『S.T.A.L.K.E.R. 2』初の拡張「Cost of Hope」8月20日配信―鉄の森と原発が解禁
ずっと閉ざされていたゾーンの中心へ、ついに足を踏み入れられるにゃ。DutyとFreedomの因縁を軸にした初の大型拡張が8月20日配信。数十時間規模という中身を公式情報から整理したにゃ。
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ずっと閉ざされていたゾーンの中心へ、ついに足を踏み入れられるにゃ。DutyとFreedomの因縁を軸にした初の大型拡張が8月20日配信。数十時間規模という中身を公式情報から整理したにゃ。
1本を終わらせてから次へ進むか、何本も並行して少しずつ進めるか。r/Steamで大量ライブラリ持ちの遊び方が語られ、「物語もの1本+気楽な1本」という落としどころに票が集まったにゃ。
エストニアの小さなスタジオが作る基本無料MMORPG『Might of Spells』が、7月31日19:00 CETからオープンアルファへ。地形いじり放題の私有島にRedditがざわついたにゃ。
r/Steamに貼られた2010年のSteam画面が話題にゃ。でもその画面自体が当時の大改装で、Valveの紹介ページは16年経った今も生きている。何が新しかったのかを当時の公式資料から辿るにゃ。
上司はバカンス、残されたのは臨時救命病院と搬送要請の電話。受け入れるか拒否するか、診るか引き渡すか——noranucoが手がけるホラー医療シムのストアページが公開されたにゃ。
家族とライブラリを共有していると、見せたくない1本まで筒抜けになるのが悩みどころ。Steam公式の「非公開」設定なら、その1本だけ共有対象から外せるにゃ。
r/Steamの「なぜこんなに次々出てくるのか」という一言から議論が広がったにゃ。集計では2026年の新作の約3割に生成AIの申告付き。Valveのルールとストア設定もあわせて整理したにゃ。
7月16日に早期アクセス入りした弾幕サバイバル×デッキ構築『Hell Maiden』。ホットフィックスが9日で6本飛び、公開済みロードマップでは第3圏「暴食」が今年中と示されているにゃ。
3月に発表されたDLSS 5が、SIGGRAPH 2026でようやく中身を見せたにゃ。強度スライダー2本、モデル3種、オブジェクト単位のマスク。今秋の投入予定は変わらず。
「定価で買って後悔しなかった一本」を挙げる流れで名前が出やすいラリアンのRPG。値札、84万件のレビュー、日本語対応の中身、そして今も動いている同時接続数を並べてみたにゃ。
シャベル片手に雪山を掘り進む一人称ホラーが登場にゃ。鉄塔を目指して雪をどかすうち、食料や建物、そして“それ以外”が顔を出す。プレイ時間は2〜4時間規模。
48時間のゲームジャム作品から育ったブラジル発のパーティゲームが7月16日にSteam配信開始。最大4人ローカル対戦で、ボールが燃えたり爆発したりカニになったりするにゃ。
呪いの人形をプロレス技で叩き伏せる異色ホラー『Welcome to Doll Town』。賛否を浴びたソロ開発者が「プロジェクトを一から作り直す」と宣言して、無料アップデートの中身を予告したにゃ。
長い実験期間を経て、あのBuild 42がついに安定版へ来るにゃ。鍛冶や動物飼育、地下32階までの縦方向、西へ広がった地図──ゾンビだらけのノックスが根っこから作り替えられる。
『ヴィラクタル』の早期アクセスから旧作復刻まで、2025年以降に販売元へStingが並ぶSteam作品を公式情報で追跡。家庭用機も残した二本立ての現在地を読むにゃ。
魔王の冷蔵庫から消えた「始煌のプリン」を取り返す3DアクションRPGが、1月のコンシューマ版から半年遅れでPCに上陸したにゃ。価格は9,020円、フル音声は日本語と英語。
火竜アザリオン、空に浮かぶ古代の地、育てて乗るファイアドレイク。Sandbox Interactiveが8月31日配信の大型アップデートで、アルビオン史上いちばん熱い戦いを持ってくるにゃ。
Steamのギフト周りが7月22日に大きく変わったにゃ。フレンド登録なしで贈れて、宛先はメールアドレスでもOK、贈る側はSteamアカウントすら要らない。ただし全部が自由になったわけじゃないので、残った条件も整理しておくにゃ。