Half-LifeとPortalに憧れた個人開発者の物理ADV『SECTOR ZERO』が完成、Steamで94%好評
巨大小惑星の奥で目覚めた“古の意思”が主人公にゃ。人類の技術を乗っ取って進む一人称の物理パズルADV『SECTOR ZERO』が完成。Half-LifeとPortalに憧れた開発者が形にした一作を紹介するにゃ。
カテゴリ「新作」・459 件の記事(15 / 26 ページ)
巨大小惑星の奥で目覚めた“古の意思”が主人公にゃ。人類の技術を乗っ取って進む一人称の物理パズルADV『SECTOR ZERO』が完成。Half-LifeとPortalに憧れた開発者が形にした一作を紹介するにゃ。
見下ろし視点で“ぬるぬる”動く手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』が7月29日にSteam配信。騎士エイヴァと星の使いルーン、パリィが冴える一体ずつの剣戟にゃ。
銃を撃つ代わりに手袋と綿棒で挑む法医学シミュレーターが配信スタート。ラインラント=プファルツ州警察が監修し、指紋・DNA・弾道まで“本物の手順”で真相へ迫るにゃ。
100万個のボタンから正解の1個を探すだけ。ヒントも法則もなし。狂気とも禅ともつかない怪作『One Million Buttons』の無料デモがSteamに登場したにゃ。
低ポリゴンの敵をサイレンサー付きで沈め、書類を盗んで脱出する。あの64のスパイシューターの手触りを丸ごと呼び戻す新作FPSが、いよいよ発売日を決めたにゃ。
ファンタジーを一切排した“太閤立志伝ライク”。百年戦争の実在人物1015人すべてになりかわれる個人開発RPGが、いよいよSteamでEA入りするにゃ。
ワイングラスの指紋、消したメッセージ、小さな血痕──見落とされがちな証拠を現場で拾い、ラボで解析していく法医学捜査シムがPC・PS5・Xboxで配信されたにゃ。監修はドイツの州刑事局。
フリッパーで敵を弾き、球とアーティファクトを組み合わせてコンボを伸ばす――そんな3Dピンボール×ローグライクの新作『Runix: Pinball Roguelike』が7月13日にSteamで配信スタートしたにゃ。
ビリビリワールド2026でお披露目された約6分の実機映像がすごいことになってるにゃ。惑星アルマゲドンを舞台に、オルクの大侵攻とアストラ・ミリタルムの防衛戦が真正面からぶつかり合うのよ。
「right」「look」と自分で打ち込んで進める、ちょっと懐かしいコマンド入力式ADV『駅前のカフカ』が開発中にゃ。東京の個人スタジオが作る、駅と少女とドット絵の物語をのぞいてみたよ。
たわしでゴシゴシ、水でザーッ。あの洗浄動画の快感を延々と味わえる放置ゲー…と見せかけて、街には巨大隕石が迫っているにゃ。個人開発daimaGAMEのクセ強インクリメンタルが7月13日配信スタート。
シリーズ8周年の生放送から届いた報せにゃ。名作HD-2D RPGの2作が、解像度とフレームレートを磨いてNintendo Switch 2へ。DL版はもう遊べて、I+IIのパッケージ版は10月1日に発売されるにゃ。
赤毛のエイリークが持ち帰った恐竜の卵から始まる、if歴史のアクションストラテジー。都市を築き、恐竜を率い、自分も前線で斬り込む一本が、まもなくSteam早期アクセスへ向かうにゃ。
SGF2026で姿を見せた『進撃の巨人3』が、7月2日の公式放送でついに実機プレイをお披露目にゃ。物語を最初から最後まで描き切る集大成、新要素「壁外調査」まで一気にチェック。
走り続けなければバッテリーが尽きて凍りつく。乗客を救い、命を数えながら氷の荒野を進む列車サバイバルクラフト『EverRail』が7月20日、早期アクセスへ発車するにゃ。
迫りくる巨大竜巻のデータを集め、バラバラの部品からバンを直して逃げる。UE5の破壊表現がえぐい協力サバイバル『Funnel Runners』が、ウィッシュリスト20万件超えを引っ提げてSteam早期アクセスへ。
ポイ捨てからチェックアウト時刻超過まで——街の“ちいさな事件”を本物のSQLクエリで解決する異色の推理ゲームが登場するにゃ。手描きアートとフルボイスで、SQL未経験でも遊べる作りが話題。
ブラウザ発のダンジョン探索RPG『Nevergrind』が現代版としてSteamに帰ってくるにゃ。オートアタック+スキルのセミリアルタイム戦闘に、敵を自分で増やす狩りとチェインコンボ。900種の戦利品を掘る一本を7月14日から。