NCの新作サバイバルFPS『Like or Die』正式発表、16人4チームでブロックを積んで生き残る
『Project Bonfire』と呼ばれていたNCの新作が、gamescom 2026の開幕イベントで『Like or Die』として正式発表。宇宙規模の配信プラットフォームで16人のストリーマーが4チームに分かれ、ブロックを積んで撃ち合うサバイバルFPSにゃ。
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『Project Bonfire』と呼ばれていたNCの新作が、gamescom 2026の開幕イベントで『Like or Die』として正式発表。宇宙規模の配信プラットフォームで16人のストリーマーが4チームに分かれ、ブロックを積んで撃ち合うサバイバルFPSにゃ。
13年目の早期アクセス作品が、いま最も人を集めているにゃ。7月29日の安定版切り替えを境に、2022年から動かなかった記録がひと月足らずで2度書き換わった。
生存者の面倒を見て金を稼ぎ、夜は略奪者を撃退する。荒廃世界の拠点運営『Outpost Simulator』の無料体験版が8月21日にSteamで配信開始。日本語はUIと字幕に対応している。
戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
北の荒野に取り残された1〜4人が、生きて家に帰ることだけを目指す協力サバイバル『Rerouted』。クマやオオカミは姿だけでなく、近接ボイスチャット越しの声にも反応してくるにゃ。
Jeff Kaplan氏のKintsugiyamaが手がけるゴールドラッシュ期の西部サバイバルFPSが、9月18日午前2時から5日間のアルファを開くにゃ。新拠点や終盤向けの仕組みが初めて入る。
25年続いたシリーズが初めて家庭用機に降りてくるにゃ。早期アクセス中の協力型サバイバルが9月15日に1.0へ上がり、Xbox版はGame Pass初日対応。Switch 2やPS5にも同じ日に出る。
「少なくとも1年」のはずだった早期アクセスは、2年近くかけて2027年3月に幕を下ろすにゃ。PS5・Xbox Series X|S・Switch 2版も同時に明かされ、EpicとGeForce NOWにも広がる。
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが作る山小屋サバイバル『Wild n Chill』。8月6日に無料デモが配信され、レビューは「非常に好評」に。遊べるのは11地方のうち最初のひとつ。
昆虫型の異星生物に覆われた地球を、たったひとりで歩くサバイバルシューター。開発元の公式チャンネルで新しい4K映像が公開されたので、現時点で分かっている中身を整理しておくにゃ。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
羽づくろいと体脂肪の管理まで作り込んだカラスのサバイバル『Migration』が事前登録の受付を開始。ウィッシュリストは早くも7万2000件を超えたにゃ。
嵐も化け物もルートも毎回変わる、帰還を目指す協力アドベンチャーが発表されたにゃ。倒した敵から抜き取る「アニマ」を神社に捧げて強くなっていく、ちょっと不穏な旅の中身をまとめたよ。
棺桶で目を覚まし、不死身のニワトリを連れて宇宙のスクラップを漁る2,800円のサバイバルが、いま0円で手元に残せるにゃ。期限は日本時間で8月10日の未明まで。
世界が終わったあとの車中泊ライフ。1台のバンを拠点に漁って作って住み心地を上げる2Dサバイバル『In the Van』のストアページが開いたにゃ。日本語も対応言語に並んでる。
見知らぬ大地に放り出されるサンドボックス・サバイバル『Direland』。掘って積んで畑を耕すチルい暮らしと、地形ごと作り替える巨大ボスとの殴り合いが同じ皿に乗った、欲張りな一本だにゃ。
1980年、テキサスの街はゾンビに沈んだにゃ。物資を漁り、仲間の心を保ち、誰を連れて逃げるか選ぶ横スクロールのサバイバル。2月に日本語表示へ対応し、いま2,800円で挑める早期アクセス作を紹介するにゃ。
ドイツのソロ開発者がフルタイムで作るターン制SFストラテジー『Frost Protocol』。昼は生存者の空腹や疲労をやりくりし、夜は自分好みに組んだロボット部隊で「ナディア」に侵された世界へ遠征する構造が、Redditで静かに話題を集めているにゃ。