『空の軌跡 the 2nd』体験版が配信開始 ― 第1章まで約10時間、セーブは製品版へ引き継ぎ可能
エステルとヨシュアの続きを、発売前に第1章ぶんだけ先に。8月20日11時から配信が始まった体験版は、作ったセーブデータをそのまま製品版へ持っていける作りになっているにゃ。
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エステルとヨシュアの続きを、発売前に第1章ぶんだけ先に。8月20日11時から配信が始まった体験版は、作ったセーブデータをそのまま製品版へ持っていける作りになっているにゃ。
テントと焚き火だけの野営地に労働者を置き、眺めているうちに市場も銀行も魔法学院も建っていく。Phorust Studiosの放置系街づくり『小さな領地の繫盛記』が8月20日に配信開始。880円で日本語にも対応しているよ。
探索も会話もなし、ボスと殴り合うところだけを抜き出したアクション『GRID/』が9月15日に配信されるにゃ。7×6マスの盤面を走り回りながら、3種のデバッグツールで9体のボスを削っていく作り。体験版はSteamで公開中。
どの1頭を仕留めるかで、次の世代の角の質まで変わる。NACON Studio Ghentの狩猟オープンワールドが10月29日にPS5/Xbox Series X|S/PCへ。マスターアップも済んでいるにゃ。
午前0時を回った高校の廊下が歪み出す。監視カメラと発電機を管理して夜を越すサバイバルホラーが日本時間8月20日に発売。20%オフの960円で、日本語はUIと字幕まで対応にゃ。
iOS/Android版が8月20日に配信開始。価格は3,900円の買い切りで、無料DLC1も同梱。同日配信のver.2.2.0でスマホがクロスプレイの輪に加わったにゃ。
発表から発売までわずか3週間。おバカな死に方でおなじみのビーンたちが、今度は危険きわまりない建設現場に放り込まれるにゃ。日本語はUIと字幕に対応、価格はまだどのストアにも出ていない。
タイムマシンもDメールも無い世界線が、リメイク版で初めて描かれるにゃ。『ELITE』ベースのシナリオに新ルートと新エンディングを足した『RE:BOOT』が5機種で配信開始。Steamは9月2日まで10%オフ。
3パッケージ10作品をまとめて11,000円(税込)。ただし予約特典のアーリーアクセスはSwitch 2版の欄に無く、機種ごとに配られるキーブレードも別物になっているにゃ。
国語教師として、学校に来なくなった3人の少女の家を訪ねる心理ホラーノベルADV。少女ひとりにつき5つ、全部で16の結末が用意されていて、最後の1つだけは実況も配信も禁じられているにゃ。CHARONの新作が8月20日にSteamへ。
玉とチャームを組み合わせてスコアを爆発させる、1プレイ20〜30分のローグライト。パチンコがモチーフでも賭博要素はゼロと公式が明記しているのが面白いところにゃ。デモはSteamで公開中。
ときのそらと3期生4人が、部屋で勝手に働いて勝手に寝る。ポモドーロや配信通知まで抱き合わせた放置型デスクトップコンパニオンのストアページが立ったにゃ。
塔がそびえる孤島を、地図ではなく噂を頼りに歩く。NerveLabsのオープンワールドRPGが8月17日にSteam早期アクセス入り。2日で394件のレビューが集まり、うち346件が高評価にゃ。
アンドロイドの魔法少女部隊でバベルの塔を登り、頂上の“神”を落とす最大4人協力のローグライクARPG。発売日が現地時間9月17日に決まり、配信中のデモには日本語音声が入ったにゃ。
貨車を守りながら線路を進み、途中の区域で物資を漁る。持ち帰れるかどうかは列車が目的地に着けるか次第という協力FPSが発表されたにゃ。PC向けで2027年、公開テストは9月。
「少なくとも1年」のはずだった早期アクセスは、2年近くかけて2027年3月に幕を下ろすにゃ。PS5・Xbox Series X|S・Switch 2版も同時に明かされ、EpicとGeForce NOWにも広がる。
発売時期は2027年としか出ていないのに、体験版のほうが先に並んでいるにゃ。ペグを強化して玉を分裂させ、重力の渦や爆発で連鎖を伸ばす物理演算ローグライト。
PLAYISMとLizardryの新作は、収録カードがゼロ。名前も能力もイラストも自分で設計したカードを持ち寄って戦うPvPカードゲームで、2026年内にSteam早期アクセス開始予定にゃ。