『どうぶつの町の食堂物語』10月26日にSteamで早期アクセス開始、最大4人で海辺のレストラン経営
海辺の町でレストランを営みながら、畑に釣りにボートレースまで楽しめる『どうぶつの町の食堂物語』が10月26日にSteam早期アクセスへ。体験版のセーブは製品版へ引き継げるにゃ。
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海辺の町でレストランを営みながら、畑に釣りにボートレースまで楽しめる『どうぶつの町の食堂物語』が10月26日にSteam早期アクセスへ。体験版のセーブは製品版へ引き継げるにゃ。
敵の顔に唾を吐くレトロFPS『COP BASTARD』が10月にSteamで出るにゃ。販売元はRetrovibeに決まり、デモも操作設定やコントローラー対応を加えた新版に更新された。
KONAMIのデッキ構築型ローグライク『PROJECT ZIRCON』を、TGS2026のステージでプロデューサーが初めて遊んで見せたにゃ。国家元首として5年を生き延び、「大災の竜」との決戦に挑む作品だよ。
数百人が1枚の世界地図で領土を奪い合う『OpenFront』が、9月17日にSteamで早期アクセスを始めたにゃ。ブラウザ版は無料のまま、サーバーも共通。Steam版で何が変わるのかを整理したよ。
UE5で作り直された『ガングレイヴ・ゴア:ブラッドヒート』のアクショントレーラーが公開されたにゃ。新しく入ったパリィとパリィカウンター、棺桶を振るう近接攻撃、派手さを増した銃撃戦が映っているよ。
2600年代、水没したスクランブル交差点に浮かぶ屋形船の寿司屋。TGS2026で試遊できる『SHIBUYA SUSHI MASTER』は、ネタ・握り方・ワサビを選んで客に出す一皿が物語を動かすドット絵のADVだにゃ。
『つなキャン△』が10月22日に『ちるキャン△』へフルリニューアル。なでしこやリンのキャンプを眺めながらポモドーロタイマーで作業する形に変わり、Steam版は買い切りの早期アクセスで同じ日に始まるにゃ。
ポーランドのVARSAV Game Studiosが開発中の『BARKOUR』は、特殊部隊GROMで働いた元軍用犬の動きを収録して作られたステルスアクションだよ。Steamの無料デモは日本語にも対応しているにゃ。
釣った魚と木材で海の上の家を上へ上へと積み上げる放置ゲーム『CELESTAY Craft&Slowlife』の配信日が10月9日に決まったにゃ。デスクトップの隅に置いておける作りで、家が高くなるほど夜空の星座が増えていく。
大流行が終わりかけた1950年代で、残ったゾンビを片づけてから血の海をモップで磨く。Haz Gamesの新作『BrainWash: Zombie Cleanup』がSteamで発表されたにゃ。発売日は未定。
冬眠から目覚めてしまったムーミントロールの冒険が、Switch 2とPS5でも遊べるようになったにゃ。Switch版を持っていれば100円でSwitch 2 Editionへ移れて、9月29日までは20%オフのセールも開かれている。
TGS2026に出展するGRIM RONINが、壁で閉ざされたネオ東京が舞台の没入型シム『Tokyo Walled City』を発表したにゃ。ステルスとパルクールにハッキングを組み合わせ、Steamで早期アクセスを予定している。
ローグライト『Shape of Dreams』の家庭用ゲーム機版が9月17日20時に配信開始。1周年の大型アップデート「The Starless Path」も同時に入って、新しい旅人ケトゥスと新しい結末が追加されたにゃ。
早期アクセス開始からほぼ1年、『ENDLESS Legend 2』が正式版1.0になったにゃ。新勢力サンドシェイパーと記念の半額セール、Redditで交わされた声もあわせて紹介するよ。
「巣くうものシリーズ」の新作は、魂だけになって怪異を撃つFPSホラーにゃ。最大4人の協力プレイ、5つの属性とアビリティの組み合わせ、エンドレスモードを収録。発売日はまだ決まっていない。
映画『ヘル・レイザー』が原作の一人称サバイバルホラー『Clive Barker's Hellraiser: Revival』の無料体験版がSteamで配信中。新トレーラーではカルト教団「スカーレット・チャーチ」が姿を見せたにゃ。
2001年の和風RPGをSwitchでリブートする『ONI零~復活~Reboot』。TGS2026の配信で、16:9化や戦闘曲の追加、南部佳絵氏による新キャラデザ、発売時期が2027年春~初夏になることが明かされたにゃ。
ネットマーブルの新作クラフトアドベンチャー『ブルームウォーカー』が、TGS2026向けの新トレーラーで新要素「空間」を初めて見せたにゃ。Steam・PS5・Xboxのストアページも公開されて、日本語音声への対応も分かったよ。