『Wild n Chill』無料デモがSteamで配信中、レビュー89%好評 ― 犬と山小屋暮らしを最大4人で
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが作る山小屋サバイバル『Wild n Chill』。8月6日に無料デモが配信され、レビューは「非常に好評」に。遊べるのは11地方のうち最初のひとつ。
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『Cast n Chill』のWombat Brawlerが作る山小屋サバイバル『Wild n Chill』。8月6日に無料デモが配信され、レビューは「非常に好評」に。遊べるのは11地方のうち最初のひとつ。
やることはボールを落とすだけ。ペグを砕いてコインを集め、アップグレードツリーで数字を膨らませていくインクリメンタル作品が、Steamストアページを公開中にゃ。日本語にも対応している。
進めるほど英語が日本語に置き換わっていく学習RPGが、Steam配信から1年。35%オフの844円と同時に2026/2027年のロードマップが出て、Redditでは「N5止まり」を巡る応酬が起きたにゃ。
十二神将のハイラと、仮面を外したシスが水着姿でアウギュステへ。SSレア出現率が倍になるグランデフェスは8月19日18時59分までにゃ。
人食いオオカミが赤ずきんを守るために世界中を敵に回す。HuyuPixelの2Dドット絵ターン制ローグライク『砂の女王』が、発売日も価格も未定のままストアページを開いたにゃ。
発売から約2週間で2度目の大型パッチ。カメラ距離「近・中・遠」、字幕サイズ5段階、DLSS 4/FSR 4対応に加え、水没と落下のダメージそのものが無くなったにゃ。
作った役がそのまま相手への攻撃になる対戦カードゲームが8月14日にSteamで発売。カードは競りで奪い合い、レリックでルールごとねじ曲げる。通常800円、8月28日まで20%オフの640円にゃ。
体験版に混ざったAI素材を開発元が自ら認めて謝罪し、Steamでは新作のおよそ3本に1本がAI利用を開示している。線引きの場所が、発売後の火消しから契約や社内ルールへと動きはじめているにゃ。
研究所を科学と魔法の都市へ育てながら、クローンの勇者を自動ダンジョンに放り込む一作。限界まで使ったら後継体に力を引き継ぎ、残りは「科学」に還元して研究を進めるにゃ。
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
無人島で起きたデスゲームの壊れた記録を復元し、生徒全員の死の真相を報告書にまとめる。ゲーム実況者shu3が個人で作った推理アドベンチャーが、9月1日発売予定でストアページを公開したにゃ。
アーサー王伝説×崩壊したロンドンのアクション『Tides of Annihilation』が、8月15日から成都で初のオフライン試遊会を開催。会場のプレイ映像が海外にも広がっているにゃ。
ホイールを外すのにボルトを何本も緩める。100種類以上のパーツをボルト単位で扱う車&生活シミュレーターが、7月から1か月でウィッシュリストを1万件伸ばして発売を迎える。
昆虫型の異星生物に覆われた地球を、たったひとりで歩くサバイバルシューター。開発元の公式チャンネルで新しい4K映像が公開されたので、現時点で分かっている中身を整理しておくにゃ。
リールの出目がそのまま攻撃や回復になるレトロ風ローグライク『Slots & Daggers』のiOS/Android版が8月17日に登場。Steam版より安い600円の買い切りで、広告もアプリ内課金もなし。
目を覚ますと、部屋の天井に穴が空いていた。色を失った部屋から抜け出す一人称サイコロジカルホラーの第1章が、8月13日にSteamで無料公開されたにゃ。所要時間は約45分。
目を閉じて開けるたび、廊下も図書館も別の形に組み替わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称心理ホラーに、家庭用機版が加わったにゃ。パブリッシングは東京のSerafini Productionsが担当する。
覚えるのは「どこが変わったか」ではなく、部屋にあるもの全部。家具がランダムに並び替わる家で7日間、YES/NOの質問に答え続ける655円の短編ホラーにゃ。