『ビジョンクエンチ』発売は2027年春に決定。デモには火とモロトフが持ち込まれた
ポケットペアパブリッシング×WizMUD Gamesの4人協力ルーターシューターが2027年春発売へ。デモも更新され、炎・転倒・新アイテムが追加されたにゃ。
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ポケットペアパブリッシング×WizMUD Gamesの4人協力ルーターシューターが2027年春発売へ。デモも更新され、炎・転倒・新アイテムが追加されたにゃ。
スペイン海軍が制作に協力した1〜4人用の協力潜水艦シム『S.O.N.A.R.』が発表されたにゃ。9つの持ち場を4人で回すという、最初から人手が足りない設計が骨子。
拉致され記憶を消され、49日の契約を押しつけられるにゃ。ゴミを拾って砕いて売る協力サバイバル。3日ごとの残高チェックがマイナスなら、もう復活させてもらえない。
南極を舞台にした1〜4人協力ホラーFPS『UNFROST』がSteamで発表されたにゃ。怪異は銃じゃ倒せず、証拠を集めて弾頭を組み立てるのが仕事。日本語はUIと字幕に対応予定だよ。
フィンランドの4人スタジオが作る、最大4人で遊ぶブロック調オープンワールドRPGが7月14日にEA入り。相棒ヘンキが生き物の“本質”を吸って姿を変えるのが肝にゃ。
チリのACE TeamとNACONが手がける最大4人協力のラヴクラフト系ホラーが7月15日に配信開始にゃ。財宝を積んで船に帰る抽出型のループと、プレイヤーごとに違う幻覚を見せる狂気システムが軸。
最悪の格安航空でクルーをやる物理演算コープが発表されたにゃ。ひとりが操縦桿を握り、残りは客室で乱気流と客と貨物に揉まれる。作ったのはキーウのスマホゲー3億DLスタジオ。
呪いの雨が降ると、声も動きもコピーしたニセモノが仲間に化ける――AI擬態ホラー『MIMESIS』が世界累計200万本を突破したにゃ。CEDEC AWARDS 2026のゲームデザイン部門優秀賞にも選ばれた話題作の歩みを整理してみたよ。
走り続けなければバッテリーが尽きて凍りつく。乗客を救い、命を数えながら氷の荒野を進む列車サバイバルクラフト『EverRail』が7月20日、早期アクセスへ発車するにゃ。
迫りくる巨大竜巻のデータを集め、バラバラの部品からバンを直して逃げる。UE5の破壊表現がえぐい協力サバイバル『Funnel Runners』が、ウィッシュリスト20万件超えを引っ提げてSteam早期アクセスへ。
立入禁止の国立公園で、依頼書のノルマ分だけ獲物を狩ってトラックへ運び出す。ソロでも遊べる4人協力の狩猟脱出アクション『Huntin' Buddies』が7月24日にSteamで配信されるにゃ。
約1年の早期アクセスを経て、移動する巨大マシンを拠点にゾンビだらけの世界を旅する協力サバイバル『Survival Machine』が6月12日にv1.0へ。テスラ武器や空飛ぶ要塞など新要素も。
タイ発のBugBlio Studioが手がける1~4人協力アクション『LightSup!』。光の祭壇を頼りに闇へ潜るローグライクで、2026年にSwitch 2・PS5・Xbox・PCへ同時展開予定にゃ。
マフィアに雇われた建設作業員が、まだ息のある遺体袋を高層ビル頂上まで運びコンクリートで固める――GAZE IN GAMESの怪しすぎる協力アドベンチャー『Shady job』が発表されたにゃ。
英国の地図から消された呪われた島で、光だけを頼りに生き延びる協力サバイバル『Brightfall』。近日開催のプレイテスト登録が始まり、初のゲームプレイ映像も届いたにゃ。
巨大戦闘マシン「タイタン」がひしめく砂漠の惑星に、最大4人で降り立つローグライトFPS『Ironsand』。ビルド構築とチーム連携が命の意欲作が、いよいよ8月20日に発売予定にゃ。
台所のシンクから逃げ出したスポンジになって、今にも崩れそうなイカダで激流を下る1〜4人協力アクション『Sponge Break』がSteamで発表。近接ボイチャと荒ぶる物理演算で悲鳴必至にゃ。
終わらない夜に沈んだ世界を、オンボロのスクールバスで駆け抜ける最大4人協力ゾンビサバイバル『ROUTE』。近距離ボイスチャットで運転・戦闘・物資集めを分担する、ゆるかわなのに骨太な一作にゃ。