『VIRTUAL ENCORE』Steam体験版が配信開始、VTuberの初ソロライブまでの6日間を描くADV
エンターグラムの新作アドベンチャー『VIRTUAL ENCORE』のSteam体験版が9月17日に配信。公式サイトのあらすじは「……そのはず、だった。」で途切れるけれど、その先はストアの注意書きが先に明かしているにゃ。
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エンターグラムの新作アドベンチャー『VIRTUAL ENCORE』のSteam体験版が9月17日に配信。公式サイトのあらすじは「……そのはず、だった。」で途切れるけれど、その先はストアの注意書きが先に明かしているにゃ。
火を点けたら、あとは見ているしかない。地形と風に従って広がる炎を読み、家屋も家畜も守りながら草原を焼き払う『NOYAKI — CONTROLLED BURN』のストアページが公開されたにゃ。
9月17日発売の『空の軌跡 the 2nd』はOpenCritic92点、批評家の95%が推奨。ただRedditのレビュースレッドで長く続いたのは点数の話ではなく、空の2本を頂点とみるかどうかの言い合いだった。
漕ぐのも釣るのも同じ船の上。大物がかかればボートごと引きずられ、船体も傷む。Polymerが手がける2人専用のローカル協力釣りゲームが、Steamで2026年の早期アクセス配信を予定しているにゃ。
2月に出たばかりの『仁王3』が、Steamで9,680円から5,517円まで落ちているにゃ。差額は4,163円。日本語は字幕だけでなく音声まで入っている一本だよ。
2011年の『Terraria』から配信1年未満の『Megabonk』まで、r/Steamに投げられた質問には年代のばらばらな作品名が返ってきた。交わされた声を拾いながら、その顔ぶれを並べてみるにゃ。
r/Steamで「タグはもう冗談みたいなもの」というスレッドが伸びた。開発者タグとユーザータグの重みの違い、5月のタグ整理、そして名指しされた4本のタグを実際に開いて確かめたにゃ。
7月にSwitch/Switch 2で出た『カルドセプト ビギンズ』の体験版がSteamに登場。チュートリアルだけでなく、クイックマッチと対戦ルームを使ったオンライン対戦まで無料で触れる内容になっているにゃ。
アニメもゲームもVTuberも同じデッキに入る『ヴァイスシュヴァルツ』のデジタル版が、9月15日にSteamストアページを開いてウィッシュリスト受付を開始。収録作品の違う2エディションで2027年春に出るにゃ。
手描きのドット絵世界を最大8人で歩くARPG『ディムレイス』がSteamで早期アクセス入り。9月16日午前1時に配信が始まって、レビューはすでに「非常に好評」。日本語が入ったのもこのタイミングにゃ。
ガラクタを継ぎ足して謎の生き物「メカニマル」を組み上げる物理シミュレーション『Legacy Code』のSteamページが公開されたにゃ。発売は2027年の予定で、9月17日にはTGSでのプレゼンも控えている。
操作するのは魔女ソラリスなのに、剣を振るのは相棒のホム。命令を通すにはQTEを止める必要があるという変わった戦闘の100日ローグライトRPGが、9月21日にSteamで発売されるにゃ。
棚に積むだけだったカードを、ついに自分で握れるようになった。2年の早期アクセスを終えて1.0へ到達し、新パック「Ascension」の1452種が加わって図鑑は4436枚に膨らんでいる。
人間に荒らされたゴブリンの島を作り直すサバイバルクラフト『ゴブリンアイランド』。ポケットペアパブリッシングとFireshine Gamesの共同パブリッシングが決まり、TGS2026のブースで試遊台も置かれるにゃ。
フレンドリストのスクリーンショット1枚と「Anyone else?」の一行。r/Steamのその投稿に、もう戻ってこない相手の名前を残している人たちが集まった。規約を読むと、そのアカウントが誰の手にも渡らないことが分かる。
認知障害が事件現場そのものを歪める推理ADV『病能探偵』の発売日が11月5日に決まった。13人の病能者が集うデスゲームで、CGは40枚、日本語ボイスは1万行超。体験版はSteamで無料配信中だよ。
9月15日の「ウィザードリィの日」に合わせて、1995年のスーパーファミコン版『ウィザードリィVI 禁断の魔筆』のSteam移植が発表されたにゃ。発売は2027年予定で、ストアページはもう公開されている。
歩く巨大生物の背中に街を建て、軍を育てて荒野へ送り出すローグライト。『The King is Watching』のHypnoheadが、続編ではない新作としてSteamページを公開したよ。