『Undead Night Crew』2026年第4四半期にSteam配信決定 ― ゾンビ清掃会社の夜勤を回すローグライト
夜が明けるまでに街のゾンビを片付ける、非正規雇用の清掃クルー。管理職を選んで部下30人を編成するサバイバー系ローグライト『Undead Night Crew』の配信時期が第4四半期に決まったにゃ。
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夜が明けるまでに街のゾンビを片付ける、非正規雇用の清掃クルー。管理職を選んで部下30人を編成するサバイバー系ローグライト『Undead Night Crew』の配信時期が第4四半期に決まったにゃ。
人体をバイオマスに変えて怪物を組み立てるマッドサイエンティストシムに続編。Steamページが公開され、PC版は2027年上半期、体験版は同年第1四半期を予定しているにゃ。
起こりうる未来を先に覗いてから、現在の一手を選び直す。リチャード・K・モーガンが脚本を書いた手描きのSFアドベンチャーRPGが、STRTL Gamesから発表されたにゃ。
ペグボードにボールを落とし、跳ねた回数だけスコアを積む。韓国のKniv Studioが手がける借金返済デスゲーム『High Roller Penny』のSteamページが公開されたにゃ。
母親となって朽ちた病院を歩き、「適切な武器」を手に取る。中国式ホラーの意匠でまとめた一人称サイコホラー『Hariti』が905円で配信開始。10%オフのセールは8月25日まで。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
Kinetic Publishingが手がける第1弾ラインナップが日本時間8月13日未明に公開。箒で配達する街の物語から巨大カタツムリの体内探索まで、5本すべてがPS5・Xbox Series・Switch 2・PCへ。
2人チームのStoneLab Gamesが手がける『EthrA』が、日本時間8月12日朝にSteamでプレイテストを開放。中身は戦闘と探索だけに絞った、開発初期のプロトタイプになっている。
寂れたニューイングランドの漁村を育てる、のんびりした街づくり。ただし住人が拝んでいる相手は旧支配者。Steamのストアページが公開され、日本語表示にも対応する予定だよ。
閉店間際に借り出された最後のVHSが、店ごと現実を書き換える。Stingbot Gamesの一人称ホラー『Victor's Video Vault』の体験版がSteamで公開されたにゃ。
太陽が動かない星に漂着した貨物船と海賊船の生存者たちが、異星の寄生生物と繋がって戦うターン制RPG。Steamで配信予定として発表されたにゃ。
スロバキアの2人組スタジオが作るバイキング防衛戦を、Daedalic Entertainmentが送り出すにゃ。資源集めと村の拡張、そして押し寄せる神話のクリーチャー。発売日はまだ空欄のまま。
高校の同級生2人が、コードを書かずにAIへ指示を出し続けて38日。デスクトップのタスクバーで3体のモンスターが勝手に戦い続ける放置RPG『TASMON: Taskbar Monsters』が、Steamで基本プレイ無料配信されているにゃ。
クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
2011年のアクションRPGが、Steamから消えて7年。キャラの切り替えやオートセーブを足したLegacy Editionとして、8月11日に予告なく戻ってきたにゃ。
モップと高圧洗浄機でリゾートを磨きながら、こっそり汚している裏切り者を探すソーシャル推理シムが配信開始。905円、30%オフ実施中にゃ。
復活の玉座まで、王様の巨大な亡骸を引きずっていく1〜4人用オンラインCo-op。ホラー『Eclipsium』を作ったHousefireの新作にゃ。発売日は近日登場、いまはプレイテストの参加申請を受け付け中。
戦闘もゲームオーバーも無い、日本の村から着想を得た水彩画のアドベンチャー。ギリシャの個人開発者が手がける一作の無料体験版がSteamに並んだ。日本語はテキストのみ対応。