『ドラクエモンスターズ4』12月3日発売、ふたりの少女がカレキの国から冒険へ
ビアンカとフローラがモンスターマスターになるシリーズ最新作が、2026年12月3日に登場するにゃ。発売日発表映像では、500種族以上との出会いや配合、広大なフィールドが披露された。Steam版のみ12月4日発売。
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ビアンカとフローラがモンスターマスターになるシリーズ最新作が、2026年12月3日に登場するにゃ。発売日発表映像では、500種族以上との出会いや配合、広大なフィールドが披露された。Steam版のみ12月4日発売。
『Braid』『The Witness』のJonathan Blow率いるTheklaが、約10年かけた超大作パズルADVをPS5でも出すにゃ。押す・引く・入れ替える、仲間ごとに変わる解き方で4つの世界を旅する一作を掘り下げるよ。
7月22日、メインビジュアルと同時に実機プレイ映像が解禁されたにゃ。隊長と副隊長が入れ替わる新編成、破壊できる城壁、ステージ制をやめた地続きの大陸まで、中身がまとめて明かされた。
Furnox社をクビになったところから始まる、伐って割って組んで売る一人称クラフトシム。丸太は飛び、機械は壊れ、椅子は爆発する……そんなカオスな木工人生が8月7日に開幕にゃ。
日本・フランス・英国を舞台に自分だけの本屋を作るシム『Bookshop Simulator』が早期アクセスを卒業。1.0で最大4人のマルチプレイと雪景色の新ロケーションが入ったにゃ。
レジの向こうの常連さん、ほんとに遊ぶために買ってるのかにゃ…? 相場を読み、会話の矛盾を突いて転売目的の客を見抜くカードショップ経営シムがSteamで始動。追い出すか売り続けるかは、あなた次第。
雪に閉ざされる前に、どこまで積み上げられるか。Winter Cats Studiosの新作街づくり『Thveit』のSteamページが公開されたにゃ。伝承の生き物と暮らしを分け合う、ちょっと変わった集落経営だよ。
約2年の早期アクセスを抜けて、Prideful Slothの町づくりシム『Go-Go Town!』が7月16日に1.0へ。クリエイティブモードや観光システムの拡張を引っさげて、過去いちばんの賑わいを見せているにゃ。
止まった時を取り戻すため、少年ジリアンと機械の相棒が跳んで滑空して斬る。名作3Dアクションへの愛が詰まった一本が、8月13日にやって来るにゃ。予約なら20%オフ。
アームは全部が物理演算まかせ。掴むどころか寿司が空を舞い、ガリは逆走、トロは爆発するにゃ。個人開発のみはや氏によるカオスなコメディが7月20日Steamで配信開始。530円で寿司図鑑集めに沼るやつだにゃ。
『Core Keeper』を手がけたPugstormの新作『KYORA』が、開発ブログで“移動”に特化したアルファ映像を披露。グライダーで空を舞い、崩れた崖が拠点ごと潰す物理の遊びが見えてきたにゃ。
「絶対に、傷ひとつつけるな」が社訓の運送会社で、事故った名画をこっそり塗り直す。SF Createの新作『なかったことに』が発表されたにゃ。バレたらヒートマップが偽物を暴く、ヒリつく3分間の修復シムだよ。
迷宮に閉じ込められた身ひとつ、頼れるのは掴んで放り込む仲間だけ。マス目のない盤面に英雄を投げ込んで戦わせる、ヴォクセルのタクティカル脱出オートバトラーが8月5日に発売にゃ。
ベルトを流れる荷物のX線をじっと睨む、あの保安検査員の椅子に座る番にゃ。Rogue Duck Interactiveの観察系シミュレーターが2026年7月25日にSteamで正式リリース。日本語は音声まで対応するにゃ。
マイクに叫んだ言葉がそのまま魔法になる協力ADV『ねこねこマジック』が7月20日に配信開始にゃ。ネコの魔法使いで最大4人、熱気球まで戦利品を持ち帰る冒険と、3対3の対戦アリーナを紹介するよ。
魔法使いを行政でさばく新作『アストラエ・オラティオ』。公式Xで新顔が続々お披露目されていて、港区の女子中学生グループから財閥令嬢の秘密クラン、駄菓子で怪談を狩る少女まで、東京の裏の勢力図が見えてきたにゃ。8月には初のCBT募集も控える。
最大4人でパンチと妨害を撃ち合う恐竜のパーティ格闘『Dino Party』が8月14日Steamに登場するにゃ。ステージは35超、着せ替えは120種以上、日本語もばっちり対応と盛りだくさん。
画面のフチにだらけた棒人間『ぼう太』が住み着く無料アプリが登場にゃ。時間や曜日に合わせてボソッと独り言をこぼすだけで、仕事の邪魔はしない。『Sill Cats』の姉妹作で、本体は無料、着せ替えや相棒追加は少額DLCで足せるよ。