『Verho - Curse of Faces』家庭用機版が配信開始―無料「Chaos」更新でランダマイザーとハードコアが解禁
King's Field譲りの一人称ダンジョンRPGが、PS5・Xbox Series・Switchへ7月30日に上陸したにゃ。同じ日にPC版へ届いた無料の「Chaos」アップデートも、家庭用機版には最初から入ってるよ。
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King's Field譲りの一人称ダンジョンRPGが、PS5・Xbox Series・Switchへ7月30日に上陸したにゃ。同じ日にPC版へ届いた無料の「Chaos」アップデートも、家庭用機版には最初から入ってるよ。
ミュンヘンのスタジオLeylineが手がけるローグライク・オートバトラー『Guildrun』。トレーラー公開と同時に配信されたSteamデモが、公開直後から異例の伸びを見せているにゃ。
霧吹き片手に葉が開くのを待って、客の曖昧な注文に付き合う。ポーランドの夫婦2人が作った植物屋さん運営ゲームがSteam・Switch・PS5・Xboxで一斉に発売にゃ。
あの光と音のパズルがついにスマホへ。本体はタダで落とせて、チャレンジ15レベルと60秒タイムアタックまで遊べるにゃ。全開放は960円、39曲入りサントラも同時配信。
見下ろし型のドット絵サバイバルサンドボックス『Delverium』が、9月22日に早期アクセス開始にゃ。農業も建築もダンジョン攻略も、最大8人で好きに遊べる一本の中身を整理したよ。
机の上に湧いてくるブタの貯金箱を、手が疲れ切るまでハンマーで叩き割る。期日付きの請求書に追われながら握力とカフェインを鍛えるインクリメンタルが¥905で登場したにゃ。
『ダンジョンマスター』直系のグリッド探索に、拠点強化と傭兵管理を重ねた一人称ダンジョンRPGが7月29日にEA入りしたにゃ。1,900円で、まずは第1章の4階層から。
ペン画で描かれた原稿用紙の中を走り、洋館の3D空間と行き来する探索型アクション。発売時期が2026年秋に固まり、二人の主要人物の姿と豪華な制作陣も明らかになってるにゃ。
サイバーパンクな新東京市でラーメンを盛るデッキ構築ローグライト『ラーメン://プロトコル』の体験版が7月29日に公開されたにゃ。流行・満腹・洗練の3属性で一杯を組み立てる仕組みを覗いてきた。
3個分隊12人が同じ街を守るHorde Siege、4モード6マップのVersus、そして「バトルパス無し」の報酬設計まで。10月6日発売の新作マルチが一気に明かされたにゃ。
目を覚ますと日付が戻っている。スマホの謎アプリから届くのは「コクハク ヲ カイヒセヨ」。三重県鳥羽市をモデルにした海辺の町で、記憶を頼りに出口を探すADVのStoreページが立ち上がったにゃ。
押し寄せる敵を12波しのぐ単体販売のウェーブ防衛が7月29日にSteamで配信開始にゃ。本編なしで遊べる一方、初日はマッチメイキング周りに宿題も残った。
ホロライブ3期生の4人が“女王の座”を奪い合う2.5D対戦アクションが、8月7日12時にNintendo SwitchとSteamで同時スタート。クロスプレイ対応で、最初の7日間は25%オフにゃ。
雨のネオン街をひと区画だけ組んで、あとは眺めるだけ。ベルギーのHappy Volcanoが3か月で立ち上げた小さなジオラマ建築ゲームが7月30日に発売にゃ。製品版で広がる箱庭と、英語のみという注意点を整理したにゃ。
円形に並ぶ9部屋から2つを選び、中で起きている異変を覚えてペアにする。異変探しと神経衰弱を掛け合わせた一人称脱出ゲームが470円で登場したにゃ。
仮称のまま伏せられていた新作すごろくが、正式タイトルと発売日を明かしたにゃ。22ターン、8面ダイス、そして集めたカルマで買う「魂の器」。4人で遊んで、報われないのは1人。
雨とネオンにまみれた街で、元兵士の傭兵ジンが少女ハルを守り抜く。拳・ナイフ・銃を繋いで戦うハードコアな見下ろしアクションが、ついに解禁されたにゃ。
操作は左右2つのボタンきり。押し寄せる敵を斬り続ける高速アクションローグライト『Steel Maiden』の無料体験版が7月28日に登場したにゃ。製品版は今年の第4四半期予定。