100万体のゾンビに空母打撃群で挑むRTS『Ebbtide』、Steamページとゲームプレイ映像を公開
ロサンゼルスの作戦マップからそのまま街の戦場へ降りていける、ゾンビ相手のリアルタイムストラテジー『Ebbtide』がSteamページを公開したにゃ。相手はおよそ100万体、こちらは空母を中心にした最後の機動部隊だよ。
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ロサンゼルスの作戦マップからそのまま街の戦場へ降りていける、ゾンビ相手のリアルタイムストラテジー『Ebbtide』がSteamページを公開したにゃ。相手はおよそ100万体、こちらは空母を中心にした最後の機動部隊だよ。
最初は全員が人間で、20秒たつと誰か1人がゾンビになる。噛まれた人も次々と感染していく対戦FPS『Disbond』の無料体験版が配信中で、日本語の画面と字幕で遊べるにゃ。
r/Steamに投げられた「ゾンビゲーを遊びたい、足りないものある?」という相談に、返信はほぼ一つの名前で埋まった。7月にBuild 42が安定版へ移った『Project Zomboid』だよ。8000時間と9万時間が飛び交ったスレッドを追ってみた。
アウトブレイクから10年後の世界で、壊れかけのセーフゾーンを守るオープンワールドサバイバル。協力プレイの上限が「ホストPCが処理できる人数まで」という変わった作りで、ウィッシュリストは18万5000件を超えているにゃ。
大流行が終わりかけた1950年代で、残ったゾンビを片づけてから血の海をモップで磨く。Haz Gamesの新作『BrainWash: Zombie Cleanup』がSteamで発表されたにゃ。発売日は未定。
荒れた家で拾ったクレヨンが、その夜には娘の落書きになる。Zero1Playの新作『Camp Dawn 夜明けのキャンプ』のSteamページが公開。壊した家具が資材に変わる見下ろし型サバイバルにゃ。
Longplay Studiosの続編『Terminus: Zombie Survivors 2』のストアページが公開されたにゃ。2Dターン制だった前作は3Dのオープンワールドへ作り直され、オンライン協力とPvPも加わっている。発売日と価格は未定。
13年目の早期アクセス作品が、いま最も人を集めているにゃ。7月29日の安定版切り替えを境に、2022年から動かなかった記録がひと月足らずで2度書き換わった。
「少なくとも1年」のはずだった早期アクセスは、2年近くかけて2027年3月に幕を下ろすにゃ。PS5・Xbox Series X|S・Switch 2版も同時に明かされ、EpicとGeForce NOWにも広がる。
崩壊した世界で燃料を探しながら隔離ゾーンのショッピングモールを目指す一人称シューターにゃ。1980年代のVHS映像を模した画面と、走らない代わりに数で押してくるゾンビが売り。
夜が明けるまでに街のゾンビを片付ける、非正規雇用の清掃クルー。管理職を選んで部下30人を編成するサバイバー系ローグライト『Undead Night Crew』の配信時期が第4四半期に決まったにゃ。
ミニチュアみたいな終末世界で、荷物を届けるのがこんなに大変だなんて。ゾンビの群れをかわし、時にはTNTまで背負って走る見下ろしアクション『Tiny Hero Courier』を覗いてきたにゃ。
1980年、テキサスの街はゾンビに沈んだにゃ。物資を漁り、仲間の心を保ち、誰を連れて逃げるか選ぶ横スクロールのサバイバル。2月に日本語表示へ対応し、いま2,800円で挑める早期アクセス作を紹介するにゃ。
最大8人・キャラロストありの協力ゾンビFPSが、大型アップデート「Armageddon」とともに早期アクセスを卒業。PS5とXbox Series X|Sにも同日上陸するにゃ。
長い実験期間を経て、あのBuild 42がついに安定版へ来るにゃ。鍛冶や動物飼育、地下32階までの縦方向、西へ広がった地図──ゾンビだらけのノックスが根っこから作り替えられる。
『DayZ』の砂漠に散らばる廃屋を、木材やレンガで自分の砦へ建て直す——シリーズ3作目の大型拡張「Badlands」が10月配信にゃ。新マップNasdaraと拠点再建、Code Lockまで整理したよ。
約1年の早期アクセスを経て、移動する巨大マシンを拠点にゾンビだらけの世界を旅する協力サバイバル『Survival Machine』が6月12日にv1.0へ。テスラ武器や空飛ぶ要塞など新要素も。
終わらない夜に沈んだ世界を、オンボロのスクールバスで駆け抜ける最大4人協力ゾンビサバイバル『ROUTE』。近距離ボイスチャットで運転・戦闘・物資集めを分担する、ゆるかわなのに骨太な一作にゃ。