宇宙ステーションの質屋で贋物と密輸をさばく『Probably Stolen』、Steamでプレイテスト開始
tinyBuildとQuesting Goose Studioがドット絵の質屋経営シムを発表。偽ブランド煙草の見分け方から水の純度検査、暴走AIに乗っ取られた客の判別まで、カウンター越しの判断がすべてを決めるにゃ。
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tinyBuildとQuesting Goose Studioがドット絵の質屋経営シムを発表。偽ブランド煙草の見分け方から水の純度検査、暴走AIに乗っ取られた客の判別まで、カウンター越しの判断がすべてを決めるにゃ。
骨になって目覚めた先は、死者だけが残る煉獄。RE:CODEのダークファンタジーARPG『Lich Lords』が新トレーラーを公開したにゃ。テスターの声で変わった戦闘と、早期アクセスの現在地をまとめる。
終業ベルまで30分。悪魔と契約してレシピを改竄してでも返済を間に合わせる、地獄の工場ビルダーがSteamで動き出すにゃ。
ミニチュアみたいな終末世界で、荷物を届けるのがこんなに大変だなんて。ゾンビの群れをかわし、時にはTNTまで背負って走る見下ろしアクション『Tiny Hero Courier』を覗いてきたにゃ。
目を覚ましたら自分が何者かも分からない。荒れ果てた地下施設を、AIの球体になって転がり、はねて、謎を解いていく新作アクションアドベンチャーが早期アクセスで始まるにゃ。
崩れゆく世界を、剣士と星の使いの少女ふたりで巡る手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』がSteamで配信開始にゃ。ジャストパリィと“共鳴”で崩す二人がかりの戦い、日本語は音声まで対応している。
雪をひたすら掘り返して埋もれた遺物を探し、地面の下の"何か"に気づかれる前に逃げ帰る。全部が物理演算で動く雪が売りの4人協力ホラー『SnowJob』がSteamでお披露目されたにゃ。日本語は音声まで対応予定だよ。
見知らぬ大地に放り出されるサンドボックス・サバイバル『Direland』。掘って積んで畑を耕すチルい暮らしと、地形ごと作り替える巨大ボスとの殴り合いが同じ皿に乗った、欲張りな一本だにゃ。
聴診器とドライバー片手に、記憶も感情も持つロボットたちを修理していく物語重視のシミュレーションADV。第1章ぶんを遊べる無料体験版がSteamに来たにゃ。
崩壊した銀河帝国の残骸を漁り、持ち帰った物資で拠点を固めて敵の波をしのぐ——エクストラクション×タワーディフェンス×ローグライトを詰め込んだトップダウンシューターが、いよいよ配信されるにゃ。
大きなハサミの魔女シルが暴れるローグライトACT『魔女の庭』が、8月28日ついに早期アクセスを卒業するにゃ。エピローグ追加で物語は完結、戦闘は骨格から作り直し、日本語ボイスまで載る大型アプデ付きだ。
1980年、テキサスの街はゾンビに沈んだにゃ。物資を漁り、仲間の心を保ち、誰を連れて逃げるか選ぶ横スクロールのサバイバル。2月に日本語表示へ対応し、いま2,800円で挑める早期アクセス作を紹介するにゃ。
「8番出口」以降ぐんぐん増えた“異変探し”を、今度は仕掛ける側から。ダットジャパンが公開したコンセプトPVを見たら、作りたい欲がむずむずしてきたにゃ。
当初の8月12日から前倒しで8月5日配信。1手でも戦闘丸ごとでも巻き戻し放題、属性を重ねて一撃で溶かすデッキ構築型ローグライクSRPGを、猫が覗いてきたにゃ。
核戦争後のカスピ海沿岸を1,225km²の一枚マップで描く続編『ATOM RPG 2』が、支援者向けのクローズドアルファを始めたにゃ。協力プレイ対応の最初のエリアが遊べるほか、12月の早期アクセスへ向けたロードマップも明らかになったよ。
KONAMIのモバイル新作『幻想水滸伝 STAR LEAP』がついに8月7日スタート。舞台は初代の4年前、太陽暦453年。変化の紋章を巡る新たな108星の群像劇が幕を開けるにゃ。
人と精霊が肩を並べて暮らす、のんびり街づくり『Spiritstead』が8月6日にSteamで発売にゃ。宮崎駿映画に憧れた手描きの絵づくりと、街の仕事を手伝ってくれる精霊集めが見どころ。無料デモはもう遊べるよ。
銃を撃ち、蹴り、斬って呪われた館を突き進むホラーFPSローグライト『DEEPWARD』が、戦闘中のヒーロー切り替えを見せる新トレーラーを公開したにゃ。Steamでは期間限定プレイテストも幕を開けた。