部屋を丸ごと暗記するホラー『7 Days To Think About It』― 結末は3つ、Steam評価は96%
覚えるのは「どこが変わったか」ではなく、部屋にあるもの全部。家具がランダムに並び替わる家で7日間、YES/NOの質問に答え続ける655円の短編ホラーにゃ。
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覚えるのは「どこが変わったか」ではなく、部屋にあるもの全部。家具がランダムに並び替わる家で7日間、YES/NOの質問に答え続ける655円の短編ホラーにゃ。
墜落した船を直すため、遠隔操作のドロイドで資材を漁って帰る。個人開発のターン制エクストラクションRPG『ROBOSCAV』の無料体験版がSteamに登場したにゃ。製品版の早期アクセス開始は2027年の予定。
不具合は直してくれた。でもプロフィールへのコメント、フレンド申請、Discordにまで連絡が来た――低評価の書き換えを頼み込む開発者の話がRedditで広がったにゃ。Steamの規約はどこまでを認めているのか。
ネズミの王国がゾンビ疫病で滅びたあと、王子が首都へ調査隊を送る。プレイヤーは戦闘中に手を出さず、兵士がどう動くかの条件だけを組み立てる。開発元が公開した仕組みを整理した。
無限に喋る乗客、指示に応える仲間、自分で考えるZoi。ストアページの開示文と公式の研究発表、そして5万本超のSteam集計を並べると、生成AIが物語のどこに入り込んでいるのかが見えてくる。
波が引いた隙に坑道へ潜り、次の襲撃までに戻る。1〜4人協力の一人称防衛ゲームが早期アクセスを開始し、記念セールで1,215円になっているにゃ。
SOEDESCOとInnerfire Studiosが手がける農場運営アドベンチャー『Farming Camp』の最新映像が公開。発売は9月24日、PC/PS5/Xbox Series X|S/Switch向けだよ。
4月末に出た魔導図書館の整理ゲームが2万3千件のレビューを集めたあと、棚に物を並べるだけのゲームが次々とストアに並び始めたにゃ。数字の付け方まで似てきた8月の状況を追ってみた。
「大した期待もせずに始めたのに、思った以上に面白かったゲームは?」という問いかけに、Talos I の迷路や2000時間の工場、そして「自分の一番好きな7点のゲーム」という褒め方まで集まったにゃ。
羊は言うことを聞かない。その群れを鼻と足音だけで押し込んでいく犬の仕事を、犬の側から体験するアドベンチャーにゃ。チェコのBrocap StudioがPS5版を明らかにして、Steamでは無料体験版が触れる状態になっている。
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
影の中にいる間だけ与ダメージが2倍になる、トップダウン視点のローグライトシューター『Walk in PENUMBRA』。開発元のYOK GAMESが、Steamで無料の体験版を公開したにゃ。
ノースイースタン大の研究チームが、生成AIを申告したゲームと昔ながらの自動生成ゲームのレビュー50万件超を突き合わせたにゃ。無料タイトルほど差が開き、600件の精読からは受け入れられる条件も見えてきた。
「浄海」と巨大生物「隆舶」が形づくる世界を旅する長編ナラティブARPG。中国のアニメ制作会社YHKT ENTERTAINMENTが8月14日に発表し、8月末のgamescom 2026で試遊版を出展するにゃ。
高校生活の終わりと世界の終わりが重なる、Mojiken Studioのドット絵アドベンチャー。iOS版から1年4か月を経て、ついにGoogle Playにも来たにゃ。
魔法学校を退学寸前のクロナが、行方不明事件の濡れ衣を着せられて逃げる。テンションポイントを温存するか技に回すかで強さが変わる2.5DのコマンドバトルRPGが、Steamに登場予定として姿を見せたにゃ。
サンパウロ南部の壁を飾る本物のグラフィティが、そのまま強化要素として組み込まれたトップダウンアクション。Steam先行だった一作が、8月27日にPlayStationとSwitchへ広がる。