『2XKO』開発終了に広がる落胆 ― 正式ローンチから7か月、ディレクターは「夢の集大成」
正式ローンチから7か月で『2XKO』の積極的な開発終了が告知された。全額返金とサーバー継続を用意した一方、ランク戦は9月に消える。ディレクターは「夢の集大成」と書き、落胆の声が続いているにゃ。
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正式ローンチから7か月で『2XKO』の積極的な開発終了が告知された。全額返金とサーバー継続を用意した一方、ランク戦は9月に消える。ディレクターは「夢の集大成」と書き、落胆の声が続いているにゃ。
中央値7,918ドル、上位1割は145万ドル、10万ドル超え率は27.4%。Steam9万9479本を推定した集計で、サンドボックスは30ジャンル中すべて首位。ただし市場に対する優位は2019年の16.9倍から2.1倍まで縮んでいるにゃ。
「合わなくて放り出したのに、もう一度触ったら実は最高だった」――r/Steamのその問いかけに、『TUNIC』『Hades』『Kenshi』『Outer Wilds』が並んだにゃ。返金まで済ませたのに戻ってきた人の話も。
返事が来ないファンを歌ったEminemの曲をなぞって、Hello GamesとPocketpairの二人が8月19日にXで応酬。コラボは何も発表されていないけれど、『No Man's Sky』は4月にクリーチャーバトルを実装済みにゃ。
「とりあえずホラーを作れ」という助言が広まって数年。2025年にSteamへ出たホラーは1,208本で、レビュー1,000件に届いたのは39本だった。率だけ見ると前年より上がっているのが面白いところ。
レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。
Starfieldのキャラ作成画面に出る「190514-2009140512」。2桁ずつアルファベットに置き換えると8文字の単語が現れる。Xbox CEOの伏せ字投稿と桁数が一致したことで、一気に注目が集まっているにゃ。
2時間未満のレビューは45.6%がネガティブ。10〜200時間では18%台まで落ち着き、200時間を超えると28.2%へ跳ね返る。約56万件を解析した論文が示した傾向にゃ。
進めるほど英語が日本語に置き換わっていく学習RPGが、Steam配信から1年。35%オフの844円と同時に2026/2027年のロードマップが出て、Redditでは「N5止まり」を巡る応酬が起きたにゃ。
体験版に混ざったAI素材を開発元が自ら認めて謝罪し、Steamでは新作のおよそ3本に1本がAI利用を開示している。線引きの場所が、発売後の火消しから契約や社内ルールへと動きはじめているにゃ。
アーサー王伝説×崩壊したロンドンのアクション『Tides of Annihilation』が、8月15日から成都で初のオフライン試遊会を開催。会場のプレイ映像が海外にも広がっているにゃ。
覚えるのは「どこが変わったか」ではなく、部屋にあるもの全部。家具がランダムに並び替わる家で7日間、YES/NOの質問に答え続ける655円の短編ホラーにゃ。
不具合は直してくれた。でもプロフィールへのコメント、フレンド申請、Discordにまで連絡が来た――低評価の書き換えを頼み込む開発者の話がRedditで広がったにゃ。Steamの規約はどこまでを認めているのか。
無限に喋る乗客、指示に応える仲間、自分で考えるZoi。ストアページの開示文と公式の研究発表、そして5万本超のSteam集計を並べると、生成AIが物語のどこに入り込んでいるのかが見えてくる。
4月末に出た魔導図書館の整理ゲームが2万3千件のレビューを集めたあと、棚に物を並べるだけのゲームが次々とストアに並び始めたにゃ。数字の付け方まで似てきた8月の状況を追ってみた。
「大した期待もせずに始めたのに、思った以上に面白かったゲームは?」という問いかけに、Talos I の迷路や2000時間の工場、そして「自分の一番好きな7点のゲーム」という褒め方まで集まったにゃ。
ノースイースタン大の研究チームが、生成AIを申告したゲームと昔ながらの自動生成ゲームのレビュー50万件超を突き合わせたにゃ。無料タイトルほど差が開き、600件の精読からは受け入れられる条件も見えてきた。
ディアナを大きく載せたTシャツと、お手伝いロボ「キャビン」のクルーネックが登場。第一部は16日午前0時、第二部は同日昼12時15分から、ひとり1点までの制限付きで販売されるにゃ。