Steamハードの欧州配送業者に不正アクセス、購入者の氏名・住所などが流出の恐れ
欧州でSteamハードを扱う物流大手CEVAが7月29日から8月1日にかけて侵入を受け、Valveが購入者への通知を開始。パスワードや決済情報は対象外だが、注文を装った偽の連絡に注意が必要。
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欧州でSteamハードを扱う物流大手CEVAが7月29日から8月1日にかけて侵入を受け、Valveが購入者への通知を開始。パスワードや決済情報は対象外だが、注文を装った偽の連絡に注意が必要。
ハンガリーの研究チームが1500万件超のSteamレビューを解析。低評価は高評価より30〜45語ほど長く、しかも短いプレイ時間で投稿されていたにゃ。10種類の遊び方ごとの差も出ている。
トップページの並びは誰がどう決めているのか。開発者向けの公式ドキュメントには、効く要素と効かない要素がかなりはっきり書いてあるにゃ。ウィッシュリストの扱いも含めて読み解いていくよ。
何年も課金してきたSteamアカウントが、住んでいる場所を理由に止まった。この投稿がRedditで大きく広がったにゃ。規約と米国の規則を突き合わせると、少し込み入った事情が見えてくる。
所持本数を並べて比べる遊びはコミュニティの定番。でもValveやデータ分析の数字を並べると、量を持つ側も結局は同じ数本を遊んでいる——という地味な絵が見えてくるにゃ。
r/Steamに貼られた2010年のSteam画面が話題にゃ。でもその画面自体が当時の大改装で、Valveの紹介ページは16年経った今も生きている。何が新しかったのかを当時の公式資料から辿るにゃ。
r/Steamの「なぜこんなに次々出てくるのか」という一言から議論が広がったにゃ。集計では2026年の新作の約3割に生成AIの申告付き。Valveのルールとストア設定もあわせて整理したにゃ。
Steamのβクライアントが7月24日付で更新。ゲーム実行中でもアカウント切り替えができるようになり、終了直後のクラウド同期も待ってくれるようになったにゃ。
Steamのギフト周りが7月22日に大きく変わったにゃ。フレンド登録なしで贈れて、宛先はメールアドレスでもOK、贈る側はSteamアカウントすら要らない。ただし全部が自由になったわけじゃないので、残った条件も整理しておくにゃ。
AI向けに生産が振り向けられ、メモリの値札が主役になってしまった2026年のPC市場。契約価格の推移とメーカーの公式アナウンス、そしてSteamの統計から、今どのあたりに着地しているのかを整理してみたにゃ。
積み上がる一方だったウィッシュリストに、ようやく自分で棚を作れるようになったにゃ。おまけにギフトはSteamアカウントを持っていない家族でも買えるようになった。7月23日未明の公式アップデートをまとめたにゃ。
RiftやPSVRに胸を躍らせたあの頃から、早10年。『最近VRの大作を聞かなくなった』という声が掲示板をにぎわせていたにゃ。Questの販売台数、Metaの巨額赤字、そしてValveの新型――数字を並べて
3年分・5万本超のSteam新作を数え直したら、AI開示付きは2024年の約1割から2026年には約3割まで増えていたにゃ。このペースなら2027〜28年に過半へ。ただし数が膨らんでも、その大半は売れていない――というのが今回の肝。
FBIが名指しした7本のSteamゲームに仕込まれていた情報窃取マルウェア。約8000台が感染し80のウォレットが開けられた一件で、ついに最初の訴追者が出たにゃ。
人狼系サバイバル『RED FLAG』の開発者が、起動しない痛恨のミスをValveの審査担当に修正してもらい審査も通過したと明かした。落とさず助けるSteamの姿勢が反響を呼んでいる。
発売間もないValveのSteam Machineで、前面LEDが赤く点滅しGPU故障を示す“Red Line of Death”の報告がRedditに。Xbox 360の悪夢を思い出すユーザーもいるみたい。
わずか数千のウィッシュリストで狙えたSteamの露出枠「人気の近日登場」。その基準が一気に跳ね上がったとアナリストが指摘し、小規模インディーの発見性に影を落としている。代わりの生命線として注目が集まる新機能とは。
EpicのTim Sweeney氏が「Steamは手数料が高すぎて原神みたいな基本無料の大作を取り逃がしている」と投稿。でも待って、WarframeもゼンレスもSteamで元気に稼いでるよね…という話を整理してみたにゃ。