ゾンビ討伐ローグライト『Yet Another Zombie Survivors』が1.0正式リリース、35%オフ
3年の早期アクセスを終えて8月20日に正式版へ。9人目のサバイバー、5つ目のマップ、そしてセリフ1,000行超を抱えた拠点「キャンプ」が一気に加わったにゃ。
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3年の早期アクセスを終えて8月20日に正式版へ。9人目のサバイバー、5つ目のマップ、そしてセリフ1,000行超を抱えた拠点「キャンプ」が一気に加わったにゃ。
格闘ゲームのコマンド入力をそのまま持ち込んだ2.5Dローグライト『Shot One Fighters』のKickstarterが、開始9日で1,223人・約2,160万円に到達。目標6万ドルは初日6時間で埋まっていたにゃ。
玉とチャームを組み合わせてスコアを爆発させる、1プレイ20〜30分のローグライト。パチンコがモチーフでも賭博要素はゼロと公式が明記しているのが面白いところにゃ。デモはSteamで公開中。
発売時期は2027年としか出ていないのに、体験版のほうが先に並んでいるにゃ。ペグを強化して玉を分裂させ、重力の渦や爆発で連鎖を伸ばす物理演算ローグライト。
COKIRI Worksの宇宙活劇ローグライトが8月28日にSteamで配信。弾幕を避けるのではなく、艦首を敵に向けて要撃しながら突破する。体験版はすでに公開中。
「明日できることは今日するな」で生きるVライバーの地獄の1週間を、スケジュール編成とアイデアの蓄積で走り抜けるローグライト育成シミュレーション。個人開発のときさかが手がける新作にゃ。
波が引いた隙に坑道へ潜り、次の襲撃までに戻る。1〜4人協力の一人称防衛ゲームが早期アクセスを開始し、記念セールで1,215円になっているにゃ。
影の中にいる間だけ与ダメージが2倍になる、トップダウン視点のローグライトシューター『Walk in PENUMBRA』。開発元のYOK GAMESが、Steamで無料の体験版を公開したにゃ。
ピニャータを割るとキャンディが出る核の荒野。個人開発者が3年かけて1人で作り上げた弾幕ローグライトが、8月20日にSteamと家庭用3機種で同時に出るにゃ。日本語はフルボイス対応。
格子状のインベントリに装備を詰めて戦うターン制ローグライト『Lootbound』が8月14日にSteamとXbox Series X|Sで配信開始。日本語表示にも対応したにゃ。
工業用扇風機に鎖でつながれた地下室で、シュートを外すたび死に近づく。タイミングスライダーとステッカー構築で戦うPS1風ローグライトが8月13日にSteam入り。割引は8月27日まで。
夜が明けるまでに街のゾンビを片付ける、非正規雇用の清掃クルー。管理職を選んで部下30人を編成するサバイバー系ローグライト『Undead Night Crew』の配信時期が第4四半期に決まったにゃ。
足場を跳んで登って、群れを引き剥がしながら武器が勝手に敵を刈る。Messhofの新作が8月25日にSteamと家庭用機で配信。体験版は70件中67件が好評にゃ。
眠りに落ちるたび、拾い集めた「概念」を積み木のように組み直す見下ろし型ARPGが8月11日にSteam配信開始。1,600円、発売記念で10%オフだよ。
『Mages of Mystralia』と同じ世界を舞台にした呪文クラフト型のアクションRPGローグライトが、8月11日にSteamアーリーアクセス入り。日本語は音声まで対応にゃ。
倒れた戦士の魂を呼び出し、同じ魂どうしを合成して強化しながら、自らも杖を振るってアンデッドの群れを蹴散らす。ネクロマンサー視点の新作ローグライトがSteamに登場するにゃ。
ゲームを閉じても選んだハンターが画面の隅に残り、現実のタスクを片づけるほど永続通貨が貯まる。25ウェーブの弾幕サバイバーに“遊べるToDoリスト”を足した1本が、8月31日発売予定でSteamに登場したにゃ。
太陽神アマテラスを救いに飛ぶ古の守護者。波が来る前に手札を並べ、始まったら避けて弾いて撃つ。2人組が作る二段構えのアーケードブラスターがSteamで動き出したにゃ。