蔵庫ではなく海から。最大5人で潜って獲って握るところまで全部やる協力ゲームが、Steamで8月20日にスタート。海中には噛みついてくる連中もうろついてるにゃ。
午前0時から5時まで、事故物件のカメラを見張って異常を報告するシリーズ3作目が8月7日に配信スタート。今作から監視員2名の同時業務が入って、PCとスマホをまたいで組めるようになったにゃ。