『コットン ロックウィズユー』本日発売。35周年の魔女っ娘STGは16ステージで東の国へ
幻のお菓子「ウィロー」を追って、食いしん坊の魔女が東の国へ飛んだにゃ。シリーズ35周年記念作が8月6日発売。忍者イヅナを含む10人の自機はシステムごと別物
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幻のお菓子「ウィロー」を追って、食いしん坊の魔女が東の国へ飛んだにゃ。シリーズ35周年記念作が8月6日発売。忍者イヅナを含む10人の自機はシステムごと別物
夫婦で作ったローカル協力プレイのティア表がr/gamingで伸びていたにゃ。同じ「協力プレイ」でも分割画面の有無は作品ごとにバラバラ。今まさに安いタイトルと合わせて確かめてきた。
全編フレーム単位の手描きアニメで動く杖使いの老人の冒険譚が、全プラットフォーム合計で50万件のウィッシュリストに到達したにゃ。日本語は音声まで対応する。
トップページの並びは誰がどう決めているのか。開発者向けの公式ドキュメントには、効く要素と効かない要素がかなりはっきり書いてあるにゃ。ウィッシュリストの扱いも含めて読み解いていくよ。
1900年代後半の憑依事件に、エクソシストとして踏み込むにゃ。証拠を集めて儀式を通し、正気度が尽きる前に憑かれた人を解放する1〜4人協力ホラーがまもなく配信開始。
Ubisoft Connectの先行アクセスを経て、8月5日にSteam版が登場したにゃ。基本プレイ無料のルートシューターが、シーズン2「The Call」の開幕と足並みをそろえてPCへ上陸した。
左スティックが左手、右スティックが右手。歩くボタンもジャンプもない風変わりなクライミングアクションが7月30日に配信スタート。Steamでは20%オフの記念セール中にゃ。
1982年の秘密研究所で証拠隠滅を請け負うブロック押しパズル『Hazard Pay』が9月10日発売。血の足あと、酸の樽、手数ランキングまで、掃除屋の仕事道具を並べてみたにゃ。
永久凍土が溶けて目覚めた菌類が、幻覚を見せてくる。南極を舞台にしたサイコホラー『Cryptica』の新しいトレーラーが公式に公開されたにゃ。
担架は二人がかり、階段では引っかかり、後部では誰かが胸を押し続ける。運転の荒さがそのまま患者の容態に跳ね返る協力ゲームのストアページが立ったにゃ。
不死鳥の寺院で育った武僧の少女Makoが、赤い鳥を封じた杖だけを頼りに5つの世界を駆け抜けるにゃ。8月5日にPC版が解禁、家庭用機は8月12日に続くよ。
チェーンソーを盗むガチョウ、腐った吊り橋、崖から落ちるトラック。物理演算まみれの協力作業ゲーム『Timber Truck: Chaos Coop』のストアページが公開されたにゃ。
画面の隅の半透明ウィンドウで、5人のパーティが勝手に殴り続けるにゃ。基本プレイ無料の新作放置RPGは、戦利品をSteamコミュニティマーケットに流せるのが最大の仕掛け。
2026年7月のSteamハードウェア調査で、VRAM16GBが25.90%、8GBが25.32%。長らく標準だった8GBがついに一位から陥落したにゃ。
27体のボスだけで構成された高難度弾幕アクション『VOIDFACE』が8月18日に発売にゃ。被弾1回で即死、呪文で反撃、デモの進行はそのまま引き継げるという構成を整理したにゃ。
自分で書いた詠唱をマイクに叫んで魔法を撃つ対戦アクションが、いよいよ製品版の入り口へ。100種類の呪文と16人乱戦を引っさげて8月7日スタートにゃ。
7月31日に正式版を迎えたSFローグライクの様子がちょっと騒がしいにゃ。直近レビューの評価が落ち、開発元は「難易度の伝え方が新規プレイヤーには厳しすぎた」と認めて修正に着手した。
「1箱だけ買うつもりだった」が口癖のホビイストへ。キットを開封し、筆を入れ、値段を交渉して模型店を大きくするシムがSteamに登場するにゃ。