『スカイリム』の所持品がマス目に、重量制を捨てたバイオ風Mod「Grid Inventory」公開
『スカイリム』のインベントリを10×14マスに置き換えるMod「Grid Inventory」がNexus Modsで公開されたにゃ。重さではなく“形と広さ”でアイテムを詰めていく、バイオハザード式のやりくりへ丸ごと作り替える一本だよ。
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『スカイリム』のインベントリを10×14マスに置き換えるMod「Grid Inventory」がNexus Modsで公開されたにゃ。重さではなく“形と広さ”でアイテムを詰めていく、バイオハザード式のやりくりへ丸ごと作り替える一本だよ。
妹がシリアルの箱で引いた激レアカードのために、清掃員になってゴミ山を掘り返す——風変わりな収集シム『KOTAMON』が8月20日にSteamで配信。手描きのケモ耳娘カードを集める作りが受け、レビューは1,000件超で「非常に好評」に。
スマホで先行していた『ネコぱら』シリーズ最新作『ネコぱら セカイコネクト』が、9月28日にSteamでも配信。基本プレイ無料のネココミュRPGで、フルボイスADVやキッチンカーバトル、リズムゲームまで詰め込んだ一作にゃ。
モロウウィンド本土を作り足すMOD『Tamriel Rebuilt』が新拡張『Poison Song』を公開。長年待たれた大貴族ハウス・インドリルへの加入や、仮面の法執行者オーディネーターの入団クエストが加わったにゃ。
売上11億6000万ドルは過去最高、けれど遊ばれた時間は14%減。Epicが自ら公開した2025年の数字と、Unreal Engineを外して作り直すランチャーの予定表を並べてみたにゃ。
テレビにつないだときのSteamの全画面UIは中身がWebページで、CSSを一枚かぶせれば見た目を丸ごと差し替えられる。563本並ぶ有志テーマと、クラス名のハッシュ化で上がった制作難度を追ってみたにゃ。
13年目の早期アクセス作品が、いま最も人を集めているにゃ。7月29日の安定版切り替えを境に、2022年から動かなかった記録がひと月足らずで2度書き換わった。
作業中の打鍵がそのまま水やりに変わる、画面の隅に置く植木鉢ゲーム『Deskpot』。Steamのデモ版は7月31日から配信中で、製品版の発売は11月13日。育つ植物は全部で60種類あるにゃ。
9月17日発売のはずが2027年へ。理由は資金難ではなく逆で、『Turnip Boy』2作が想定より売れたぶん、削る予定だったモンスター娘と機能を戻せることになったにゃ。
Sealimeの新作アーケードレーサー『Heatwarped』が姿を見せたにゃ。舞台は2000年代の架空都市ラットフィールド、レースの相手はPDAの掲示板から探す。発売日は未定のまま、無料体験版だけが先にSteamへ並んでいる。
1年以上かけて作られた『Baldur's Gate 3』のカスタムキャンペーン「A Dream of Silence: ReVamped」が全3幕そろって完結。結末は4種類、新しい仲間は6人、そして撫でさせてくれるかもしれない猫が1匹いるにゃ。
8月12日配信の月例更新「KB5121003」を当てたPCで、ゲームが応答しなくなったり予告なく再起動したりする報告。名前が挙がったのは『MARVEL Tōkon』『ARC Raiders』『THE FINALS』の3本にゃ。
素手で殴るところから始まり、稼いだ金でハンドガンやライフルを買い足していく物理演算の釣りシム。8月20日にSteamで配信が始まり、レビューは96%が好評、同時接続はピークで2万人を超えたにゃ。
『黒神話:悟空』が世に出た8月20日に、シリーズ第2作の実機映像が到着。剣術と法術を織り交ぜた戦闘、鬼を呼び出して共闘する仕組み、巨大な二枚貝のボス戦まで、たっぷり15分ぶん映っているにゃ。
専用サーバーでPCゲームを動かし、映像だけをスマホのブラウザへ送る仕組み。ダウンロードもインストールも要らず、販売はサブスクではなくタイトルごとの買い切り。同じ日に「元PCゲーマー1,170万人」という調査も出ている。
8月3日にENBプリセットを読み込む「Effects 11」が公開され、その2日後にENBSeries側の利用規約へセクションX・Y・Zが追加。プリセットを解析・変換するツールが明確に禁じられたにゃ。
3つのロードアウトぶんアクセサリーを集め直す手間が終わった。お気に入り登録での装備共有、回復ディレイを撤廃したマナの作り直し、30点前後の新アイテム。PC版に大型パッチが届いたにゃ。
午前0時を回った高校の廊下が歪み出す。監視カメラと発電機を管理して夜を越すサバイバルホラーが日本時間8月20日に発売。20%オフの960円で、日本語はUIと字幕まで対応にゃ。