『Dawn of War IV』ネクロンは倒しても戻る軍勢―緑の「パワーマトリクス」で盤面を侵食する
9月17日発売のRTS新作、4勢力のうち3番目としてネクロンの中身が公開されたにゃ。遅い代わりに死なない、そして資源を生む緑の領域を広げて盤面をじわじわ塗り潰す設計になっている。
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9月17日発売のRTS新作、4勢力のうち3番目としてネクロンの中身が公開されたにゃ。遅い代わりに死なない、そして資源を生む緑の領域を広げて盤面をじわじわ塗り潰す設計になっている。
AIB向けGPUキットが最大30%上がるという話が業界筋から出てきたにゃ。NVIDIAは価格について沈黙、一方でメモリ各社は「不足は2028年まで」と言い始めている。
waveを踏破するたび制限時間が伸びる8人用クエストが7月29日12時から再登場。ベースウェア「シュヴァルノワールV2[Ba]」を狙うなら、8月5日のメンテ開始までが勝負にゃ。
Grey State Studioの基本無料脱出シューターに、PvPとは別立ての3人協力PvEが公開されたにゃ。新マップ・ボレアス島の霧の中には、扉ひとつ隔てた「灰域」が待っている。
サイバーパンクな新東京市でラーメンを盛るデッキ構築ローグライト『ラーメン://プロトコル』の体験版が7月29日に公開されたにゃ。流行・満腹・洗練の3属性で一杯を組み立てる仕組みを覗いてきた。
3個分隊12人が同じ街を守るHorde Siege、4モード6マップのVersus、そして「バトルパス無し」の報酬設計まで。10月6日発売の新作マルチが一気に明かされたにゃ。
ノーザンホロウに幽霊城が出現。『Wizardry Variants Daphne』と『ファイナルファンタジーXI』の相互コラボが7月30日に開幕し、ヴァナ・ディールの3人が冒険者として迷宮に降り立ったにゃ。
目を覚ますと日付が戻っている。スマホの謎アプリから届くのは「コクハク ヲ カイヒセヨ」。三重県鳥羽市をモデルにした海辺の町で、記憶を頼りに出口を探すADVのStoreページが立ち上がったにゃ。
ファデュイ執行官11体のフィギュアがC賞に、S賞はGalaxyのコラボセット2種。1回495円で8月16日23時59分まで、当選確率も全賞公開されているにゃ。
押し寄せる敵を12波しのぐ単体販売のウェーブ防衛が7月29日にSteamで配信開始にゃ。本編なしで遊べる一方、初日はマッチメイキング周りに宿題も残った。
ホロライブ3期生の4人が“女王の座”を奪い合う2.5D対戦アクションが、8月7日12時にNintendo SwitchとSteamで同時スタート。クロスプレイ対応で、最初の7日間は25%オフにゃ。
バージョン1.9とともに「血みどろ乗っ取り合戦」が本日到着にゃ。穏健派の群れと過激派、どちらに肩入れするかで戦うミニボスが変わる。FL4Kが戻るストーリーパック2は9月10日。
雨のネオン街をひと区画だけ組んで、あとは眺めるだけ。ベルギーのHappy Volcanoが3か月で立ち上げた小さなジオラマ建築ゲームが7月30日に発売にゃ。製品版で広がる箱庭と、英語のみという注意点を整理したにゃ。
円形に並ぶ9部屋から2つを選び、中で起きている異変を覚えてペアにする。異変探しと神経衰弱を掛け合わせた一人称脱出ゲームが470円で登場したにゃ。
仮称のまま伏せられていた新作すごろくが、正式タイトルと発売日を明かしたにゃ。22ターン、8面ダイス、そして集めたカルマで買う「魂の器」。4人で遊んで、報われないのは1人。
雨とネオンにまみれた街で、元兵士の傭兵ジンが少女ハルを守り抜く。拳・ナイフ・銃を繋いで戦うハードコアな見下ろしアクションが、ついに解禁されたにゃ。
操作は左右2つのボタンきり。押し寄せる敵を斬り続ける高速アクションローグライト『Steel Maiden』の無料体験版が7月28日に登場したにゃ。製品版は今年の第4四半期予定。
扉を開けるたび知らない部屋。神椿とKazuhide Okaが組んだSFアドベンチャーの発売日が決まったにゃ。意識が尽きると眠り、空間ごと作り替えられる――記憶を拾い集める5人ぶんの物語。