魔法生命体3体を操って大群を薙ぎ払う『Luminas: Parasite Reign』7月24日早期アクセス開始
ギリシャの3人組スタジオSOTO Game Studioが放つデビュー作。最大3体の魔法生命体“ルミナ”を同時に操り、寄生体の大群に挑むパーティ型サバイバーローグライトがSteam EAで登場するにゃ。
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ギリシャの3人組スタジオSOTO Game Studioが放つデビュー作。最大3体の魔法生命体“ルミナ”を同時に操り、寄生体の大群に挑むパーティ型サバイバーローグライトがSteam EAで登場するにゃ。
『Pocket Bravery』のStatera Studioが手がける新作アクションローグライト『ガーデン ソウル』がSteamで発表。ダッシュや壁ジャンプで敵を浮かせ続ける爽快コンボが魅力にゃ。
爽快ビルドアクション『Cinderia』にver0.6.10が配信。クセ強と言われた騎士イスダラのパリィ・ガードを調整し、第2章に新マップ10種、レジェンダリー入手も改善されたにゃ。
巨大な剣が突き刺さり、無数の魔法剣が降り注いだ世界が舞台。『God of War』出身の2人組が作るハクスラ系ローグライトARPG『Swordcery』が8月11日Steamで早期アクセス開始。剣ごとに固有魔法を操る一風変わった一本にゃ。
生存者を乗せた装甲列車がまるごとデッキになるSFローグライト『フォグピアサー』が7月17日(日本は18日)登場。敵を弾いてぶつける“玉突き連鎖”が気持ちいいと、体験版から評判になっているにゃ。
Hooded Horseが新作ローグライト・コロニー運営『Rogue Carrier』を発表。巨大な船の上に街を築き、生きた惑星の反撃をしのぎながら脱出の答えを探す意欲作にゃ。
モンスターに占拠された巨大列車を舞台にした三人称サバイバルホラー×ローグライト『Fright Train』が、2026年9月15日にPC(Steam)へ。南極の吹雪の中、列車を止めれば化け物が襲ってくるにゃ。
ローグライト街づくりの名作『アゲインスト・ザ・ストーム』に大型アプデ「Over-Haulers」到来。倉庫から運送人の対象や優先度を細かく指図できるようになり、4種族プレイなど新要素も追加されたにゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが手がける最大4人協力ローグライト『セフィリア』が、約1年の早期アクセスを経て7月31日に正式リリース。最終章とエンディングがついに実装されるにゃ。
昼は大学生、夜は“裏世界”と戦うワルキューレ。『バニーガーデン』のqureateが贈るデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』が7月9日、Switch/Steamで配信開始にゃ。価格は2,980円。
Strong Monkey Gamesが放つデッキ構築型ローグライク『DEAD SPIN』がSteamで正式発表。廃墟のカジノでスロットを回し、負ければ電気ショック。生きるためならシステム改変も辞さない一作にゃ。
モーンガータの新作『BULLACATOR -pusher tank battle-』が早期アクセス配信を開始。約130種の弾を組み合わせてデッキを組み、廃墟世界の敵シャドウを撃ち抜く物理演算コイン落としローグライトにゃ。
20種類以上の魔法を自動発射しながら大量の敵をなぎ倒すサバイバー系ローグライト『Ultimate Wizard』。開発元Vector Interactiveがデモ版をSteamで公開したにゃ。製品版はQ4 2026予定。
英国の地図から消された呪われた島で、光だけを頼りに生き延びる協力サバイバル『Brightfall』。近日開催のプレイテスト登録が始まり、初のゲームプレイ映像も届いたにゃ。
深い森をさまよう“私”が帰る場所を探す、淡いビジュアルの探索ローグライトRPG『水星汐』。カードを重ねるだけで進む手軽さと、数十名の仲間・謎めいた物語をRenka氏が個人開発。720円で配信中の隠れた良作を紹介するにゃ。
ネットマーブルがAnime Expo 2026で新作ローグライトアクションRPGの最新情報を公開。原作未描写の“君主戦争”を描くオリジナル物語で、宿敵アンタレスの英語ボイスをトロイ・ベイカーが担当する。
3人協力サバイバルとして生まれ変わったエルデンリングの外伝。3日間のループ、10人の夜渡り、夜の王、遺物ビルド、DLCまで、今から始める人が知りたい全部を公式情報でまとめたにゃ。
Relicが『Company of Heroes 3: Final Stand』を発表にゃ。シリーズの戦術性はそのままに、押し寄せる敵の波を捌くローグライトなウェーブ防衛へ。単体で遊べて価格は29.99ドル、日本では7月30日配信予定。