あらゆるピクセルが資源の2D工場ゲーム『Sandustry』早期アクセス開始、35%オフの962円
砂も雪も種も、画面上の1ピクセルずつが物理法則で動く工場自動化ゲームが日本時間8月14日にSteamでスタート。体験版は1341件中1307件が好評という下地付きにゃ。
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砂も雪も種も、画面上の1ピクセルずつが物理法則で動く工場自動化ゲームが日本時間8月14日にSteamでスタート。体験版は1341件中1307件が好評という下地付きにゃ。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
3チーム総勢100人が256km²のマップで陣取り合戦。BULKHEADの大規模FPSが9月10日にSteam早期アクセスへ。予約者はβ週末に参加でき、気に入らなければ返金してよいという案内付きにゃ。
リフトの向こうで神話級の脅威を掃討し、武器と資源を抱えて離脱する見下ろし型の協力シューターが、本日8月11日にSteamで走り出すにゃ。約5年をかけた一作の中身をのぞいてみた。
『アサシン クリード』を生んだパトリス・デジレ率いるPanache Digitalの新作が、8月25日にPC早期アクセスへ。魔女ノアと1999年の魂を宿す猫アーロン、死ぬたび入れ替わる力が待っているにゃ。
荒れ地に拠点を築き、災いの元凶であるダンジョンへ潜る戦略ゲームが、当初の9月10日から6日繰り上がったにゃ。リアルタイム+ポーズ制で、倒れた隊員は二度と戻らないハードコア設計。
10日間の試練を生き延びる協力ホラー、なのに評価されるのは「死んだ回数の少なさ」。だから助けつつ、こっそり足も引っ張る。LovDEVの新作が8月22日から早期アクセス入りするにゃ。
太陽神アマテラスを救いに飛ぶ古の守護者。波が来る前に手札を並べ、始まったら避けて弾いて撃つ。2人組が作る二段構えのアーケードブラスターがSteamで動き出したにゃ。
高圧洗浄で汚れを剥がし、稼いだ金で洗車場を買い増していく経営シム。14種の洗浄アクションに加えて、裏取引や物件転がしまで用意されているにゃ。
ネタは冷蔵庫ではなく海から。最大5人で潜って獲って握るところまで全部やる協力ゲームが、Steamで8月20日にスタート。海中には噛みついてくる連中もうろついてるにゃ。
『The Falconeer』のTomas Salaが手がける造船ゲームが9月3日に早期アクセス入り。作った船をFBXで持ち出して商用利用までできるにゃ。
1900年代後半の憑依事件に、エクソシストとして踏み込むにゃ。証拠を集めて儀式を通し、正気度が尽きる前に憑かれた人を解放する1〜4人協力ホラーがまもなく配信開始。
自分で書いた詠唱をマイクに叫んで魔法を撃つ対戦アクションが、いよいよ製品版の入り口へ。100種類の呪文と16人乱戦を引っさげて8月7日スタートにゃ。
屋根を渡り、花瓶を落とし、ペンキを踏んで肉球の跡を残す。Purr Devの猫サンドボックスが8月7日13時にSteam早期アクセス入りにゃ。発売時は20%オフの7.99ドル。
目を覚ましたら自分が何者かも分からない。荒れ果てた地下施設を、AIの球体になって転がり、はねて、謎を解いていく新作アクションアドベンチャーが早期アクセスで始まるにゃ。
「その低評価、いつの話にゃ?」――直したはずのバグを今も指す古いレビューと、Steamの二つのスコアを巡って、r/Steamで開発者と買う側の本音が交わったにゃ。
1980年、テキサスの街はゾンビに沈んだにゃ。物資を漁り、仲間の心を保ち、誰を連れて逃げるか選ぶ横スクロールのサバイバル。2月に日本語表示へ対応し、いま2,800円で挑める早期アクセス作を紹介するにゃ。