石器時代サバイバル『Polylithic』が8月25日に正式版へ 犬かハイエナを連れて部族を率いる
2023年11月から続いた早期アクセスがついに終わるにゃ。相棒の動物、敵対部族、料理システム、そして日本語追加まで詰め込んだ1.0の中身を整理したにゃ。
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2023年11月から続いた早期アクセスがついに終わるにゃ。相棒の動物、敵対部族、料理システム、そして日本語追加まで詰め込んだ1.0の中身を整理したにゃ。
惑星アヴェスタを舞台にしたMMOライフシム『SEED』が7月21日に早期アクセス入り。住民“シードリング”は君が寝ている間も働き、食料が切れれば死ぬにゃ。
ジェットパックで飛びながら片手で撃ち、片手で地面を掘る。最大10人のアリーナシューター『Dirtnap』が発表されたにゃ。水と溶岩が触れ合うと固まる流体演算まで積んでる。
7月16日に早期アクセス入りした弾幕サバイバル×デッキ構築『Hell Maiden』。ホットフィックスが9日で6本飛び、公開済みロードマップでは第3圏「暴食」が今年中と示されているにゃ。
仲間が全員AIの一人用MMORPG『Erenshor』に、4ゾーン21ボスのレイドが到着。累計8万人が遊んだと語る個人開発者が、Redditで直接質問に答えていったにゃ。
『Bloodroots』のPaper Cultが手がける中世ハクスラローグライクが7月22日から遊べるようになったにゃ。最大4人の協力プレイ、100種超のアーティファクト、45以上の戦場が詰まっているぞ。
PS1の名作の魂を継ぐドッグファイト系フライトシム『G-Rebels』が7月20日に早期アクセス入り。水没した近未来都市を舞台にした12,000km²の空を、じっくり紹介するにゃ。
剣ではなく皿で怪物をなだめるにゃ。実在する英国・アイルランドの民話と郷土料理を土台にしたローグライトデッキ構築が、Steam早期アクセスで配信開始。二人組スタジオのデビュー作を覗いてきたにゃ。
畑を耕す地上と、入るたび地形が変わるダンジョン。数千人が同じ世界で暮らすドット絵MMO『Soulbound: Online』が7月21日にSteam早期アクセスを迎えるにゃ。元はブラウザ発、すでに100万人が触れた作品だよ。
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
「完成まで黙って待たせるのは違う」。開発トップがそう言って、これまで隠してきたChapter 1の中身をどっさり見せてくれたにゃ。ゴブリン軍勢、初のボス戦、ルーン式の攻撃まで一気に判明。
7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。
荒野を車で駆けるレトロなカーコンバット『FUMES』に、ついにオンラインCO-OPが来たにゃ。3人チームが1200ファイル以上を書き換えて実装した最大の更新と、新サスペンション・ランプ・看板の中身をまとめた。
HUDもクロスヘアも無い硬派なタクティカルFPS『GROUND BRANCH』が、2018年から続いた早期アクセスを終えて7月16日に1.0へ。キャンペーン復活、AIのC++移行、そして2027年までのロードマップ付きにゃ。
最大100人が3チームに分かれて撃ち合うFPS『WARDOGS』の新映像が公開されたにゃ。2010年代後半のPCでも60fpsを目指す「ポテト」設定と、RTX 4000番台以降限定の「オーバーキル」設定が用意される。
2016年の名作『Brigador』の続編がSteam/GOGで8月20日に早期アクセス開始にゃ。徒歩戦闘が加わり、30挺超の銃と奪った車両で企業に落とし前をつけにいく話
『神曲』の続きから始まる弾幕サバイバル×デッキ構築が、本日Steamで早期アクセス入りにゃ。地獄の圏は9つのうちまず2つ、OPはMiliの完全新曲「Not my Paradiso」だよ。
『QUESTER』の加藤ヒロノリ氏が手がける異世界召喚RPGの第2弾が、7月15日から1,980円で早期アクセス入りにゃ。今は4ステージ中2つが遊べて、エンディングまで到達できるらしい