ベセスダ40周年で赤黒の旧ロゴが復活、Steamでは8月13日までスカイリム75%オフ
1986年創業のベセスダが、40年目の節目に80年代テイストの赤×黒ロゴを公開。同時にSteam・GOGなど各ストアで大型の記念セールが8月13日まで走ってるにゃ。
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1986年創業のベセスダが、40年目の節目に80年代テイストの赤×黒ロゴを公開。同時にSteam・GOGなど各ストアで大型の記念セールが8月13日まで走ってるにゃ。
オネエ吸血鬼のバーで、記憶を無くしたロボットが店番をする経営ADVがついに完成にゃ。7章までだった物語は10章に伸び、価格は860円のまま。中身をまとめたにゃ。
コントラストと階調をいじって、肉眼では見えない怪異をあぶり出す。TEAM SHINZAの原点『死写』をシステムごと作り直した新作が380円で配信開始にゃ。
ロープ一本で空を渡り、遺跡と巨大な生きものに触れて謎を解く『アレタ(YARETA)』。誰でも参加できる無料プレイテストが始まり、約2時間ぶんの世界を歩けるようになったにゃ。
ゴリラを倒すのに野郎は何人いる? Crashlandsの3兄弟スタジオが放つ牧場ローグライトが7月30日にSteam・iOS・Androidで同時配信。ピーク7,000人超で好評スタートにゃ。
ミュンヘンのスタジオLeylineが手がけるローグライク・オートバトラー『Guildrun』。トレーラー公開と同時に配信されたSteamデモが、公開直後から異例の伸びを見せているにゃ。
カディアン・カスケリンをモチーフにした装備一式がスーパーアースに届くにゃ。ホットショット、ボルトピストル、メルタガン、アーマー2種と塗装まで中身が全部公開された。
霧吹き片手に葉が開くのを待って、客の曖昧な注文に付き合う。ポーランドの夫婦2人が作った植物屋さん運営ゲームがSteam・Switch・PS5・Xboxで一斉に発売にゃ。
見下ろし型のドット絵サバイバルサンドボックス『Delverium』が、9月22日に早期アクセス開始にゃ。農業も建築もダンジョン攻略も、最大8人で好きに遊べる一本の中身を整理したよ。
机の上に湧いてくるブタの貯金箱を、手が疲れ切るまでハンマーで叩き割る。期日付きの請求書に追われながら握力とカフェインを鍛えるインクリメンタルが¥905で登場したにゃ。
『ダンジョンマスター』直系のグリッド探索に、拠点強化と傭兵管理を重ねた一人称ダンジョンRPGが7月29日にEA入りしたにゃ。1,900円で、まずは第1章の4階層から。
ペン画で描かれた原稿用紙の中を走り、洋館の3D空間と行き来する探索型アクション。発売時期が2026年秋に固まり、二人の主要人物の姿と豪華な制作陣も明らかになってるにゃ。
9月17日発売のRTS新作、4勢力のうち3番目としてネクロンの中身が公開されたにゃ。遅い代わりに死なない、そして資源を生む緑の領域を広げて盤面をじわじわ塗り潰す設計になっている。
Grey State Studioの基本無料脱出シューターに、PvPとは別立ての3人協力PvEが公開されたにゃ。新マップ・ボレアス島の霧の中には、扉ひとつ隔てた「灰域」が待っている。
サイバーパンクな新東京市でラーメンを盛るデッキ構築ローグライト『ラーメン://プロトコル』の体験版が7月29日に公開されたにゃ。流行・満腹・洗練の3属性で一杯を組み立てる仕組みを覗いてきた。
3個分隊12人が同じ街を守るHorde Siege、4モード6マップのVersus、そして「バトルパス無し」の報酬設計まで。10月6日発売の新作マルチが一気に明かされたにゃ。
目を覚ますと日付が戻っている。スマホの謎アプリから届くのは「コクハク ヲ カイヒセヨ」。三重県鳥羽市をモデルにした海辺の町で、記憶を頼りに出口を探すADVのStoreページが立ち上がったにゃ。
押し寄せる敵を12波しのぐ単体販売のウェーブ防衛が7月29日にSteamで配信開始にゃ。本編なしで遊べる一方、初日はマッチメイキング周りに宿題も残った。