監視映像がじわじわ書き換わる観察ホラー『FOCUS』Steamで配信開始―怪異M-256を見張る“観測員”の訓練
少しずつ変化する監視映像から異変を見つけて報告する、ポイント&クリック観察ホラー『FOCUS』が配信スタート。現実改変能力を持つ怪異M-256を、あなたはただ“見張る”。
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少しずつ変化する監視映像から異変を見つけて報告する、ポイント&クリック観察ホラー『FOCUS』が配信スタート。現実改変能力を持つ怪異M-256を、あなたはただ“見張る”。
呪われた密林で無限の財宝を狙う最大4人協力ホラー『The Mound: Omen of Cthulhu』が、世界観と戦闘を映す新トレイラーを公開。発売は7月15日にゃ。
『Slot & Dungeons』のMUC GAMESが“精神回復のために”作ったという珍作。ビルの屋上でおじさんを落として積み上げるだけ、なのに妙に難しい物理パズルが230円で登場したにゃ。
『DEVOUR』のJoe Fender氏が手がける1〜4人協力ホラー『LIVING HELL』。放射線で変異した街を夜だけ探索し、朝日が昇る前に標本を持ち帰る。Steamで2026年配信予定にゃ。
宮本武蔵が鬼の力で幻魔を斬るカプコン最新作。物語序盤が遊べる体験版はすでに配信中で、発売日は9月25日から9月4日へと異例の前倒しにゃ。
Steamで高評価を集めた動物たちの脱獄RPGがいよいよPS5に上陸にゃ。冤罪を晴らすため過酷な刑務所を生き抜く群像劇が、10月22日に配信・パッケージで登場する。
主役はスピノサウルス。大剣をくわえて他の恐竜と斬り合うソウルライクACT『Dinoblade』が、ウィッシュリスト50万本を超えて7月24日にSteamで配信決定。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』の開発者による個人制作というのも見どころにゃ。
機械との戦争が終わった世界で目覚めた青年と、言葉を失ったアンドロイド少女。個人開発者・びご氏が手がける言語解読ADV『ECHOES』がSteamでお披露目され、無料配信を予定している。
森・湖・山を巡り、愛犬と一緒に理想のキャンプ場をつくる癒し系サンドボックス『I Know a Spot』が2026年7月14日Steam配信。時間制限も目標もなく、車をカスタムして静かな時間を楽しむ設計で、無料体験版も配信中にゃ。
謎の施設をエレベーターで降り続ける最大4人協力サバイバル『Elevator To Hell』がSteamで登場予定。倒れた仲間の遺体を回収し3Dプリンターで“印刷”して復活させる仕組みが話題にゃ。
『A Plague Tale』シリーズ完全新作『Resonance: A Plague Tale Legacy』が2026年8月27日発売。主人公ソフィア、舞台はミノタウロスの島クレタ。ステルスから近接格闘アクションへ舵を切った期待作をまとめたにゃ。
ロボットに職を奪われた世界で、国から与えられた仕事はただ「テレビを観て給料をもらう」こと。1984やPapers, Pleaseに連なる風刺ライフシム『Dystopicon』が7月27日に登場するにゃ。
冒険者パーティに同行する料理人ロップが、素材を集めて飯の力で仲間を支える後方支援サバイバルACT『奈落のキッチン』が7月24日に配信。ちょっと変わった立ち位置の一作にゃ。
密集したスラム街を思わせる九龍を舞台にした一人称ホラー『Welcome to Kowloon』。Steamで高評価を得た短編探索ホラーが、2026年7月10日にPS5とXbox Series X|Sへやってくるにゃ。
Studio Laayaの一人称心理ホラー『Foghorns Drown』がSteamで配信予定。霧に閉ざされた孤立集落バーチウッドを舞台に、渡し守として失踪と殺人の謎をたどる。デモも配信中。
帰り道のはずが、歩いても歩いても同じ景色。巫女の血を引く祖母のブレスレットを頼りに“異変”を見極める一人称ホラー『The Alley』が、7月24日にSteamで正式配信されるにゃ。
シリーズ屈指の人気作『ブラック フラッグ』が最新Anvilエンジンでフルリメイク。レイトレ、刷新された海戦・ステルス、黒ひげらの新規ストーリーを携え、7月9日カリブ海へ帰ってくるにゃ。
沙夜と従者・十兵衛が大蛇一族討伐の旅へ。二人を切り替えて戦うドット絵の和風横スクロールアクション『化姫伝奇』がSteamに登場。年内には体験版も予定にゃ。