リメイク版『バイオハザード RE:4』が任天堂ハードに初上陸、3本のSwitch 2版が10月16日配信
2023年に出たリメイクの『RE:4』が、ようやく任天堂のハードへ。『RE:2』『RE:3』と合わせた3本のSwitch 2版がダウンロードで10月16日配信、11月7日までは3本とも1,000円オフにゃ。
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2023年に出たリメイクの『RE:4』が、ようやく任天堂のハードへ。『RE:2』『RE:3』と合わせた3本のSwitch 2版がダウンロードで10月16日配信、11月7日までは3本とも1,000円オフにゃ。
湖畔の町に潜む『何か』を描くサバイバルホラー『Holstin』が、2027年にPS5・Xbox・Switch・PCで発売決定。Xbox Game Passには配信初日から並ぶにゃ。手描きのピクセルアートと、8方向に回るカメラが持ち味だよ。
序盤で拾った武器が最後まで最強だったゲームは? r/gamingの問いかけに集まった答えは採掘用の工具に偏った。クリア実績「One Gun」の取得率は4.4%にゃ。
拾った手描き地図には嘘が混じっている。壁にスプレーで印を残しながら進む最大6人の協力サバイバルホラーが、8月29日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。
美術館に潜入するエージェント「レイラ」の横スクロールSTG。体験版は去年の夏から公開されていて、この1年でローグライクをやめるほど作り替えられているにゃ。
「怖すぎて続けられなかったゲーム」を聞くスレッドに、同じ2本の名前が繰り返し並んだにゃ。やめた理由も、何年も経ってから戻った話も、けっこう具体的で読み応えがあった。
海に取り残された廃孤児院で、行方不明の双子の姉妹を追う一人称ホラーが登場するにゃ。ろうそく、ステルス、武器を使って暗闇を進み、発売時期は「Winter 2027」と案内されている。
沈んだ世界をひとり釣り船で往く新作『DREADMOOR』。その体験版が10月6日、Steamに届くにゃ。獲物を釣り、捌き、その臓物で次の獲物を誘う――不穏で静かなその中身を覗いてきたよ。
音と光に反応する怪物が徘徊する地下壕から、たった一人で脱出を目指すにゃ。Frictional Games渾身のサバイバルホラーが、いま通常2,800円の8割引・560円で買えるにゃ。
水没した街アーカムを舞台にしたクトゥルフ神話ホラーの続編が、いよいよ8月18日に発売決定にゃ。予約特典の武器3種、3つのエディション、PC要件まで一気に判明したよ。
除霊師アリシアが呪われた町を彷徨う固定カメラ視点のサバイバルホラー『White Creek』。ドリームキャストはもちろん、PCや現世代機にも展開予定。取り憑かれた住民を「救うか、討つか」の選択が待つ。
モンスターに占拠された巨大列車を舞台にした三人称サバイバルホラー×ローグライト『Fright Train』が、2026年9月15日にPC(Steam)へ。南極の吹雪の中、列車を止めれば化け物が襲ってくるにゃ。
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。
謎の施設をエレベーターで降り続ける最大4人協力サバイバル『Elevator To Hell』がSteamで登場予定。倒れた仲間の遺体を回収し3Dプリンターで“印刷”して復活させる仕組みが話題にゃ。
『クロックタワー』の系譜を汲むサバイバルホラー『Remothered』の1・2作目がUnreal Engine 5でリマスター化。Switch 2やPS5などに対応し、山岡晃氏が手掛ける最新作も2026年内配信予定にゃ。