深夜のエレベーターに閉じ込められた…香港が舞台のレトロ風サイコホラー『ELEVATOR: AVICI』配信開始
故障したエレベーターの中、頼れるのは「修理工」を名乗る謎の声だけ。現代香港を舞台にしたPSX風味の一人称ホラーがSteamで265円配信。7月17日まで20%オフにゃ。
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故障したエレベーターの中、頼れるのは「修理工」を名乗る謎の声だけ。現代香港を舞台にしたPSX風味の一人称ホラーがSteamで265円配信。7月17日まで20%オフにゃ。
『Avorion』のBoxelwareが手掛ける新作ウォーターパーク経営シムがSteam早期アクセスへ。40種類超のアトラクションを組み合わせ、夢のプール施設を一から作り上げるにゃ。
2016年の発表以来ほぼ沈黙していたCygamesの大型オープンワールド『Project Awakening』が動き出した。エンジンを内製からUnreal Engine 5へ刷新し、"ハイパーフォトリアル"でキャラも全面作り直し。コアが固まり開発は加速中にゃ。
『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』の最新情報が公開。制服から私服へと衣替えした遠野志貴と、軽やかに動くレンの新規ドット絵が初お披露目されたにゃ。2027年初頭発売予定。
戦術FPSの雄が交差する初コラボが7月10日スタート。シージの人気オペレーターを冠したレジェンド外観3種やBlack Ice武器が登場し、その多くが無料で狙えるにゃ。
生存者を乗せた装甲列車がまるごとデッキになるSFローグライト『フォグピアサー』が7月17日(日本は18日)登場。敵を弾いてぶつける“玉突き連鎖”が気持ちいいと、体験版から評判になっているにゃ。
Hooded Horseが新作ローグライト・コロニー運営『Rogue Carrier』を発表。巨大な船の上に街を築き、生きた惑星の反撃をしのぎながら脱出の答えを探す意欲作にゃ。
HYPERGRYPHの3DストラテジーRPG『エンドフィールド』が、武陵決戦篇コアバージョン「向淵行」を7月16日に配信。新★6オクギ・リーノ実装に加え、遊びやすさの大幅緩和、GiGO&フォートナイトコラボまで盛りだくさんにゃ。
タイ発のBugBlio Studioが手がける1~4人協力アクション『LightSup!』。光の祭壇を頼りに闇へ潜るローグライクで、2026年にSwitch 2・PS5・Xbox・PCへ同時展開予定にゃ。
7月9日配信のリメイク版がシリーズ史上最高のSteam同時接続数を記録し、評価も2013年以来の高水準。だが開発を担ったユービーアイソフト バルセロナでは51名のレイオフが報じられ、明暗が分かれる船出となったにゃ。
普通の物に化けた“異常存在”を観察・実験し、収容か処分かを見極める一人称シム『Anomaly Control Simulator』が発表。『Papers, Please』×SCPな管理ホラーにゃ。
Steamで「圧倒的に好評」を集めたSomiの推理アドベンチャーがPS5に上陸にゃ。バラバラの証言をパズルのように組み替え、12年前に迷宮入りした少女失踪事件の真相へ。価格は990円、同日にはグッズ販売も。
スクウェア・エニックスが海外タイトル専門レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」の活動終了を発表。2010年から続いた“洋ゲーの窓口”が、その役割に区切りをつける。
日本一ソフトが7月30日に送り出す生活シム『ほの暮しの庭』。7月10日、遊び方の違う5人の“村活”を追ったゲームプレイ映像が公開され、彼ヶ津村での暮らしが具体的に見えてきたにゃ。
狂気のワーデンが作り変えた悪夢の森を、機関車を守りながら仲間と駆け抜ける協力ホラー『森林脱出:終電』がSteam早期アクセスで配信開始。20%OFFの割引もスタートにゃ。
台湾発の“ブサイク主人公”武侠人生RPG『活俠傳』が、約1年ぶりの大型アップデート「崆峒神威」を9月15日に配信。虞小梅・郁竹の新たな結縁ルートや、敵が動的に強くなる高難度「勇者」モードなどを追加するにゃ。
何者かに殺される運命を「死に戻り」で巻き戻し、事件の真相を暴く一人称ホラーミステリー『シニ戻リ誰ガ為』が7月15日18時にSteamで配信にゃ。個人サークルriinwinが手がける物語重視ADVで、価格は980円。
2027年発売予定『ドラゴンボール ゼノバース3』の約7分に及ぶゲームプレイ映像が公開。GS戦隊の新人として1ミッションを体験する構成で、気力を削り合うバトルや仲間を呼ぶソウルアシスト、戦士に変身するソウルチェンジといった新システムが明らかになったにゃ。