バンが家で、盾で、命綱――終末コージーサバイバル『In the Van』がSteamに登場
世界が終わったあとの車中泊ライフ。1台のバンを拠点に漁って作って住み心地を上げる2Dサバイバル『In the Van』のストアページが開いたにゃ。日本語も対応言語に並んでる。
1229 件の記事(42 / 69 ページ)
世界が終わったあとの車中泊ライフ。1台のバンを拠点に漁って作って住み心地を上げる2Dサバイバル『In the Van』のストアページが開いたにゃ。日本語も対応言語に並んでる。
重力を持ち替えて迷宮の壁を歩き、たった一本の矢でブロックを手繰り寄せる。3年以上体験版を公開してきた一人開発のパズルADVが、ついに発売日を決めたにゃ。
落ちてくるノーツは一枚も無い。ビートに乗って自分が動き、弾幕を避けきるリズムゲーム『アステリカ』の配信日がついに決まったにゃ。譜面エディターも同梱。
凍りついた地球の上にはエイリアンの母船。冷戦時代のICBMサイロに閉じ込められた主人公が、掘って・守って・鍵を探して反撃を狙う一人称ローグライクだにゃ。
配信画面の向こうで何度も死ぬ推しを、時間を巻き戻して救うタイムループ謎解き。SCRAP&VELUX STUDIOの新作が8月5日にSteamで配信開始したにゃ。
配信から1週間ほどで100万人。Bellring Gamesがシーズン1のロードマップを出して、要望の多かったブランダール要塞のソロ実装時期まで明言したにゃ。
酸性雨の終末世界で畑を耕す農業シムが、1年3か月の早期アクセスを終えて完成にゃ。新エリア「旧市街跡」でメインストーリーが閉じ、日本語表示にも正式対応した。
幻のお菓子「ウィロー」を追って、食いしん坊の魔女が東の国へ飛んだにゃ。シリーズ35周年記念作が8月6日発売。忍者イヅナを含む10人の自機はシステムごと別物
夫婦で作ったローカル協力プレイのティア表がr/gamingで伸びていたにゃ。同じ「協力プレイ」でも分割画面の有無は作品ごとにバラバラ。今まさに安いタイトルと合わせて確かめてきた。
全編フレーム単位の手描きアニメで動く杖使いの老人の冒険譚が、全プラットフォーム合計で50万件のウィッシュリストに到達したにゃ。日本語は音声まで対応する。
トップページの並びは誰がどう決めているのか。開発者向けの公式ドキュメントには、効く要素と効かない要素がかなりはっきり書いてあるにゃ。ウィッシュリストの扱いも含めて読み解いていくよ。
1900年代後半の憑依事件に、エクソシストとして踏み込むにゃ。証拠を集めて儀式を通し、正気度が尽きる前に憑かれた人を解放する1〜4人協力ホラーがまもなく配信開始。
Ubisoft Connectの先行アクセスを経て、8月5日にSteam版が登場したにゃ。基本プレイ無料のルートシューターが、シーズン2「The Call」の開幕と足並みをそろえてPCへ上陸した。
左スティックが左手、右スティックが右手。歩くボタンもジャンプもない風変わりなクライミングアクションが7月30日に配信スタート。Steamでは20%オフの記念セール中にゃ。
1982年の秘密研究所で証拠隠滅を請け負うブロック押しパズル『Hazard Pay』が9月10日発売。血の足あと、酸の樽、手数ランキングまで、掃除屋の仕事道具を並べてみたにゃ。
永久凍土が溶けて目覚めた菌類が、幻覚を見せてくる。南極を舞台にしたサイコホラー『Cryptica』の新しいトレーラーが公式に公開されたにゃ。
担架は二人がかり、階段では引っかかり、後部では誰かが胸を押し続ける。運転の荒さがそのまま患者の容態に跳ね返る協力ゲームのストアページが立ったにゃ。
不死鳥の寺院で育った武僧の少女Makoが、赤い鳥を封じた杖だけを頼りに5つの世界を駆け抜けるにゃ。8月5日にPC版が解禁、家庭用機は8月12日に続くよ。