電源を切るまでを描く終末ドット絵ADV『人のいない世界に』体験版が“最後”の大型更新―WL登録1万突破
疫病で人が消えた世界で目覚めた1体のロボットが、記憶を辿りながら自らの電源を切るまでを描く。個人サークル「夜路地」の終末ドット絵ADV『人のいない世界に』、体験版の最後となる大型アップデートが配信され、Steamウィッシュリストは1万を突破したにゃ。
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疫病で人が消えた世界で目覚めた1体のロボットが、記憶を辿りながら自らの電源を切るまでを描く。個人サークル「夜路地」の終末ドット絵ADV『人のいない世界に』、体験版の最後となる大型アップデートが配信され、Steamウィッシュリストは1万を突破したにゃ。
除霊師アリシアが呪われた町を彷徨う固定カメラ視点のサバイバルホラー『White Creek』。ドリームキャストはもちろん、PCや現世代機にも展開予定。取り憑かれた住民を「救うか、討つか」の選択が待つ。
血で回る過酷な世界を、被差別階級の少女「4」と反乱軍の魔術師「ノーマ」が旅するシネマティック・ダークファンタジーADV『世界の井戸:カーロの血筋』が、8月18日にSteamで配信。体験版も配信中にゃ。
メカ製の拳ひとつで資本主義ロボをブン殴る一人称アクション『HYPERFIST』がSteamで無料配信スタート。スタイリッシュに戦うほど拳が強くなる、サクッと遊べる爽快作にゃ。
スコットランドの小さな島で静物画家として暮らす、のんびり系クリエイティブシム。制限時間もゲームオーバーも無く、依頼をこなしながら住人の物語に触れていく。『PHOGS!』のBit Loomによる新作だにゃ。
故障したエレベーターの中、頼れるのは「修理工」を名乗る謎の声だけ。現代香港を舞台にしたPSX風味の一人称ホラーがSteamで265円配信。7月17日まで20%オフにゃ。
『Avorion』のBoxelwareが手掛ける新作ウォーターパーク経営シムがSteam早期アクセスへ。40種類超のアトラクションを組み合わせ、夢のプール施設を一から作り上げるにゃ。
生存者を乗せた装甲列車がまるごとデッキになるSFローグライト『フォグピアサー』が7月17日(日本は18日)登場。敵を弾いてぶつける“玉突き連鎖”が気持ちいいと、体験版から評判になっているにゃ。
Hooded Horseが新作ローグライト・コロニー運営『Rogue Carrier』を発表。巨大な船の上に街を築き、生きた惑星の反撃をしのぎながら脱出の答えを探す意欲作にゃ。
タイ発のBugBlio Studioが手がける1~4人協力アクション『LightSup!』。光の祭壇を頼りに闇へ潜るローグライクで、2026年にSwitch 2・PS5・Xbox・PCへ同時展開予定にゃ。
普通の物に化けた“異常存在”を観察・実験し、収容か処分かを見極める一人称シム『Anomaly Control Simulator』が発表。『Papers, Please』×SCPな管理ホラーにゃ。
Steamで「圧倒的に好評」を集めたSomiの推理アドベンチャーがPS5に上陸にゃ。バラバラの証言をパズルのように組み替え、12年前に迷宮入りした少女失踪事件の真相へ。価格は990円、同日にはグッズ販売も。
狂気のワーデンが作り変えた悪夢の森を、機関車を守りながら仲間と駆け抜ける協力ホラー『森林脱出:終電』がSteam早期アクセスで配信開始。20%OFFの割引もスタートにゃ。
何者かに殺される運命を「死に戻り」で巻き戻し、事件の真相を暴く一人称ホラーミステリー『シニ戻リ誰ガ為』が7月15日18時にSteamで配信にゃ。個人サークルriinwinが手がける物語重視ADVで、価格は980円。
忘れられたWWIの前線ガリポリを舞台に、ニューファンドランドの若者たちの友情と喪失を描くナラティブADV。PC版に続きPS5版が7月7日に配信されたにゃ。
1つの三目並べ盤から始まり、勝敗も引き分けも資源に変えて盤を増やし自動化していくインクリメンタル工場ゲーム。レトロOSの画面に『心理ホラー』『陰謀』のタグが潜む異色作がSteamに登場。
鍛冶屋のソーレンが聖十字軍への反乱を率いる、ターン制タクティカルRPG『Prelude: Dark Pain』がPC(Steam)で7月27日に早期アクセス入り。ウィッシュリストは8.5万超にゃ。
『ディスガイア』スタッフ手がける爽快アクションRPG『凶乱マカイズム』のSteam体験版が7月10日スタート。本編未収録の「プリニー級」「悪魔級」「魔王級」を無料で遊べるにゃ。