『ワンダーランドに帰らないで』体験版が配信開始 ― 約2時間、ステージ1を丸ごと収録
製品版の1周目が3〜4時間なのに、体験版だけで約2時間。Krachwareのドット絵ダークメルヘンホラーが、9月5日にSteamで無料の体験版を公開したにゃ。
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製品版の1周目が3〜4時間なのに、体験版だけで約2時間。Krachwareのドット絵ダークメルヘンホラーが、9月5日にSteamで無料の体験版を公開したにゃ。
荒れ地に拠点を築き、4人を地下へ送り出す『ダンジョンセトラーズ』が9月4日に早期アクセス入り。死んだ隊員は戻らない硬派な作りで、レビュー283件のうち83%が好評を付けているにゃ。
9月3日のState of Playで初公開されたAthena Gameの新作。トレーラーは孤独な戦記に見えるけれど、ストアページと公式サイトはまったく別の顔を見せているにゃ。
荷物を山積みにしたオンボロ三輪トラックで島中に配達。川は浮き輪モードで泳ぎ、森の上は翼を広げて滑空し、積荷を狙うイノシシは追い払う。個人開発の『Pinetrail』がSteamに登場したにゃ。
マイキャリアの舞台が1984年まで遡れるようになったにゃ。ロスターもルールも演出も当時のまま、ジョーダンがルーキーのリーグで自分の選手を育てられる。9月4日発売、Switch 2は通常版のみの取り扱いだよ。
9月4日、エンターグラムがホロライブとの最新タイトル制作を発表。公開されたのは名前のない黒いシルエット1枚だけで、中身は9月17日開幕の東京ゲームショウまでお預けにゃ。
実在するVTuberが350名以上、本人としてカードになるオートバトル×ローグライト。そのSwitch版が全カード収録で配信中にゃ。980円のところ9月6日23時59分までは680円で、対戦機能だけはSteam版と違って入っていない。
3人1組が4チーム、計12人で殴り合うKRAFTONの新作アクション『Project ZETA』。第2回グローバルコミュニティテストがSteamで開催中で、締め切りは9月6日23時59分。新ヒーロー2体と、負けている側を引き戻す報酬の仕組みが入ったにゃ。
17世紀イングランドの村を、魔女と告発された女性が一晩かけて逃げ切る。窓の下で村人の会話を拾う「盗み聞き」が軸の一人称フォークホラーが、満月ハンターズムーンの夜に合わせて10月26日にPS5へ。
早期アクセス開始からちょうど6年。ポケットペアが『クラフトピア』の正式版を2027年にリリースすると発表したにゃ。Xbox Series X|SとXbox on PCも同時、一方でXbox One版は開発を終える。
販売元が降りてから半年、戻ってきたリメイクは発売日を持っていたにゃ。月の聖杯戦争が動き出すのは2027年1月28日。デッキ構築型のコマンドバトルや価格帯もまとめて見えてきた。
敵を食べて回復し、死んだふりをして、公衆電話から他人の金を抜く。gamescomで公開された『PUBG』のスピンオフ『DED.NET』は、1990年代のカスカディアを舞台にしたローグライトFPSだにゃ。
State of Playで続編『Maneater 2』が公開。舞台は古代ローマを模した海上テーマパーク「Neptune's Kingdom」の招待制プレビューで、遺伝子改造は5系統に増える。2027年にPS5・Switch 2などへ。
Cygamesが小・中規模開発に特化した新ブランド「CygamesEdge」を始動。第1弾は世界樹の枝に築かれた国を降りていく『崩落の国』で、11月5日発売。蕾を投げて咲いた花へ飛び込む「フラワーダイブ」が肝にゃ。
大魔女に捨てられた8人目の娘が、素材2つを錬金して作った魔法を魔導書のマス目に詰め込み、島の魔物を薙ぎ倒していく。METASLAの新作『マナアルケミー』が発表されたにゃ。
Stoke Gamesの『Tyr』が9月3日にSteamで早期アクセス入り。瞬間移動やソナーを積んだ戦車で戦う基本無料の8対8で、レビューは早くも86%が高評価にゃ。
走る・滑る・壁を駆ける動きが途切れずつながり、その勢いが戦闘の手応えにも効く。ArenaNetの新作MMORPG『Guild Wars 3』が掲げる設計と、月額課金なしという方針を整理したにゃ。
KRAFTON傘下の5minlabが手がける新作がState of Playで初公開。ソウル支部の「隔離者」として、現実に染み出した虚構を隔離していくアクションRPGで、PS5版は2028年の予定にゃ。