『凶乱マカイズム』が海外では「Disgaea Mayhem」名義に、Steam版も配信スタート
日本一ソフトウェアのやり込みアクションRPGが、海外ではディスガイアの名を冠して登場。国内でもSteam版が配信開始になったにゃ。プリン奪還から始まる、ボタン一発で億単位のダメージが飛ぶ魔界の話。
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日本一ソフトウェアのやり込みアクションRPGが、海外ではディスガイアの名を冠して登場。国内でもSteam版が配信開始になったにゃ。プリン奪還から始まる、ボタン一発で億単位のダメージが飛ぶ魔界の話。
夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。
アークシステムワークス開発の4対4マーベル格闘、初のオープンβがSteamで同時接続3万3233人を記録。まだ遊べる残り時間と、無料で触れる中身を整理したにゃ。
三つの街を1台のトラックで駆け回り、壊れやすい荷物を抱えたままパトカーの目をかいくぐるにゃ。Cyber752 Gamesの見下ろし配達ゲームが8月5日に発売、デモはもう遊べる。
エオルゼアがついに携帯機へ。8月4日の発売と同時に始まるのは、サーバー安定化を兼ねた約1か月の先行プレイ期間にゃ。料金の仕組みとパッケージ価格を整理したにゃ。
氷を滑り、98種の魚を釣り、自分の家を飾る。オンラインで集まれる雪のサンドボックスが8月10日に発売にゃ。無料の前日譚はもう配信中だから、先に空気を掴んでおけるにゃ。
48時間のゲームジャム作品から育ったブラジル発のパーティゲームが7月16日にSteam配信開始。最大4人ローカル対戦で、ボールが燃えたり爆発したりカニになったりするにゃ。
昭和レトロな日本に開いた“異界”を潜るサバイバルTPSが、発売3か月前にお試し可能。6月のクローズドテストの声を反映した調整入りで、期間は8月8日までにゃ。
6ドルで買った『バイオハザード ヴィレッジ』の一言から、r/Steamで「1日で終わる作品に60〜70ドル出せるか」という話が広がったにゃ。集まった声と、いま実際に動いている値札を並べてみる。
霧に沈んだダークファンタジー世界へ潜って、戦って、生きて帰る。発売直前の『Mistfall Hunter』が価格・解禁時刻・サーバー構成をまとめた公式FAQを出したにゃ。
任天堂が沈黙を続けるあの浮遊レースの穴を、思わぬ一本が埋めにきたにゃ。PC/Mac版が出ていた『Star Racer』のNintendo Switch版が正式アナウンス。空も駆ける戦闘レースの中身を整理するにゃ。
呪いの人形をプロレス技で叩き伏せる異色ホラー『Welcome to Doll Town』。賛否を浴びたソロ開発者が「プロジェクトを一から作り直す」と宣言して、無料アップデートの中身を予告したにゃ。
終電が去ったホームで、違和感があれば引き返す。シリーズ最多44種類の異変と鉄道好きのこだわりを詰めた一人用ホラーが、SteamとNintendo Switchへ9月23日に470円で到着するにゃ。
ネットも通らない温泉町で、虫を捕り魚を売って町を建て直すスローライフにゃ。3日目からは町長と少女・杏子、どちらの立場で夏を過ごすか選べるようになる新プレイテストが7月29日スタート。
コード不要、今週末だけの全開放にゃ。8月13日の本編を前に、新マップ「ダクトー飛行場」で50対50のベトナム戦を全機種クロスプレイで味わえる週末プレイテストが始まったよ。
長い実験期間を経て、あのBuild 42がついに安定版へ来るにゃ。鍛冶や動物飼育、地下32階までの縦方向、西へ広がった地図──ゾンビだらけのノックスが根っこから作り替えられる。
火の鳥を宿した少女マコが、杖ひとつで滑空も戦闘もこなす2Dメトロイドヴァニア『Akatori』がいよいよ発売にゃ。時代の異なる5つの世界を駆け、琥珀の嵐に立ち向かう冒険を追いかけてみたにゃ。
強い防具は無骨、でも格好よさは譲れない――そんな板挟みに効く見た目変更が『ダークアリズン』で実装にゃ。根強い要望に応える高難度モードの検討や、極北ノルガンの新ストーリーもまとめて整理する。