名作FPSが不意打ち復活 ―『Black Ops』『BO2』PS5/PS4移植版が突然配信、高速ロードで蘇る旧世代の傑作
予告なしのシャドードロップにゃ。初代『Call of Duty: Black Ops』と『Black Ops II』のPS5/PS4移植版が突如配信開始。キャンペーン・マルチ・ゾンビを全収録し、PS Plus会員は期間限定で半額に。
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予告なしのシャドードロップにゃ。初代『Call of Duty: Black Ops』と『Black Ops II』のPS5/PS4移植版が突如配信開始。キャンペーン・マルチ・ゾンビを全収録し、PS Plus会員は期間限定で半額に。
運ばれてくるのは、怪獣に傷つけられた魔法少女たち。受け入れるか、拒むか。一週間だけ代理院長となって診察・治療を下す判断型ホラー医療SLGが2026年配信予定でSteamに登場した。
女子高生探偵が挑むミステリーADVの続編が登場にゃ。舞台は“地獄の花火師”が潜む因習村。事件編だけを無料で先行公開し、真相は製品版までお預けという参加型スタイルがユニーク。
『Pocket Bravery』のStatera Studioが手がける新作アクションローグライト『ガーデン ソウル』がSteamで発表。ダッシュや壁ジャンプで敵を浮かせ続ける爽快コンボが魅力にゃ。
見ている間は動かない“それ”が、視線を外した瞬間に音もなく距離を詰める。手元のスマホで背後を映しながら謎の空間からの脱出を目指す約30分の短編ホラー『180°』が配信スタート。
スマホRPG『白猫プロジェクト』12周年の号外として、コロプラが家庭用完全新作『白猫プロジェクト INFINITY』を発表。Switch/Switch 2向けに2027年発売予定で、キャラリンクを軸にした爽快アクションになるにゃ。
PS1の傑作『G-Police』の精神的後継を掲げるアクションフライトシム『G-Rebels』が、2026年7月20日にSteamで早期アクセス配信を開始。VR対応の巨大オープンワールドで空戦に挑む。
インドのスタジオAeos Gamesが送るソウルライク『Unleash The Avatar』。ヴィシュヌの化身となりナラカの魔を斬る本作は、戻ってくるチャクラ武器やインド映画ばりの誇張演出が魅力にゃ。BilibiliWorld 2026で実機プレイが披露され注目を集めている。
ヴィクトリア朝の幻想都市シルバニアを探偵として駆けるオープンワールドARPG『白銀の城』が、上海のBilibili World 2026で試遊出展。パリィ軸の戦闘と推理、PC向け二分法テストの最新情報までまとめたにゃ。
妖怪たちが人の姿で暮らす島「清宮」で、狐一族の末裔として農業や宿屋経営、恋愛を楽しむ和風スローライフ『清宮物語』。約1年の早期アクセスを経て、6月11日にver1.0が到着したにゃ。
疫病で人が消えた世界で目覚めた1体のロボットが、記憶を辿りながら自らの電源を切るまでを描く。個人サークル「夜路地」の終末ドット絵ADV『人のいない世界に』、体験版の最後となる大型アップデートが配信され、Steamウィッシュリストは1万を突破したにゃ。
除霊師アリシアが呪われた町を彷徨う固定カメラ視点のサバイバルホラー『White Creek』。ドリームキャストはもちろん、PCや現世代機にも展開予定。取り憑かれた住民を「救うか、討つか」の選択が待つ。
血で回る過酷な世界を、被差別階級の少女「4」と反乱軍の魔術師「ノーマ」が旅するシネマティック・ダークファンタジーADV『世界の井戸:カーロの血筋』が、8月18日にSteamで配信。体験版も配信中にゃ。
メカ製の拳ひとつで資本主義ロボをブン殴る一人称アクション『HYPERFIST』がSteamで無料配信スタート。スタイリッシュに戦うほど拳が強くなる、サクッと遊べる爽快作にゃ。
スコットランドの小さな島で静物画家として暮らす、のんびり系クリエイティブシム。制限時間もゲームオーバーも無く、依頼をこなしながら住人の物語に触れていく。『PHOGS!』のBit Loomによる新作だにゃ。
故障したエレベーターの中、頼れるのは「修理工」を名乗る謎の声だけ。現代香港を舞台にしたPSX風味の一人称ホラーがSteamで265円配信。7月17日まで20%オフにゃ。
『Avorion』のBoxelwareが手掛ける新作ウォーターパーク経営シムがSteam早期アクセスへ。40種類超のアトラクションを組み合わせ、夢のプール施設を一から作り上げるにゃ。
生存者を乗せた装甲列車がまるごとデッキになるSFローグライト『フォグピアサー』が7月17日(日本は18日)登場。敵を弾いてぶつける“玉突き連鎖”が気持ちいいと、体験版から評判になっているにゃ。