押切蓮介×新川宗平の新作ホラー『ノロイあやし』発表、2027年にSwitch 2とSteamで
『ハイスコアガール』の押切蓮介と、『ディスガイア』『流行り神』を手掛けた新川宗平がタッグ。深夜の校舎で七不思議と呪殺人形アヤから逃げ回る新作ホラーが正式発表され、Steamページも公開されたにゃ。
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『ハイスコアガール』の押切蓮介と、『ディスガイア』『流行り神』を手掛けた新川宗平がタッグ。深夜の校舎で七不思議と呪殺人形アヤから逃げ回る新作ホラーが正式発表され、Steamページも公開されたにゃ。
9月10日にPC・PS5・Xbox Series X|Sで配信が始まったサイコロジカルホラー。部屋から出られない少女ジュンコと、彼女に寄り添うAI「ミキちゃん」を軸に進む一人称ホラーにゃ。
体験版で付いた勢いをそのまま1.0へ。歯と眼球を育てる農場と、古き神との戦いが同居するソロ開発RPGが、Steamで「圧倒的に好評」を取り付けたにゃ。
灯白社のサイコホラーADV『つみみじかん ~狂オシイホド愛シテル~』が、キャラクターボイスを実装した最新体験版を9月中に公開。9月11日開幕の「東京ホラー特区!! 2026」では先行試遊も行われる。
テレビ画面の探索役と、Switch 2の携帯画面を見る指示役。役割を割った2人専用ホラーが10月22日に配信されるにゃ。2人目はソフトを持っていなくても、前世代のSwitchから参加できる。
接触しても即死はしない。代わりに手元の携帯ゲーム機にひびが入る。2000年代の中古ゲームショップで朝6時まで夜勤をこなすサバイバルホラー『Night Portable』の無料体験版が、Steamで遊べるようになったにゃ。
廃屋のテーブルに置かれた1970年代のボードゲーム。ダイスを振るたびに罠や怪物が呼び出される最大6人の協力ホラー『Invokyr』が、10月8日にSteamで配信される。公開中の体験版は94%が好評。
PS5に関しては日本が先だった夜廻シリーズ。海外向けの2本が11月5日に配信されるにゃ。英語版だと『夜廻三』が「Lost in the Dark」名義になるので、並びがちょっとややこしい。
製品版の1周目が3〜4時間なのに、体験版だけで約2時間。Krachwareのドット絵ダークメルヘンホラーが、9月5日にSteamで無料の体験版を公開したにゃ。
17世紀イングランドの村を、魔女と告発された女性が一晩かけて逃げ切る。窓の下で村人の会話を拾う「盗み聞き」が軸の一人称フォークホラーが、満月ハンターズムーンの夜に合わせて10月26日にPS5へ。
『SOMA』を手がけたFrictional Gamesの新作『ONTOS』が、約10分の実機映像を初めて公開したにゃ。舞台は月のホテル跡、待つのは60匹のネズミでできたサーバーに囚われたと主張する男との対話だよ。
廃線を蒸気機関車で進み、遭遇した幽霊や未確認生物をカメラに収めて配信する最大6人協力ホラー。チャット欄を退屈させると支援が止まり、生き延びるのも難しくなるにゃ。Steamではプレイテストの応募も始まっている。
歩けば揺れる、驚けばもっと揺れる。トレーのケーキをマウスで支えながら異形の巣くう空間を進む一人称ホラーが8月31日に発売されたにゃ。最易難易度ならマウスを動かさない限り揺れない。
深夜勤務の監視局員として、街に置かれたカメラを切り替えて「いつもと違うところ」を探すホラー『第三監視局』がSteamにページを公開。見つけた異変は危険度で三段階に分けて報告し、異変同士を相殺することもできるにゃ。
鳥居の先は、入るたびに間取りが変わる異界の迷宮。おみくじでお守りを引き、道具を担いで潜る1〜4人協力ホラー『迷宮神社』のストアページが公開されたにゃ。
ジグソウより1世紀前を舞台にした3対1の非対称ホラーが、gamescomのブースで遊べる形になったにゃ。捕まった側は身体の一部を犠牲にするか、仲間の救助を待つかを選ばされる。
1888年のホワイトチャペルで嘘とアリバイと物証を突き合わせる社会的推理ゲームの新トレーラーが公開。捜査側は役割ごとに手札が違い、殺人鬼側は2晩で2人という達成条件を抱えて動くにゃ。
群衆の中に紛れた「自分と同じ顔」を探して先に始末する一人称ホラー。無料体験版もあり、正式版になってからは毎日の日替わりランやレトロ画面フィルターも増えているにゃ。