『Project Zomboid』Build 42が7月29日に正式安定版へ、動物飼育・地下室・鍛冶が本実装
長い実験期間を経て、あのBuild 42がついに安定版へ来るにゃ。鍛冶や動物飼育、地下32階までの縦方向、西へ広がった地図──ゾンビだらけのノックスが根っこから作り替えられる。
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長い実験期間を経て、あのBuild 42がついに安定版へ来るにゃ。鍛冶や動物飼育、地下32階までの縦方向、西へ広がった地図──ゾンビだらけのノックスが根っこから作り替えられる。
目が覚めたら足の指の間からキノコが生えていた。あとは上へ登るしかないにゃ。30階建ての集合住宅を這い上がる個人開発のホラー『MOLDRISE』が、発売数日で高評価を集めているにゃ。
あの「三匹の子豚」がまさかの協力サバイバルに。昼はワラと木材を拾い集めてカートの上に我が家を建て、夜は押し寄せる狼の群れをしのぐ。最大4人でわちゃわちゃ遊べる『Pigs and Wolf』を、猫の視点でのぞいてきたにゃ。
追われも撃たれもしない。溶岩や毒の湖に覆われた星を、コンベアと機械で少しずつ息づく緑へ。自分のペースで惑星を作り直す、静かなテラフォーミング工場ゲームを覗いてきたにゃ。
閃光が世界との連絡を断った北の果て。スキーと小舟で凍える荒野を渡る一人称サバイバル『POLYARIS』が、Steamで10万件のウィッシュリストを集めたにゃ。作り手はたった一人だよ。
7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが今度は陸へ。11の地方を歩き、40種超の獣を追い、丸太小屋を建てて4人で暮らす。発売日は未定にゃ。
迫りくる巨大竜巻のデータを集め、バラバラの部品からバンを直して逃げる。UE5の破壊表現がえぐい協力サバイバル『Funnel Runners』が、ウィッシュリスト20万件超えを引っ提げてSteam早期アクセスへ。
見知らぬ海岸を砦へと造り替え、散り散りのクランをまとめて生き抜く一人称サバイバル『Viking Frontiers』が、ついに家庭用機にやってきたにゃ。採集も建築も統治も、生き方は自分次第。
約1年の早期アクセスを経て、移動する巨大マシンを拠点にゾンビだらけの世界を旅する協力サバイバル『Survival Machine』が6月12日にv1.0へ。テスラ武器や空飛ぶ要塞など新要素も。
荒廃した世界を生き抜くオープンワールドサバイバル『Once Human』が、ついにPS5とXbox Series X|Sへ。8月25日配信で、新搭載の一人称視点やクロスプレイ・クロスセーブにも対応するにゃ。
英国の地図から消された呪われた島で、光だけを頼りに生き延びる協力サバイバル『Brightfall』。近日開催のプレイテスト登録が始まり、初のゲームプレイ映像も届いたにゃ。
海洋惑星サバイバル『サブノーティカ2』の早期アクセス初の大型更新1.1「Adaptive Measures」が7月8日に配信。パッシブ・バイオモッドの複数装備や、生物の怯み・気絶モーション追加で手触りが向上したにゃ。
20万本…いえ2000万本売れたゾンビサバイバルの決定版『7 Days to Die』が、Steamサマーセールで45%オフの2,695円に。150種のサンドボックス設定を積んだV3.0配信直後という、始めるなら今なタイミングにゃ。
2014年の名作サバイバル『This War of Mine』のフルリメイクが11 bit studiosより正式発表。ただのリマスターではなくUnreal Engineでゼロから再構築される再始動を、原作の魅力とあわせて整理したにゃ。
約4年の早期アクセスを経て正式版になった異次元列車サバイバルクラフト『Voidtrain』。そのPS5版が2026年7月30日に発売決定。虚空を駆ける“動く拠点”を魔改造する魅力をまとめたにゃ。
殺人ロボだらけの惑星で好き放題マシンを組むサンドボックス『Scrap Mechanic』が、2016年の早期アクセス開始から約10年を経て7月24日に正式リリース。新ストーリー章やボス戦、火の物理など大型追加も。
友達とオンボロ車をだましだまし走らせる、物理演算コープ・サバイバル『Taillights』がSteamで発表。最大4人で毎日変化するマップに挑む、道中こそが目的の一本。