『クレセント・タワー ライジング』発表 ― 8bit風RPG続編、スキルを盤面に“はめ込む”新システム
50年に一度だけ現れる「ミカヅキの塔」に挑む8bit風ダンジョンRPGの続編がSteamで発表。全5章のオムニバス構成に14クラスの転職、そして覚えたスキルをブロックとして盤面にはめ込む新しい育成システムが入るにゃ。
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50年に一度だけ現れる「ミカヅキの塔」に挑む8bit風ダンジョンRPGの続編がSteamで発表。全5章のオムニバス構成に14クラスの転職、そして覚えたスキルをブロックとして盤面にはめ込む新しい育成システムが入るにゃ。
隣の魔王城でアイドルがライブを開くたび、熱狂した魔物が村になだれ込んでくる村づくりアクションRPG。Team EARTH WARSの新作が、応募も抽選もないオープンβに入ったにゃ。遊べるのは最初のボスまでの2〜3時間。
ポーン1体で盤上に立ち、敵の駒を全部倒して昇格を目指すソウルライク。敵はチェスの規則どおりにしか動かないから、動きを読んで斬り込む形になっているにゃ。itch.ioで0円からダウンロードできる。
人が消えた田舎町「夏霧」を歩く一人称アドベンチャーのNintendo Switch 2版が8月27日に配信開始にゃ。1,680円だけど、9月9日までは20%オフの1,344円。Switch版とセーブデータの互換性は無い。
モノクロの手描き世界をカメラ片手に歩く『トーエム』の続編が、9月29日22時に配信。カメラに付けるアタッチメントが新登場で、前作はSteamの1万2045件のレビューのうち99%が好評という数字を残している。
タスクを書いて集中を始めると、勇者が勝手に冒険へ出る。Cointinue Gamesの放置RPG『締切ヒーロー』が8月31日にSteam早期アクセス入り。完成版の4〜5割が実装済みで、1.0では値上げも明言されているにゃ。
相手の精神世界に潜って過去を掘り起こし、それをネタにしたサムネイルで勝負する。負ければ公開処刑という物騒なポイント&クリックADVが、講談社から2026年内に配信されるにゃ。
金曜17時、闇に沈んだオフィスで同僚は化け物に。アデレードの映像スタジオが初めて作ったベルトスクロール型ローグライクが8月25日にSteam配信開始。日本語は字幕まで対応にゃ。
2014年から遊ばれ続けているターン制ローグライクが、Switch 2へ。800円のダウンロード専用で、Joy-Con 2のマウス操作と、全館踏破後に挑む新モード「アビス」が加わるにゃ。
時間を巻き戻すために高額なチケットを買った——という設定から始まる三人称視点のパズル。ステージを抜けるたび写真が1枚手に入り、ここへ来た理由が少しずつ見えてくるにゃ。
電波も、バッテリーも、装甲の弱点も物理で計算する一人開発のFPVドローンシミュレーター。1年半の早期アクセスが10月14日に終わり、そのタイミングで価格が上がることも明言されているにゃ。
Flame Gamesのスマホ向け新作が事前登録を受付中。拠点であり武器でもある移動要塞を改造し、放置で育てて要塞ごとぶつけ合う。ストア分類はまさかの「カード」だったにゃ。
クラスは戦士でも僧侶でもなく、ダンサー・ミュージシャン・アーティストの3種類。坂を下って移動力を稼ぎ、壁を塗って技のコストを溜めるタクティクスRPG『Canvas City』の無料デモが配信中にゃ。
『Archero』『Survivor.io』のHABBYが、初のPC向けタイトルを公開。海賊船同士の撃ち合いに、テキサスホールデムの手役づくりを組み込んだ8人対戦のオートバトラーだにゃ。
ジグソウより1世紀前を舞台にした3対1の非対称ホラーが、gamescomのブースで遊べる形になったにゃ。捕まった側は身体の一部を犠牲にするか、仲間の救助を待つかを選ばされる。
1888年のホワイトチャペルで嘘とアリバイと物証を突き合わせる社会的推理ゲームの新トレーラーが公開。捜査側は役割ごとに手札が違い、殺人鬼側は2晩で2人という達成条件を抱えて動くにゃ。
敵も競争もない一人称の瞑想ゲーム『White Clouds』がSteamに登場。ただし最初の光景はペットボトルだらけの草地で、スタミナも資材も数字で管理されている。日本語はUIと字幕に対応。
逃げるのではなく、企業に雇われて撃ちに行く。韓国Hypercentが手がける最大4人協力のローグライクTPSが、Steamで2週間のプレイテストを開催中にゃ。発売は2026年第4四半期の予定。