『The Outlast Trials』新シーズン“Project Boneyard”シネマティック公開 7月14日配信でロードアウトプリセットも実装
協力サバイバルホラー『The Outlast Trials』のシーズン7「Project Boneyard」が7月14日に無料配信。新トライアルや新エネミー、装備カスタマイズとロードアウトのプリセット登録が加わるにゃ。
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協力サバイバルホラー『The Outlast Trials』のシーズン7「Project Boneyard」が7月14日に無料配信。新トライアルや新エネミー、装備カスタマイズとロードアウトのプリセット登録が加わるにゃ。
忘れられたWWIの前線ガリポリを舞台に、ニューファンドランドの若者たちの友情と喪失を描くナラティブADV。PC版に続きPS5版が7月7日に配信されたにゃ。
1つの三目並べ盤から始まり、勝敗も引き分けも資源に変えて盤を増やし自動化していくインクリメンタル工場ゲーム。レトロOSの画面に『心理ホラー』『陰謀』のタグが潜む異色作がSteamに登場。
通常7,920円のオープンワールド・ハッキングACT『ウォッチドッグス2』がSteamで95%オフの396円。ワンコイン以下の衝撃価格で同接が急増し、発売当初の記録に迫る盛り上がりを見せているにゃ。
合計約2,710円分が0円。SFアドベンチャー『Still There』と脱出パズル『Regular Factory: Escape Room』がPrime Gamingで無料配布中。どちらもSteamで「非常に好評」。
鍛冶屋のソーレンが聖十字軍への反乱を率いる、ターン制タクティカルRPG『Prelude: Dark Pain』がPC(Steam)で7月27日に早期アクセス入り。ウィッシュリストは8.5万超にゃ。
『ディスガイア』スタッフ手がける爽快アクションRPG『凶乱マカイズム』のSteam体験版が7月10日スタート。本編未収録の「プリニー級」「悪魔級」「魔王級」を無料で遊べるにゃ。
やってきた魂を書類と面接でチェックし、ふさわしい異世界へ送り出す審査シミュ『Re:Born Isekai Company』がSteamで配信。あなたの判断ひとつで村人Aにも英雄にも、世界の災厄にもなる。
荒廃した世界を生き抜くオープンワールドサバイバル『Once Human』が、ついにPS5とXbox Series X|Sへ。8月25日配信で、新搭載の一人称視点やクロスプレイ・クロスセーブにも対応するにゃ。
広い野原を駆けるローポリなもちもちコーギー。その本命ゲームを待ち続けたファンのもとへ、約3年ぶりに開発者から便り。しかも手土産は、デスクトップの隅で羊を追う無料の放置ゲームだったにゃ。
モンスターに占拠された巨大列車を舞台にした三人称サバイバルホラー×ローグライト『Fright Train』が、2026年9月15日にPC(Steam)へ。南極の吹雪の中、列車を止めれば化け物が襲ってくるにゃ。
KURO GAMESのオープンワールドRPG『鳴潮』大型アプデVer.3.5が本日配信。漂泊者4つめの共鳴属性「電導」、新エリア「夢州・玄方地界」、新星5「秧秧・玄翎」「穂穂」が実装され、Xbox版も同日デビューにゃ。
Steamで先行配信されていた『ブリガンダイン アビス』の体験版が、いよいよ家庭用機にも登場。Switch 2/PS5/Xbox Series向けに7月30日から遊べるようになるにゃ。序盤2勢力の内容とフレームレート設定をまとめたよ。
早期アクセス中の本格レースシム最新アップデートが7月9日配信。新車3台とキャラミ・グランプリ・サーキット、そして早期アクセス最大級というVR刷新まで盛りだくさんにゃ。
1960年代の架空ロンドンで超能力犯罪を暴く推理ADV『Staffer Case』のSteam日本語レビューがついに“圧倒的に好評”に到達。シリーズ最新作『Staffer Retro』の発売も間近にゃ。
決まったレシピなし。ゴブリンから鉱石、鉱夫まで宇宙の大鍋にぶち込み、融合と“名状しがたい反応”でスコアを稼ぐローグライク料理ゲーが7月27日に配信されるにゃ。
惑星を自動化で開拓する工場建設ゲーと、小さな彫り師から店を育てる経営シム。タイプの違う2本がEpic Gamesストアで期間限定タダにゃ。もらえるのは現地7月16日まで。
株取引をパロディ化したStrange Scaffoldのカルト作が、サプライズでNintendo Switch 2/Switch向けにも登場。宇宙の赤ちゃんを空売りする悪趣味シムの中身をまとめたにゃ。