『The Duskbloods』は実力別マッチングを採用 ― 宮崎英高が語る初心者を守る仕組み
フロム・ソフトウェアのSwitch 2向け対戦作『The Duskbloods』。宮崎英高が、腕前でプールを分けるランク制マッチングと、勝てなくても楽しめる作りを語ったにゃ。
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フロム・ソフトウェアのSwitch 2向け対戦作『The Duskbloods』。宮崎英高が、腕前でプールを分けるランク制マッチングと、勝てなくても楽しめる作りを語ったにゃ。
Twitchが8月に入れた「生成AIの学習」設定は既定でオン。通知もなく勝手に使われたとして、コネチカット州の配信者がTwitchとAmazonを相手取り集団訴訟を起こしたにゃ。
手札を燃やせば強くなる、でも燃やしたカードは二度と戻ってこない。オカルト大学を舞台にしたナラティブデッキ構築『Burn With Me』が10月12日にSteamで配信されるにゃ。体験版は公開中で、114件中111件が好評。
太陽フレアで変わり果てた世界。客を部屋に割り振り、誰を朝まで生かし、誰をホテルの餌にするかを決める経営ホラー『Hotel Is Hungry』のストアページが立ったにゃ。
「火災の14分前に入っていた通報」——証拠のデータベースをSQLで問い詰めて犯人を割り出す一風変わったミステリーが、Steamで近日配信。日本語にも対応するにゃ。
野球部の球拾いを一人称で追体験する『球ひろいSimulator』が8月31日Steam配信。たった1件のウィッシュリストから決めたチェコ語対応で、海外を巻き込む騒ぎになった経緯もまとめたにゃ。
通常2,980円が894円まで下がる大幅値引き。2万件近いレビューの95%が好評という、嵐に沈んだ世界を舞台にしたダークファンタジー街づくりが安く手に入るにゃ。
高速移動中はプレイが制限されていたモンハンNowが、鉄道での移動に限って乗客であることの確認を条件にプレイ続行を解禁。通勤・通学の移動時間にも狩りが進められるようになる。8月24日中の適用を予定。
Studio Cimosaが、友達と結託して期末試験をカンニングで乗り切る協力型シミュレーターを発表。バレたら「恥のコーン」が待っている、脱力系のパーティ作にゃ。
MMOのタンク役だけを切り出した1人用ローグライト『Don't Lose Aggro』が、初の大型アップデートをプレイテストで先行公開中。骸骨を呼ぶ新コンパニオン「サモナー」や、アグロを稼ぐほど経験値が伸びる仕組みが入ったにゃ。
レッドムーン教団の根城を探すブラッドムーン一族が主役。10体以上の新キャラと16種を超える新武器、XLステージ「レッドムーン邸」、新規楽曲8曲を約0.99ドルで追加。Moonspell側にも無料で7つの解放要素が入るにゃ。
1926年、大戦を止めたオカルト事象から10年。幽霊の少女と人形が墓場を漁るホラーARPGが9月3日に早期アクセス入りするにゃ。武器50種と110体の魔物を積んで、頭から結末まで通して遊べる状態で出るとのこと。
売上11億6000万ドルは過去最高、けれど遊ばれた時間は14%減。Epicが自ら公開した2025年の数字と、Unreal Engineを外して作り直すランチャーの予定表を並べてみたにゃ。
意思を持つブラックホールに飲まれた宇宙ステーションで、掃除係が人類最後の希望になる。イマーシブシムFPSの発売日が10月2日に決定。Steam・PS5・Xbox・Switch 2で同日配信にゃ。
最終決戦の手前に置かれた石板に刻まれていたのは、自分のSteamライブラリだった。最多プレイ作品と累計時間を名指しして「なぜそこに留まり続けたのか」と問う仕掛けが、クリア者の増加とともに広がっている。
利用規約の全文を添えた通知メールが、8月半ば以降にPlayStationユーザーの一部へ届いている。中にあるのは「ライセンスされるものであり、販売されるものではありません」の一節。ディスク生産終了への抗議週間と時期が重なったにゃ。
テレビにつないだときのSteamの全画面UIは中身がWebページで、CSSを一枚かぶせれば見た目を丸ごと差し替えられる。563本並ぶ有志テーマと、クラス名のハッシュ化で上がった制作難度を追ってみたにゃ。
写真みたいな質感を突き詰めると、そのゲームらしさが消える――何年かおきに再燃するこの話。Valveは2007年、『Team Fortress 2』の絵づくりの理由を論文にして公開している。狙いは雰囲気ではなく、画面を読めるようにすることだったにゃ。