恐竜が殴り合うパーティ格闘『Dino Party』8月14日Steam配信―12ミニゲーム・35超ステージ、日本語対応
最大4人でパンチと妨害を撃ち合う恐竜のパーティ格闘『Dino Party』が8月14日Steamに登場するにゃ。ステージは35超、着せ替えは120種以上、日本語もばっちり対応と盛りだくさん。
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最大4人でパンチと妨害を撃ち合う恐竜のパーティ格闘『Dino Party』が8月14日Steamに登場するにゃ。ステージは35超、着せ替えは120種以上、日本語もばっちり対応と盛りだくさん。
画面のフチにだらけた棒人間『ぼう太』が住み着く無料アプリが登場にゃ。時間や曜日に合わせてボソッと独り言をこぼすだけで、仕事の邪魔はしない。『Sill Cats』の姉妹作で、本体は無料、着せ替えや相棒追加は少額DLCで足せるよ。
動物たちが西部を突っ走る協力アクション『Loco: Rails & Tails』。列車が止まる前に線路を敷き、荷物を守り抜くカオスな一本が、日本語入りで試せるようになったにゃ。
霧に沈む孤立集落バーチウッドの渡し守になるにゃ。前任の船頭は消え、村では殺人が起きている。夢と現実の境が溶けていく一人称ホラーが本日配信、価格は1,215円。
ガラスみたいに澄んだ空とツヤツヤの床――2000年代っぽい“Frutiger Aero”の世界で、3757個のブロックをただ崩して片づけるだけ。開発はDebiHa、お値段はワンコイン級にゃ。
仲間との会話で物語が分岐するSFリアルタイムストラテジー『ZeroSpace』が、Steam早期アクセスに登場したにゃ。4種族の戦いに、3時間ぶんのカットシーンとRPGの選択を丸ごと乗せた意欲作。日本語は音声まで対応している。
ルーター設定もグローバルIPもいらないにゃ。ローカルのポートをSteam経由でフレンドに共有する無料ユーティリティ『Porthole - Local Port Sharing』が正体を現した。
『Vampire Survivors』の熱狂を継ぐ見下ろし型ローグライク『Huntervania』が7月17日に配信スタートにゃ。押し寄せる大群をビルドで捌く一作で、今なら40%オフの960円。ただし日本語は未対応にゃ。
DCのヒーローとヴィランが2体1組でぶつかり合う新作対戦格闘『DCKO』が動き出したにゃ。iOS/Androidに2027年配信、基本無料でリアルタイムPvPも搭載。バットマンら19人が判明、いま事前登録受付中。
PS1の名作の魂を継ぐドッグファイト系フライトシム『G-Rebels』が7月20日に早期アクセス入り。水没した近未来都市を舞台にした12,000km²の空を、じっくり紹介するにゃ。
10月23日発売の『モダン・ウォーフェア4』、その手触りを一足早く試せるベータの日程が出たにゃ。8月21日からの先行は予約者だけ、全機種そろい踏みのオープンβは28日スタート。今年はGame Pass加入者への“特別扱い”も無しだよ。
麻雀好きの朝に予告なしの一報にゃ。『雀魂 -じゃんたま-』国内版が7月20日、配信日の告知もないままSteamでいきなり配信開始。手持ちのデータもそのまま引き継げるけど、DMM版だけは例外だから気をつけてにゃ。
六角形の盤面で春夏秋冬を巡らせ、ルーンストーンで戦うダークファンタジー。ByteRockers' Gamesの新作が予告なくSteamに降りてきたにゃ。買い切り999円で、いまは25%オフ。
海に浮かぶ小さな駅の島に、猫が一匹また一匹と集まって賑やかな街になっていく――そんなまったりドット絵シムが今日から遊べるにゃ。日本語は音声まで対応しているのも嬉しいところ。
シチリアの片隅で普通の暮らしを願った少女が、借金をきっかけに
あの「三匹の子豚」がまさかの協力サバイバルに。昼はワラと木材を拾い集めてカートの上に我が家を建て、夜は押し寄せる狼の群れをしのぐ。最大4人でわちゃわちゃ遊べる『Pigs and Wolf』を、猫の視点でのぞいてきたにゃ。
火事で消えた出生記録の代わりに、瞳の色や血液型だけを頼りに新生児を親へ割り振る役人になるにゃ。『Papers, Please』の血を引くディストピアSLG『Ministry of Order』を紹介するにゃ。
上ったはずが下へ、右へ進むと足元へ。だまし絵みたいな等角迷宮を宝物ハンターがよじ登るアクションRPG『Mazestalker』。16ビット時代への愛が詰まった体験版が、名前を付けた金額(0円でもOK)で遊べるにゃ。